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SEMITEC(6626)・事実再定義

第3四半期累計の減収・営業増益・経常増益・純利益増

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再定義FY2018-Q3前進FY2019-Q3再定義FY2020-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2023-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
減収下の増益29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社

SEMITECがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,994百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は2,712百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は2,924百万円(前年同四半期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,675百万円(前年同四半期比34.6%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第3四半期累計は売上高及び各段階利益がすべて減少する構成へ変化した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,738百万円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は2,883百万円(前年同四半期比14.9%増)、経常利益は3,364百万円(前年同四半期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,565百万円(前年同四半期比31.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高及び各段階利益が前年同期を上回り、前年の増収増益基調からさらに実績が進展した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,762百万円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益は1,825百万円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益は2,468百万円(前年同四半期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,908百万円(前年同四半期比32.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高と各段階利益が前年同期を上回り、前年の減収減益基調から増収増益の実績が続いた。営業利益の増加幅は0.2%だった。
  4. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,623百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業利益は2,508百万円(前年同四半期比16.7%増)、経常利益は2,588百万円(前年同四半期比33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,945百万円(前年同四半期比47.9%増)となりました。」

    前年同期の減収・各段階利益減から、当第3四半期累計は売上高と各段階利益がすべて増加する業績構成へ変化した。
  5. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,175百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益は2,148百万円(前年同四半期比135.1%増)、経常利益は1,937百万円(前年同四半期比103.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,315百万円(前年同四半期比104.7%増)となりました。」

    前年同期の減収・各段階利益減から、当第3四半期累計は売上高と各段階利益がすべて増加する構成へ変化した。
  6. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,323百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は913百万円(前年同四半期比18.5%減)、経常利益は952百万円(前年同四半期比29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は642百万円(前年同四半期比32.3%減)となりました。」

    前年同期の増収・各段階利益増から、当四半期累計は売上高と各利益項目がすべて減少する業績構成へ変化した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,565百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業利益は1,121百万円(前年同四半期比38.6%増)、経常利益は1,359百万円(前年同四半期比64.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は948百万円(前年同四半期比103.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増加幅も具体的に示された。
  8. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,889百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業利益は808百万円(前年同四半期比41.7%増)、経常利益は828百万円(前年同四半期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466百万円(前年同四半期比17.5%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業増益という構成から、当四半期は売上高も含めて、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加する構成となった。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,821百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益は570百万円(前年同四半期比12.3%増)、経常利益は724百万円(前年同四半期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は396百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「既存市場の維持拡大と新市場への参入」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存市場の維持拡大と新市場への参入7回
  3. 2売上高・利益の継続的な伸長5回
  4. 3OA・家電市場を維持しつつ医療・自動車・高付加価値市場を拡大5回
  5. 4自動車関連販売の増加とOA機器関連販売の減少5回
  6. 5従業員数3,120人への増加5回
  7. 6セットメーカーの生産動向・世界経済による需要変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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