Komori
CGSホールディングス(6633)・施策前進

展示会・セミナー等による製品拡販

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q2後退FY2020-Q2前進FY2022 – FY20252016: 220162017: 320172018: 120182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 020252026: 1
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展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また製品販売では、10月開催の「MECT2025(メカトロテックジャパン2025)」等パブリックショーへの出展をはじめ、販売代理店、生産財メーカーとの共催セミナーを積極的に開催し、当社主力製品であるCAD/CAMシステム等の販売シェア拡大に努めました。」

    MECT2025への出展と販売代理店・生産財メーカーとの共催セミナーを実施し、製品販売機会を確保した。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「CAD/CAMシステム等事業では、2024年4月開催の「INTERMOLD2024(第35回金型加工技術展)」をはじめ、6月には「第36回 設計・製造ソリューション展(DMS)」および「第7回 次世代3Dプリンタ展(AM Japan)」にそれぞれ出展し、当社主力製品であるCAD/CAMシステムおよび金型・部品製造業向け生産・工程管理システムの導入効果を最新技術および事例を交えて提案するなど販売シェアの拡大に努めました。」

    INTERMOLD2024、DMS、AM Japanの3展示会に出展し、主力製品や生産・工程管理システムの導入効果を提案する拡販活動を実施した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また製品販売では、2023年4月開催の「INTERMOLD2023(第34回金型加工技術展)」、10月開催の「MECT2023(メカトロテックジャパン2023)」等パブリックショーへの出展をはじめ、販売代理店、生産財メーカーとの共催セミナーを積極的に開催し、当社主力製品であるCAD/CAMシステム等の販売シェア拡大に努めました。」

    INTERMOLD2023に加え、MECT2023にも出展し、販売代理店・生産財メーカーとの共催セミナーと合わせて拡販活動を継続・拡大した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「CAD/CAMシステム等事業では、2023年4月開催の「INTERMOLD2023(第34回金型加工技術展)」をはじめ、6月には「第35回 設計・製造ソリューション展(DMS)」および「第6回 次世代3Dプリンタ展(AM Japan)」にそれぞれ出展し、当社主力製品であるCAD/CAMシステム等の導入効果を最新技術および事例を交えて提案するなど販売シェアの拡大に努めました。」

    INTERMOLD2023に加え、DMSおよびAM Japanにも出展し、展示会を通じた製品提案の場を拡大した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「国内市場においては、2022年11月に開催された国内最大の工作機械見本市「JIMTOF2022(第31回日本国際工作機械見本市)」に出展し、CAD/CAMシステム、工程管理システムの導入効果とメリットを最新技術および事例を交えて提案するなど販売シェアの拡大に努めました。」

    JIMTOF2022へ出展し、CAD/CAMシステムと工程管理システムの導入効果を最新技術・事例とともに提案した。
  6. FY2022-Q2対面イベント共催を再展開有価証券報告書

    「販売パートナーとなる販社および生産財メーカー等との当社製品拡販のためのイベント共催を展開するなど、状況に応じた対策を柔軟に講じながら営業活動を行ってきました。」

    コロナ禍で中止・制限されていた展示会・セミナー等について、販売会社や生産財メーカーとのイベント共催を再び展開した。
  7. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大防止のため展示会およびセミナーの中止、ユーザー先への訪問制限等を余儀なくされる中」

    従来の展示会・セミナー・訪問を中心とする対面型の拡販活動は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止・制限された。オンライン営業への移行は別スレッドとして整理した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「10月には名古屋にて開催された工作機械見本市「MECT2019」に出展、各種CAD/CAM関連製品の紹介を行いました。」

    MECT2019への出展を実施し、各種CAD/CAM関連製品の紹介を行った。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「4月に出展した「INTERMOLD2019」(第30回金型加工技術展)」において当社製品で実現する付加価値の高い加工技術や金型設計作業の効率化を提案し積極的に商談機会を増やす」

    INTERMOLD2019への出展を通じ、加工技術や設計効率化を提案して商談機会を増やす従来の拡販活動を継続した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「11月には東京にて開催された工作機械見本市「JIMTOF2018」に出展、10月にリリースした金型5軸制御マシニングセンター対応CAD/CAMシステム「CAM-TOOL」の最新バージョンをはじめとする主力CAD/CAM製品の紹介を行ったほか、「現場主導のIT活用」を新コンセプトとした金型・部品製造向け工程管理システム「AIQ」の展示およびワークショップを開講するなど」

    JIMTOF2018への出展に加え、AIQの展示・ワークショップを実施し、主力製品や新コンセプトの提案機会を拡大した。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「4月および6月にそれぞれ出展した「INTERMOLD2018大阪/名古屋」展において当社製品で実現する付加価値の高い加工技術や金型設計作業の効率化を提案し積極的に商談機会を増やす」

    INTERMOLD2018大阪・名古屋展への出展を通じ、加工技術や設計効率化を提案して商談機会を増やす活動を継続した。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「東京にて開催された「INTERMOLD2017」(第28回金型加工技術展)」に出展、4月にリリースした金型用3次元CAMシステム「CAM-TOOL」の最新バージョンをはじめとする主力CAD/CAM製品の紹介および当社製品で実現する付加価値の高い加工技術や金型設計作業の効率化を提案しました。」

    INTERMOLD2017への出展など、展示会を通じた主力製品・加工技術の拡販活動を継続した。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「国内では、これまで取り組んできた販社と共催のセミナー、プライベートショーにおける販売代理店との協力関係強化が功を奏し、製品販売が東日本において好調に推移、中・西日本では1月から2月にかけて伸び悩んだものの、3月には設備投資意欲にも持ち直しの傾向が見られ伸長しました。」

    販社共催セミナーやプライベートショーなど、これまでのイベント展開を通じた販売促進を継続している。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「製品販売については、年間を通してパブリックショーへの出展、販売パートナー企業・生産財メーカーとのイベント共催等において協力体制の強化を図り、新規開拓を進めるとともに他社製品からの置き換えを狙った営業展開を進めてきました。」

    展示会への出展、販売パートナー企業・生産財メーカーとのイベント共催による拡販を年間を通じて継続した。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは当第3四半期連結累計期間において、CAD/CAMシステム等事業では、当社主催のプライベートショーおよび販売代理店、生産財メーカーとの共催セミナーを含めた各種イベントを積極的に開催し、新規開拓を進めるとともに他社製品からの置き換えを狙った営業展開を進めてきました。」

    プライベートショーや共催セミナーなどのイベントを引き続き積極的に開催している。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社製品の拡販のために、大阪にて開催された「INTERMOLD2016」(第27回金型加工技術展)への出展をはじめ販社と共催のセミナー、プライベートショーも含めた各種イベントを積極的に展開いたしました。」

    展示会、販社共催セミナー、プライベートショーなど複数の販売促進手段を展開している。
一緒に動いた変遷

「成長する海外CAD/CAM市場の取り込み」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長する海外CAD/CAM市場の取り込み5回
  3. 2営業キャッシュ・フローの改善4回
  4. 3金型製造事業の増収増益4回
  5. 4CAD/CAM製品の開発・ラインアップ拡充4回
  6. 5国内営業・海外営業の連携と販売網の強化4回
  7. 6減収減益基調3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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