テラプローブ(6627)・施策再掲
中期経営計画と年次予算による業績管理
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画・年次予算による業績管理68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの年次予算の策定を行い、当該予算を目標として業績の管理を行う。」
年次予算を目標とした業績管理の仕組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの年次予算の策定を行い、当該予算を目標として業績の管理を行う。」
中期経営計画の記載はないものの、年次予算を目標とする業績管理を継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループの年次予算の策定を行い、当該予算を目標として業績の管理を行う。」
従来の中期経営計画及び年次予算による管理から、内部統制上の記載は年次予算による業績管理に絞られている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度においては取締役会を12回、執行役員会を38回開催し、取締役会規則・決裁基準等の社内規則に定める基準に基づき、当社グループの経営に関する重要事項について審議・決定するとともに、予算の達成状況等、業績について報告しております。」
取締役会12回、執行役員会38回の運用実績を示し、予算を基準とする業績管理を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度においては取締役会を15回、執行役員会を50回開催し、取締役会規則・決裁基準等の社内規則に定める基準に基づき、当社グループの経営に関する重要事項について審議・決定するとともに、中期経営計画及び予算の達成状況等、業績について報告しております。」
中期経営計画及び年次予算を基準とする業績管理について、取締役会15回・執行役員会50回の運用実績を示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの中期経営計画及び年次予算の策定を行い、当該計画又は予算を目標として業績の管理を行う。」
中期経営計画・年次予算を策定し、目標として業績管理を行う内部管理の仕組み。