ストック・オプションの発行
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
- FY2026達成有価証券報告書
「権利行使期間の終了に伴い、2026年3月13日付で権利未行使残数が失効いたしました。」
2020年ストック・オプションは32,800株が行使され、残る8,300株は権利行使期間の終了に伴い失効した。2020年分の権利行使・失効手続きが完了している。 - FY2025-H1ストックオプション行使継続有価証券報告書
「ストックオプションの行使による収入 16,601」
当中間連結会計期間にストックオプションの行使による収入1,660万1千円を計上しており、残存する新株予約権の行使が続いている。 - FY20242018年分失効・一部権利行使有価証券報告書
「2018年1月16日の取締役会決議に基づき発行した新株予約権は、2024年2月15日付で行使期間満了に伴い消滅しております。」
2018年ストック・オプションは行使期間満了により未行使分が消滅した。また当事業年度には2019年・2020年分を含め16,600株の権利行使が行われ、残存する新株予約権は2019年分73,700株、2020年分78,500株となっている。 - FY2022ストック・オプション一部権利行使有価証券報告書
「新株予約権の行使 1,000」
既存のストック・オプションについて1,000株の権利行使を記載している。 - FY2021後退有価証券報告書
「2020年ストック・オプション 普通株式 111,700株」「未確定残 101,400株」
2020年ストック・オプションについて、当初の付与株式数111,700株と失効後の未確定残101,400株を開示しており、前回記載の対象株式数から実績ベースで縮小している。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社の取締役(社外取締役を除く) 7名 245個 当社の従業員、当社子会社の取締役(社外取締役を除く)及び従業員 93名 955個 当社普通株式 120,000株(新株予約権1個当たり100株) 5.新株予約権の権利行使期間 2022年3月14日から2026年3月13日までとする。」
2020年1月16日開催の取締役会で、取締役・従業員・子会社役職員を対象に120,000株の新株予約権発行を決議した。従前の100,000株から対象株式数が増加し、権利行使期間も設定されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2018年6月28日開催の第43期定時株主総会で承認されました「ストック・オプションとして新株予約権を発行する件」について、2019年1月16日開催の取締役会において、下記のとおり決議いたしました。」「当社普通株式 100,000株(新株予約権1個当たり100株)」「新株予約権の権利行使期間 2021年3月15日から2025年3月14日までとする。」
取締役会で、取締役・従業員・子会社役職員を対象とする普通株式10万株の新株予約権発行を決議し、2021年3月15日から2025年3月14日までの権利行使期間を設定した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社普通株式 100,000株(新株予約権1個当たり100株)」「当社の取締役(社外取締役を除く) 7名 205個」「当社の従業員 50名 555個」「当社子会社の取締役(社外取締役を除く)及び従業員 23名 240個」「5.新株予約権の権利行使期間 2020年2月16日から2024年2月15日までとする。」
平成30年1月16日開催の取締役会で、取締役・従業員・子会社役職員を対象に、100,000株を目的とする新株予約権の発行を決議した。権利行使期間は2020年2月16日から2024年2月15日までとしている。