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IDEC(6652)・事実前進

研究開発投資の継続

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「連結 720 4.6 2,945 4.0 860 4.0 3,300 4.4」

    第1四半期の研究開発費は8億60百万円で、通期予想は33億円とされた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「システムでは、モバイルロボット向けソフトウェア「ez‑Way」を開発いたしました。」

    研究開発費は29億45百万円、売上高の4.0%となった。日本で高電圧対応のHMI製品、安全スイッチの新機種、モバイルロボット向けez‑Wayを開発し、EMEAでは新製品プロジェクト1件、顧客向けプロジェクト9件、特許登録2件を実施した。
  3. 2026-05-14再掲決算

    「研究開発費は2,945百万円(4.0%)」

    研究開発投資は前年度の2,936百万円から概ね同水準で継続している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は14億6千万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は14億60百万円となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「APEMグループにおいて、製品品質向上や納期遵守率改善等に注力し、製品品質向上に関しては、7件の新製品に係るプロジェクトや9件の顧客とのプロジェクトを実施いたしました。また、継続的な技術開発活動の結果、2件の特許を登録し」

    研究開発費は29億36百万円、売上高の4.4%となった。APEMグループで7件の新製品プロジェクト、9件の顧客プロジェクト、2件の特許登録を実施し、当社との共同開発も進展した。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は14億4千3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。研究開発費は14億43百万円である。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億1千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計21億11百万円となった。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億9千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計13億99百万円となった。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億8千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。研究開発費は687百万円で、前年同期の691百万円から小幅に減少した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「APEMグループでは、当連結会計年度において、原材料価格の高騰や部材調達の逼迫化等、生産及びサプライチェーンにおける課題に直面したものの、14件の新製品を市場投入し、17件のカスタマーとのプロジェクトに参画いたしました。また、革新的な研究開発施策を追求した結果、2件の特許を申請し」

    研究開発費は29億58百万円となった。APEMグループで14件の新製品投入、17件の顧客プロジェクト参加、2件の特許申請、ジョイスティック事業で2つの新技術の生産段階導入が記載された。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億9千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計21億91百万円となった。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14億4千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計14億48百万円となった。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億9千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は691百万円とされた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「APEMグループでは、当連結会計年度において、研究開発組織の強化や中長期的なビジョンに基づく主力技術に注力した結果、革新的な技術応用や製品を数多く開発し、内4件の特許を申請しました。」

    研究開発費は25億93百万円で、APEMグループでは4件の特許申請、11件の新規製品発売、約200件の既存製品カスタマイズが記載された。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19億9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計19億09百万円となった。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億3千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計12億30百万円となった。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は608百万円とされた。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億6千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。研究開発費は累計1,360百万円とされた。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計923百万円とされた。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億7千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。研究開発費は470百万円と開示された。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億4千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計16億44百万円となった。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億6千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計1,064百万円とされた。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億4千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は647百万円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億6千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計15億64百万円となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億1千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計10億15百万円となった。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は515百万円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17億5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は累計1,752百万円となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。研究開発費は累計1,201百万円である。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億6千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費は565百万円と開示された。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億8千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。第3四半期累計の研究開発費は1,586百万円である。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億6千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続した。第2四半期累計の研究開発費は10億64百万円である。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億5千6百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
一緒に動いた変遷

「国内外の大型設備投資と生産拠点再編による安定生産」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の大型設備投資と生産拠点再編による安定生産5回
  3. 2借入金増加による負債の増加3回
  4. 3技術課題解決・重点市場M&A等による成長戦略の推進3回
  5. 4コスト・在庫削減と不採算事業の選択集中による収益性向上3回
  6. 5組織再編によるグローバル生産・購買・サプライチェーン改革3回
  7. 6取締役・執行役員・従業員向け第14回新株予約権の発行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IDECの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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