ダブル・スコープ(6619)・施策前進
鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けBPEDモジュール供給
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-19。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メンブレン技術の電池・水処理・燃料電池用途展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新規案件としては、鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けの双極電気透析(BPED)モジュールの供給を開始しました。」
鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けBPEDモジュールについて、計画・案件段階から供給開始段階へ進んだ。 - 2026-03-19前進決算
「Poscoグループへの新規案件として、鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けの双極電気透析(BPED)モジュールの供給も始まりました。」
FY2026-H1で導入された新規用途について、供給開始の実績が通期開示で確認された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「新規案件としては、鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けの双極電気透析(BPED)モジュールの供給を開始しました。」
イオン交換膜技術の新規用途として、鉱石から水酸化リチウムを精製するプラント向けBPEDモジュールの供給を開始した。