Komori
JALCOホールディングス(6625)・方針再掲

アミューズメント事業への経営資源集中と収益力強化

FY2016に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

26記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q2再掲FY2019 – FY2020再掲FY2021 – FY20222016: 320162017: 420172018: 020182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
パチンコホール向けアミューズメント事業への経営資源集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内において不動産事業、貸金事業及びM&Aコンサルティング事業を中心に事業を展開しております。」

    不動産、貸金、M&Aコンサルティングを中心とする事業ポートフォリオを継続している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、アミューズメント業界を起点とした不動産関連事業、金融ソリューション事業及びM&Aコンサルティング事業を中核に据え、安定収益の獲得と中長期的な企業価値の向上を目指して戦略的かつ機動的な投資活動を推進しております。」

    従来の不動産・貸金・M&Aコンサルティングという表現から、不動産関連事業・金融ソリューション事業・M&Aコンサルティング事業を中核とする表現へ整理し、安定収益と中長期的な企業価値向上を明示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「コア事業である、アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業に経営資源を集中させる戦略を通じて、更なる事業の拡大及び効率化を迅速に図っていく方針を継続しており」

    不動産・貸金・M&Aコンサルティングをコア事業とし、経営資源を集中する方針を継続している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「上記方針のもと、2024年3月期および2025年3月期の上期においては、金利と物価の変動に対応しつつ、当社グループのポートフォリオを多様化させ、収益基盤の強化を目指して郊外における高収益物件と、都心における換価性の高い物件の取得を積極的に進めてまいりました。2025年3月期の下期に向けては、特に郊外の高収益物件に重点を置き、将来にわたり安定した賃貸収入を確保する方針としております。」

    コア事業への経営資源集中方針を継続しつつ、2025年3月期下期は特に郊外の高収益物件を優先し、安定賃貸収入の確保を重視する方針を明示した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「特に、アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業を当社グループのコア事業と位置づけ、経営資源を集中させる戦略を通じて、更なる事業の拡大及び効率化を迅速に図っていく方針を推し進めており」

    不動産・貸金・M&Aコンサルティングをアミューズメント業界関連のコア事業と位置づけ、経営資源を集中する方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、今般、アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業を当社グループのコア事業と位置づけ、経営資源を集中させるべく経営戦略を見直し」

    不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業をコア事業と位置づけ、経営資源を集中する戦略を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「足元では、過去の試行錯誤により得た経験・実績を踏まえ、アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業を当社グループのコア事業と位置づけ、経営資源を集中させる戦略を通じて、更なる事業の拡大及び効率化を迅速に図っていく方針を推し進めております。」

    不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業をコア事業と位置づけ、経営資源を集中する戦略を継続している。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業を当社グループのコア事業と位置づけ、経営資源を集中させるべく経営戦略を見直し」

    従来のアミューズメント事業への集中方針が、不動産事業・貸金事業・M&Aコンサルティング事業を明示したコア事業集中戦略へ具体化された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、有価証券報告書提出会社(以下、「当社」といいます。)と連結子会社2社で構成され、不動産賃貸事業及び貸金事業を主たる事業としております。」

    SUNTAC売却後も、不動産賃貸事業と貸金事業を主たる事業とする事業構成を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループは、前年度に引き続き不動産賃貸事業、貸金事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    不動産賃貸事業と貸金事業への経営資源集中方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループは、貸金事業、不動産賃貸事業、アミューズメントサービス機器関連事業、その他の4つのセグメント情報の区分にわたって、幅広い事業活動を展開しております。」

    従来の貸金事業・不動産賃貸事業を中心とする説明に加え、SUNTACを含むアミューズメントサービス機器関連事業を加えた4セグメントで幅広く事業展開する説明へ変化している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループは、前年度に引き続き不動産賃貸事業、貸金事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    不動産賃貸事業と貸金事業への経営資源集中方針を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループは、前年度に引き続き不動産賃貸事業、貸金事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    不動産賃貸事業と貸金事業への経営資源集中方針を継続している。
  14. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループは、不動産賃貸、貸金事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    従来の「アミューズメント事業」への集中という表現から、不動産賃貸事業と貸金事業への集中として事業領域を具体化している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    パチンコホール企業を主たる顧客とするアミューズメント事業への経営資源集中と、業容拡大・収益力強化の方針を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    パチンコホール企業を主要顧客とするアミューズメント事業への経営資源集中と、業容拡大・収益力強化の方針を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    パチンコホール企業を主たる顧客とするアミューズメント事業への経営資源集中と、業容拡大・収益力強化の方針を継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    パチンコホール企業を主要顧客とするアミューズメント事業への経営資源集中方針を継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    パチンコホール企業を主要顧客とするアミューズメント事業への集中方針を継続している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続きパチンコホール企業を主たるお客様として、不動産賃貸、貸金などを行うアミューズメント事業に経営資源を集中し、業容の拡大及び収益力の強化に取り組んでおります。」

    主力顧客をパチンコホール企業とする事業集中方針を示している。
一緒に動いた変遷

「借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジ」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジ3回
  3. 23事業セグメントへの再区分と収益構造の可視化2回
  4. 3貸付債権の延滞・貸倒れリスク2回
  5. 4仕掛販売用不動産の収益性評価リスク2回
  6. 5不動産売却益を伴う経常損失と四半期純利益の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JALCOホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アミューズメント事業への経営資源集中と収益力強化|JALCOホールディングス(6625)の変遷 | Komori