Komori
SEMITEC(6626)・事実引き上げ

1株当たり配当額20円

FY2016に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

26記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1引き上げFY2025 – 2026-08-072016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 ― 56.00 56.00」

    2027年3月期の年間配当予想は56円で、FY2026の年間配当47円から増額された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第70期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株当たり47円00銭とすることといたしました。」

    1株当たり配当額は前年度の40円から47円へ増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第69期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株当たり40円00銭とすることといたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当額は前年度の26円から40円へ増加した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月14日開催の取締役会 普通株式 283,307 利益剰余金 26 2024年3月31日 2024年6月12日」

    第68期の配当として、1株当たり26円、総額283,307千円を支払ったことを再確認している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「第68期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株当たり26円00銭とすることといたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当額を26円と開示した。前年度の100円は株式分割前の実額であり、分割調整後では前年度25円相当から26円となる。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 284,238 利益剰余金 100 2023年3月31日 2023年6月12日」

    第67期の1株当たり100円の配当について、総額284,238千円を2023年6月12日に支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………284,238千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………100円00銭」

    1株当たり配当額は前年度の80円から100円へ増加した。なお、2023年4月1日付の株式分割前の株式数を基準とした金額である。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 227,395 利益剰余金 80 2022年3月31日 2022年6月27日」

    第66期の1株当たり80円、総額227,395千円の配当を支払ったことを再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………227,395千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………80円00銭」

    第66期の1株当たり80円の配当を、総額227,395千円で2022年6月27日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「第66期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株あたり80円00銭(普通配当30円00銭、特別配当50円00銭)とすることといたしました。」

    1株当たり配当額は前年度の40円から80円へ増加し、普通配当に加えて50円の特別配当を実施した。
  11. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 113,699 利益剰余金 40 2021年3月31日 2021年6月28日」

    1株当たり配当額が前年度の20円から40円へ増加した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 取締役会 普通株式 56,730 利益剰余金 20 2020年3月31日 2020年6月25日」

    第64期の配当として、1株当たり20円、総額56,730千円を2020年6月25日に支払ったことを再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日開催の取締役会 普通株式 56,730 利益剰余金 20 2020年3月31日 2020年6月25日」

    第64期の配当として、1株当たり20円、総額56,730千円を2020年6月25日に支払ったことを再確認している。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………56,730千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2020年6月25日」

    当年度の1株当たり配当額は20円となり、前年度の30円から減少した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………85,095千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年6月27日」

    第63期の配当として、1株当たり30円を決議し、2019年6月27日に支払った。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………85,097千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2018年6月28日」

    第62期の1株当たり30円の配当を、総額85,097千円で2018年6月28日に支払ったことを再確認している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「第62期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株あたり30円00銭(普通配当20円00銭・特別配当10円00銭)とすることといたしました。」

    1株当たり配当額が前年度の20円から30円へ増加し、特別配当10円を含む配当を決定した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日 取締役会 普通株式 56,633 利益剰余金 20 平成29年3月31日 平成29年6月28日」

    第61期の配当として、総額56,633千円、1株当たり20円を平成29年6月28日に支払ったことを再掲している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会 普通株式 56,633 利益剰余金 20 平成29年3月31日 平成29年6月28日」

    第61期の配当として、総額56,633千円、1株当たり20円を平成29年6月28日に支払った。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「第61期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株あたり20円00銭(普通株式20円00銭)とすることといたしました。」

    第61期の期末配当を1株当たり20円と決定した。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会 普通株式 56,633 利益剰余金 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    平成28年3月期について、総額56,633千円、1株当たり20円の配当を平成28年6月27日に支払ったことを再掲している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会 普通株式 56,633 利益剰余金 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    平成28年3月期の配当として、総額56,633千円、1株当たり20円を平成28年6月27日に支払ったことを開示している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議致しました。 (イ)配当金の総額……………………………………56,633千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………20円00銭」

    当四半期には1株当たり20円の配当を決議し、平成28年6月27日に支払った。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「第60期事業年度に係る剰余金の配当につきましては、1株あたり20円00銭(普通株式20円00銭)とすることといたしました。」

    当事業年度の配当額を開示している。
一緒に動いた変遷

「生産拠点再編・生産移管集約・自動化・工程改善」は、この変遷が動いた26回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産拠点再編・生産移管集約・自動化・工程改善8回
  3. 2次世代製品への積極的な研究開発投資7回
  4. 3フィリピン自動化設備・中国前工程設備の導入7回
  5. 4売上高・利益の継続的な伸長6回
  6. 5医療機器・自動車関連の販売力強化5回
  7. 6研究開発費の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SEMITECの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり配当額20円|SEMITEC(6626)の変遷 | Komori