JVCケンウッド(6632)・リスク初出直近の決算説明資料(2026-05-11)では「顕在化」
他社提携・パートナーシップの成否
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-05-01。直近の記載は2026-05-11。
3記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携先の技術・研究開発・経営方針への依存27社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社
JVCケンウッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。