利益剰余金を原資とする期末配当の実施
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
- FY2026再掲有価証券報告書
「以上の方針を踏まえ、当期の期末配当金につきましては1株当たり65円とすることに決定いたしました。これにより、中間配当金の65円と合わせ、1株当たりの年間配当金は130円となります。」
中間・期末とも1株当たり65円、年間配当は130円を維持した。安定的な配当を基本としつつ、業績や外部環境に対応した機動的な配当政策を継続すると説明した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額1,919百万円 ②1株当たりの金額65円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり65円、総額19億19百万円となり、前年度と同じ1株当たり配当水準を維持した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これにより、中間配当金の65円と合わせ、1株当たりの年間配当金は130円となります。」
期末配当65円、中間配当65円、年間配当130円を維持した。利益還元を重視し、中間・期末配当を着実に実施する方針も継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額1,916百万円 ②1株当たりの金額65円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり65円、総額19億16百万円となり、前年同期の1株当たり65円から水準変更はない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,911百万円 ②1株当たりの金額 65円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月27日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,911百万円、1株当たり65円、2023年11月27日開始の支払いが再確認された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,911百万円 ②1株当たりの金額 65円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月27日」
2023年9月期の中間配当は利益剰余金を原資とし、総額1,911百万円、1株当たり65円で決議された。前年同期の1株当たり65円から水準変更はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,901百万円 ②1株当たりの金額 65円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年5月29日」
利益剰余金を原資とする2023年3月期の期末配当について、総額1,901百万円、1株当たり65円の支払いが実施された。前 filing で示された配当水準の再掲である。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「これにより、中間配当金の65円と合わせ、1株当たりの年間配当金は130円となります。」
年間配当金は1株当たり130円となり、前年度の100円から増加した。期末配当は65円、総額1,901百万円と決定された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,894百万円 ②1株当たりの金額 65円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年11月28日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,894百万円、1株当たり65円、2022年11月28日開始の支払いが再掲された。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,894百万円 ②1株当たりの金額 65円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年11月28日」
中間配当は1株当たり65円、総額18億94百万円となり、前年同期の1株当たり40円、総額12億円から増加した。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,740百万円 ②1株当たりの金額 60円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年5月30日」
2022年3月期の期末配当について、利益剰余金を原資とする総額1,740百万円、1株当たり60円の支払いが5月30日に開始された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「これにより、中間配当金の40円と合わせ、1株当たりの年間配当金は100円となります。」
期末配当は通常配当40円に創立75周年記念配当20円を加えた60円となり、中間配当40円と合わせた年間配当額は100円に増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
2021年9月期の中間配当について、利益剰余金を原資として総額1,200百万円、1株当たり40円、2021年11月26日開始の支払いが再掲された。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「①配当金の総額 1,200百万円 ②1株当たりの金額 40円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月26日」
2021年9月期の中間配当は1株当たり40円、総額12億円となり、前年同期の1株当たり25円、総額749百万円から増加した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額749百万円 ②1株当たりの金額25円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2021年5月31日」
2021年3月期の期末配当について、利益剰余金を原資として総額749百万円、1株当たり25円の支払いが5月31日に開始された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額749百万円 ②1株当たりの金額25円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2020年11月25日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額749百万円、1株当たり25円、2020年11月25日開始の支払いが再掲された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 749百万円 ②1株当たりの金額 25円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月25日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額749百万円、1株当たり25円、2020年11月25日開始の支払いが決議された。1株当たり配当額は前年同期と同額である。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年5月22日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額782百万円 ②1株当たりの金額25円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日2020年6月8日」
利益剰余金を原資とする2020年3月期の期末配当について、総額782百万円、1株当たり25円の支払いが2020年6月8日に開始された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 783百万円 ②1株当たりの金額 25円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額783百万円、1株当たり25円、2019年12月2日開始の支払いが再掲された。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 783百万円 ②1株当たりの金額 25円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」
2019年9月期の中間配当は1株当たり25円、総額783百万円となった。前年同期の1株当たり30円、総額986百万円から減少した。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
2019年3月期の期末配当は利益剰余金を原資として総額658百万円、1株当たり20円となり、前年度の1株当たり25円から減少した。支払開始日は2019年5月28日である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 986百万円 ②1株当たりの金額 30円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額986百万円、1株当たり30円、平成30年12月3日開始の支払いが引き続き記載された。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 986百万円 ②1株当たりの金額 30円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり配当額が前回の25円から30円へ、配当総額が758百万円から986百万円へ増加した。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 821百万円 ②1株当たりの金額 25円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年5月28日」
平成30年3月期の期末配当について、利益剰余金を原資として総額821百万円、1株当たり25円の支払いが5月28日に開始された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当について、総額758百万円、1株当たり25円、平成29年12月4日開始の支払いが記載された。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 758百万円 ②1株当たりの金額 25円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額758百万円、1株当たり25円、平成29年12月4日開始の支払いが決議された。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成29年4月26日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 665百万円 ②1株当たりの金額 22円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月5日」
利益剰余金を原資とする期末配当の支払いが実施され、総額は665百万円、1株当たり配当額は22円となった。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 544百万円 ②1株当たりの金額 18円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年12月5日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額544百万円、1株当たり18円の支払いが平成28年12月5日に開始された。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、6億1千8百万円の支出となりました。これは主に、配当金の支払いにより5億4千2百万円、長期借入金の返済により8千3百万円を支出したことによるものです。」
平成28年3月期の期末配当18円、総額544百万円の支払いが実施された。また、平成28年9月30日を基準日とする中間配当についても、1株当たり18円、総額544百万円を平成28年11月1日に決議した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月12日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
配当金総額は544百万円、1株当たり配当額は18円。前年同期に記載された前年度期末配当の1株当たり20円から減少している。