研究開発費の増加
FY2016に初出。31回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
SEMITECがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、前連結会計年度996,504千円に対し、当連結会計年度1,173,542千円であります。」
年間研究開発費は前年から177,038千円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「研究開発費 498,693 560,274」
中間期の研究開発費は前年同期の498,693千円から560,274千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は996百万円であります。」
研究開発費は前年度の952,809千円から996,504千円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、498百万円であります。」
中間期の研究開発活動の金額は498百万円となり、前年同期の469百万円から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、前連結会計年度866,738千円に対し、当連結会計年度952,809千円であります。」
研究開発費は前年同期の866,738千円から952,809千円へ増加した。海外技術センターを含めた集計への変更も行われている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、694百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発活動の金額は694百万円となり、表示方法変更後の前年同期654,895千円を上回った。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、これまで「給料」、「賞与」、「法定福利費」、「福利厚生費」及び「その他」に含まれていた金額の一部を、「研究開発費」に含めて表示する方法に変更しております。」
研究開発活動の重要性を踏まえ、表示方法を変更し、従来の費目に含めていた人件費等の一部を研究開発費へ組み替えた。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、223百万円であります。なお、当社グループの中期経営計画では、技術開発力の強化を目的にグローバル開発拠点の拡大を進めており、今後その重要性が高まることから、当連結会計年度より、研究開発活動の金額集計単位を当社グループ全体(前連結会計年度迄は当社のみ集計)の金額としております。」
研究開発費の集計範囲を当社単体からグループ全体へ変更したため、金額の比較基準が変化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、498百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は前年同期の456百万円から498百万円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、293百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は293百万円となり、前年同期の267百万円から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、147百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は前年同期の123百万円から147百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、前連結会計年度617,039千円に対し、当連結会計年度675,334千円であります。」
研究開発費が前年同期比で増加し、年間の研究開発投資額が675百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、456百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は456百万円となり、前年同期の444百万円から増加した。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、267百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は267百万円で、前年同期の280百万円から減少した。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、123百万円であります。」
研究開発費は前年同期の146百万円から123百万円へ減少した。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、280百万円であります。」
研究開発費は前年同期の303百万円から280百万円へ減少し、前年同期比では縮小した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、146百万円であります。」
研究開発費は前年同期の151百万円から146百万円へ減少し、前年同期比で小幅に縮小した。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、424百万円であります。」
研究開発費は前年同期の426百万円から424百万円へ小幅に減少し、直前期の増加基調から弱含んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、303百万円であります。」
研究開発費は前年同期の262百万円から303百万円へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、426百万円であります。」
研究開発費は前年同期の354百万円から426百万円へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、262百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の232百万円から262百万円へ増加した。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、120百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の121百万円から120百万円へ微減し、直前期の増加基調から小幅な減少となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は491百万円であります。」
研究開発費は前年度の469百万円から491百万円へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、354百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の352百万円から354百万円へ増加した。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、232百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の234百万円から232百万円へ微減し、従来の増加基調から当四半期の水準開示へ変化した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、121百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の118百万円から121百万円へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は469百万円であります。」
研究開発費は前年度の407百万円から469百万円へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、352百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の314百万円から352百万円へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、234百万円であります。」
研究開発費は234百万円で、前年同四半期の206百万円から増加している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、118百万円であります。」
研究開発費は前年同四半期の97百万円から118百万円へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は407百万円であります。」
当年度の研究開発費総額を開示している。