ダイヘン(6622)・事実第3四半期売上横ばい・利益減少
上半期売上高・利益の過去最高更新
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3第3四半期売上横ばい・利益減少有価証券報告書
「売上高は前年同四半期と同水準の1,272億3千5百万円となりました。利益面におきましては、半導体関連機器の売上高減少の影響が大きく、営業利益は78億1千8百万円(前年同四半期比33億8千3百万円減)、経常利益は85億1千4百万円(前年同四半期比35億6千4百万円減)となりました。」
前年同期に第3四半期累計期間として過去最高を更新した後、当第3四半期累計期間は売上高がほぼ横ばいにとどまり、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q2上半期売上高・利益減少有価証券報告書
「売上高は789億3千5百万円(前年同四半期比5.1%減)となりました。利益面におきましても、売上高減少の影響により、営業利益は50億7千1百万円(前年同四半期比22億8千2百万円減)、経常利益は57億8千5百万円(前年同四半期比24億2千7百万円減)」
前年同期に上半期として過去最高を更新した後、当上半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高・利益共に過去最高を更新しました。」
2022年度は売上高1,852億8,800万円、営業利益165億6,800万円、親会社株主に帰属する当期純利益131億9,300万円となり、通期で売上高・利益の過去最高を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「第3四半期連結累計期間としては売上高・利益共に過去最高を更新しました。」
第3四半期連結累計期間として、売上高1,272億4,600万円、営業利益112億100万円、経常利益120億7,900万円、親会社株主に帰属する四半期純利益88億7,400万円となり、売上高・利益とも過去最高を更新した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「上半期としては売上高・利益共に過去最高を更新しました。」
2022年9月30日までの上半期に、売上高831億8,600万円、営業利益73億5,400万円、経常利益82億1,300万円、親会社株主に帰属する四半期純利益61億700万円を計上し、売上高・利益が上半期として過去最高となった。