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バッファロー(6676)・施策前進直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

法人向けNAS製品の強化と情報漏えい対策

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q1前進FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
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法人向けNAS製品の機能強化・拡販1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「法人向け市場では企業DXを支援する一環としてネットワーク機器やNASの拡販に注力いたしました。」

    法人向けネットワーク機器・NASの拡販方針を再掲している。新たな製品、数値、完了段階は記載されていない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「法人向け市場では企業DXを支援する一環としてネットワーク機器やNASの拡販に注力し、法人案件の獲得増となりました。」

    法人向けNAS・ネットワーク機器の拡販を継続し、法人案件の獲得増という新たな進展を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「法人向け市場では企業DXを支援する一環として、パフォーマンスと信頼性を追求した小規模オフィス・SOHO向け NAS「TeraStation」などを発売いたしました。」

    法人向けNASについて、小規模オフィス・SOHO向けにパフォーマンスと信頼性を追求したTeraStationを発売した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、中規模オフィス向け新ラインナップとして、ランサムウェア対策に有効な「スナップショット機能」を搭載した法人向けNAS「テラステーション」を発売いたしました。」

    法人向けNASについて、中規模オフィス向けにランサムウェア対策となるスナップショット機能搭載製品を発売した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「法人向け市場は大容量NAS「TeraStation」とセゾン情報システムズのIoTデータ連携ソリューション「HULFT IoT」の共同開発を発表するなど、高付加価値商品の拡販に注力しました。」

    法人向けNASについて、TeraStationとHULFT IoTを組み合わせた共同開発を発表し、製品強化の取り組みが具体化した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向け市場は大容量NAS「TeraStation」のリプレース時の業務負担を軽減する「設定・データ移行機能」を提供し、高付加価値商品の拡販に注力しました。」

    TeraStationのリプレース時の業務負担を軽減する設定・データ移行機能の提供と、高付加価値商品の拡販を継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「法人向け市場は大容量NAS「TeraStation」のリプレース時の業務負担を軽減する「設定・データ移行機能」を提供し、高付加価値商品の拡販に注力しました。」

    法人向けNASについて、TeraStationのリプレース時の業務負担を軽減する新たな「設定・データ移行機能」を提供し、高付加価値商品の拡販を進めている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「法人向け市場においては、引き続き情報システム担当者の働き方改革と人手不足を解消するリモート管理サービス「キキNavi」に対応した法人向けWi-Fi関連商品「AirStation Pro」や大容量NAS「TeraStation」の導入促進に注力しました。」

    キキNavi対応のAirStation ProおよびTeraStationの法人向け導入促進を継続している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「発売15周年を迎え累計出荷台数100万台を超えた大容量NAS「TeraStation」のユーザーや保守・管理企業のサポート業務の負荷を軽減するリモート管理サービス「キキNavi」によりサポートレベルの向上・効率化をすすめ、高付加価値商品の拡販に努めました。」

    法人向けNASでは、TeraStationが発売15周年・累計出荷100万台超に到達し、リモート管理サービスによるサポート効率化も進めている。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、大容量データの転送時間を大幅に短縮でき業務効率向上に寄与する法人向け製品を文教市場向けにも展開する等、販売の拡大を図りました。」

    大容量データの転送時間短縮を特徴とする法人向けNAS製品を文教市場にも展開し、販売拡大の対象範囲を広げている。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ストレージとしてのパフォーマンスと信頼性を追求したNASの新シリーズを発表する等、お客様の利用シーンに合わせた製品開発を進めました。大容量データの転送時間を大幅に短縮できる製品を法人向けに上市し、高付加価値製品の販売強化に努めました。」

    法人向けNASについて新シリーズの発表および大容量データの転送時間短縮製品の上市を記載している。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「NAS製品では、盗難に遭った場合でも情報の漏えいを防止する機能を搭載したファームウェアをリリースするなど、法人向け製品の強化に努めました。」

    盗難時の情報漏えい防止機能を搭載したファームウェアのリリースを、法人向けNAS強化の具体策としている。
一緒に動いた変遷

「株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

743222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得7回
  3. 2バッファロー正規データ復旧サービスの開始4回
  4. 3Airdog・AMD製CPUの販売による利益貢献3回
  5. 4価格競争激化による販売単価下落・収益圧迫2回
  6. 5国内個人向け市場でのシェア拡大・堅持2回
  7. 6食品事業の連結後の業績貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バッファローの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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