IDEC(6652)・事実対処
固定資産廃棄損の計上
FY2021-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025。
13記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上128社が書いているテーマ・逆風129社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「固定資産廃棄損 6」
固定資産廃棄損は通期6百万円となり、前年度の29百万円から減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 15」
固定資産廃棄損は累計15百万円となり、前四半期累計の1百万円から増加した。ただし、前年同期累計の43百万円および前年度の50百万円は下回っている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「固定資産廃棄損 1」
固定資産廃棄損は1百万円となり、前年同期の24百万円および前年度の50百万円から減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「固定資産廃棄損 50」
固定資産廃棄損は50百万円となり、前年度の56百万円から減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 43」
固定資産廃棄損は累計43百万円となり、前四半期累計の24百万円から増加した。前年同期の1百万円からも増加している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 24」
固定資産廃棄損は累計24百万円となり、前年同期の0百万円から増加した。前四半期にも続き損失が計上され、金額も拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 3」
固定資産廃棄損は3百万円となり、前年同期の0百万円から再び増加した。 - FY2022対処有価証券報告書
「固定資産廃棄損 56」
固定資産廃棄損は前年同期79百万円から56百万円へ減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 1」
固定資産廃棄損は当第3四半期連結累計期間に1百万円となり、前四半期の0百万円から再び計上された。ただし、前年同期の70百万円からは大幅に減少している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産廃棄損 0」
固定資産廃棄損は当四半期連結累計期間も0百万円で、前四半期に続き損失計上は確認されない。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「固定資産廃棄損 0」
当第1四半期連結累計期間の固定資産廃棄損は0百万円となり、前年同期の1百万円から減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「固定資産廃棄損 70」
固定資産廃棄損は累計70百万円となり、前四半期累計の53百万円から17百万円増加した。固定資産廃棄損の計上が継続し、損失額が拡大した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「固定資産廃棄損 53」
当第2四半期連結累計期間に固定資産廃棄損53百万円を計上した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書でも同額が税金等調整前四半期純利益への調整項目として記載された。