Komori
太洋テクノレックス(6663)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発費の減少と活動状況の不変45社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費23百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、61,204千円であります。電子基板事業では、高精度な線幅管理による高密度配線の回路形成及び安定供給、並びにこれまで以上の高耐熱性・伸縮性・高周波特性等を実現するための研究開発を行っております。テストシステム事業では、AI技術の強化による虚報削減及び検出力の向上にむけた検査システムの開発を行っております。」

    研究開発活動を継続し、高密度・高耐熱・高周波の電子基板技術と、AIを活用した検査システム開発を重点領域として示した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、85,079千円であります。電子基板事業では、高精度な線幅管理による高密度配線の回路形成及び安定供給、並びにこれまで以上の高耐熱性・伸縮性・高周波特性等を実現するための研究開発を行っております。テストシステム事業では、AI技術の強化による虚報削減及び検出力の向上にむけた検査システムの開発を行っております。」

    研究開発費は85,079千円となり、電子基板の高密度・高耐熱・高周波化およびAIを活用した検査システム開発を具体的に示した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費13百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、66,990千円であります。電子基板事業では特殊有機材料への電子回路形成、テストシステム事業ではAI技術を活用した検査システム、5G対応FPC向けの新たな検査システム等の研究開発を行っております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費66,990千円を計上。特殊有機材料、AI検査システム、5G対応FPC検査システム等の重点領域を継続して示した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費53百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費20百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は58百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費58百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費33百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は50百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    研究開発費50百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費27百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、93,631千円であります。電子基板事業では特殊有機材料への電子回路形成、テストシステム事業ではAI技術を活用した検査システム、5G対応FPC向けの新たな検査システム等の研究開発を行っております。」

    研究開発費は93,631千円となり、特殊有機材料、AI検査システム、5G対応FPC検査システム、車載・モバイルFPC向け検査などの重点領域を具体化した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は70百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費70百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は47百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費47百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費22百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、74,187千円となっております。電子基板事業では特殊有機材料への電子回路形成、テストシステム事業ではAI技術を活用した検査システム、5G対応FPC向けの新たな検査システム等の研究開発を行っております。」

    研究開発費は74,187千円となり、AI検査システム、5G対応FPC検査、特殊有機材料など具体的な重点領域を示した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費46百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は50百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費50百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費33百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、68,469千円となっております。プリント配線板については特殊有機材料への電子回路形成、基板検査機については高精細高密度基板への欠陥検出性能向上及び非接触検査、検査システムについては検査精度向上と機器の省スペース化の研究開発を行っております。」

    研究開発費を68,469千円計上し、電子基板・基板検査機・検査システムの各分野で具体的な研究開発内容を記載。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費53百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載。
一緒に動いた変遷

「高付加価値FPCと新たな収益の柱の構築」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値FPCと新たな収益の柱の構築3回
  3. 2基板検査機の製品開発体制強化3回
  4. 3産業機械向け売上減少による鏡面研磨機事業の収益低下2回
  5. 4売上総利益率の改善とコスト最小化2回
  6. 5コンプライアンス委員会と内部監査による統制強化2回
  7. 6グローバルマーケティングと品質管理体制による市場競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
太洋テクノレックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|太洋テクノレックス(6663)の変遷 | Komori