SEMITEC(6626)・施策前進
異業種・大学との協業・共同開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、産官学連携により技術・知識を向上させ、未知なセンサを開発・社会実装させる取組みに努めております。」
異業種・大学等との協業・共同開発の方針を、産官学連携による未知なセンサの開発・社会実装へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「産学連携等による開発力の強化及び海外の技術開発拠点拡大」
従来掲げていた異業種・大学との協業・共同開発を、産学連携による開発力強化として具体的な推進事項に位置づけた。 - FY2018初出有価証券報告書
「異業種や大学などとの協業・共同開発などにより自社のコア技術と新技術を融合した、バルクセンサ、薄膜センサ、赤外線センサ以外のセンサの研究開発も行ってまいります。」
異業種・大学との協業や共同開発を通じて、既存の主要センサ以外の研究開発を行う手段を初めて明示している。