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テクノホライゾン(6629)・方針記念配当を含む増配直近の決算説明資料(2026-07-24)では「引き上げ」

収益状況を踏まえた安定配当の継続

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-24引き上げ決算説明資料

    「年間配当予想:年間1株あたり33円」

    前回開示の1株当たり30円の配当予定から、年間配当予想を33円へ引き上げている。
  2. FY2026記念配当を含む増配有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、本方針に基づく普通配当20円に加え、当社の前身である旧株式会社タイテックの設立50周年を記念した記念配当10円を増額した、1株につき30円の配当を、2026年6月29日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    安定配当方針のもと、普通配当20円に設立50周年記念配当10円を加え、1株当たり配当を30円とする予定を示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 161,723 12 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする1株当たり12円の配当を2025年6月30日に支払った。
  4. FY2025配当額増額有価証券報告書

    「本方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり12円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    FY2024の1株当たり10円から、FY2025は12円へ増額した。安定配当を基本方針とする記載も継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 134,770 10 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする1株当たり10円の配当を2024年6月28日に支払った。
  6. FY2024復配有価証券報告書

    「本方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり10円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    FY2023の無配から、FY2024は1株当たり10円の普通配当を実施し、復配した。安定配当を基本方針とする記載も継続している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、当事業年度の期末配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。早期の業績回復および復配を目指し全社で対処してまいりますので、株主の皆さまには何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。」

    安定配当を基本方針としてきたが、当事業年度は無配とし、復配を目指す表現へ変化している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,540 20 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,540 20 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を2022年6月30日に支払った。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,543 20 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 269,543 20 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を2021年6月30日に支払った。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期(2021年3月期)の期末配当につきましては、このような基本方針に基づく普通配当15円に加え、本年4月1日付の当社による完全子会社3社(株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子、株式会社タイテック)の吸収合併及び旧株式会社エルモ社の創業100周年を記念した記念配当5円を増額した、1株につき20円とすることを決定しました。今後は、事業強化のためのM&Aと財務体質の改善の両輪を回して企業体質を強化しつつ、配当性向30%を目指してまいります。」

    普通配当15円に記念配当5円を加え、1株当たり配当を20円へ増額した。さらに、今後の配当性向30%という数値目標を示した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額202,157千円 1株当たり配当額15円」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり15円の期末配当を実施している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額202,157千円 1株当たり配当額15円」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり15円の期末配当を実施した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額202,157千円 1株当たり配当額15円」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり15円の期末配当を実施した。
  16. FY2020配当額増額有価証券報告書

    「本方針のもと、当期(2020年3月期)の期末配当につきましては、1株当たり15円の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針のもと、1株当たり配当額を前期の4円から15円へ増額した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額53,909千円 1株当たり配当額4円」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当を実施している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 53,909千円 4円」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当を実施している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額53,909千円 1株当たり配当額4円」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当を実施している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該事業年度の収益状況に応じつつ長期的な視野に立って安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、2019年3月期も1株当たり4円の普通配当を実施することを決定した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額53,909千円 1株当たり配当額4.0円」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当支払いを引き続き記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額53,909千円 1株当たり配当額4.0円」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり4円の配当支払いを記載している。
  23. FY2019-Q1配当額倍増有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額53,909千円 1株当たり配当額4.0円」

    平成30年3月31日を基準日とする配当を1株当たり4.0円実施した。前期の1株当たり2.0円から配当額が増加している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額26,955千円 1株当たり配当額2.0円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり2円の配当実施を記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額26,955千円 1株当たり配当額2.0円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり2円の配当を実施している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額26,955千円 1株当たり配当額2.0円」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり2円の配当を実施した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該事業年度の収益状況に応じつつ長期的な視野に立って安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、平成29年3月期は1株当たり2円の普通配当を実施した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額26,955千円 1株当たり配当額2.0円」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり2.0円の配当を実施している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額26,955千円 1株当たり配当額2.0円」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり2.0円の配当を実施している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 2.0円」

    平成28年6月30日に、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり2.0円の配当を実施した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の強化などを勘案の上、当該事業年度の収益状況に応じつつ長期的な視野に立って安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    平成28年3月期は1株当たり2円の普通配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「新事業の創出と新規市場向け製品の投入」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新事業の創出と新規市場向け製品の投入4回
  3. 2新たなグローバル市場の開拓と市場シェア確保3回
  4. 3グループ内組織再編による連結最適経営・経営効率化3回
  5. 4営業利益・営業利益率の重視とROE10%以上3回
  6. 5事業選択・集中に伴う棚卸資産評価損と赤字化2回
  7. 6FA・セキュリティ市場へのM&Aによる成長戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノホライゾンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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