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ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615)・事実通期営業利益減少

上期ベースでの過去最高営業利益の達成

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q2その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業利益減少有価証券報告書

    「営業利益は12億9百万円(前期比43.7%減)」

    中間期では営業利益が前年同期比0.1%増だったが、通期営業利益は12億09百万円、前期比43.7%減となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「損益面においては、営業利益は 7億66百万円 (前年同期比 0.1%増 )となりました。経常利益は 6億38百万円 (前年同期は 1億99百万円 の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は 4億15百万円 (前年同期は 4億58百万円 の中間純損失)となりました。」

    営業利益は前年同期比0.1%増の7億66百万円とほぼ横ばいだったが、経常利益は前年同期の1億99百万円の損失から6億38百万円の利益へ、親会社株主帰属中間純損益も4億58百万円の損失から4億15百万円の利益へ転換した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業利益は21億49百万円(前年同期比5.2%増)」

    通期営業利益は21億49百万円、前年同期比5.2%増となり、前年度の20億43百万円から増加した。
  4. FY2025-H1中間期営業利益の増加有価証券報告書

    「損益面においては、営業利益は7億65百万円(前年同期比40.9%増)となりました。」

    当中間連結会計期間の営業利益は7億65百万円となり、前年同期比40.9%増加した。前年度の通期営業利益減少後、中間期では営業利益の増加が示されている。
  5. FY2024通期営業利益の減少有価証券報告書

    「営業利益は20億43百万円(前年同期比8.0%減)」

    営業利益は20億43百万円となり、前年度の22億22百万円から前年同期比8.0%減少した。
  6. FY2024-Q3第3四半期営業利益減少幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,009億98百万円 (前年同期比 19.9%減 )となりました。損益面においては、営業利益は 10億90百万円 (前年同期比 30.5%減 )となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は10億90百万円、前年同期比30.5%減となった。第2四半期累計の前年同期比56.4%減から減少幅は縮小したが、営業利益は前年同期を下回っている。
  7. FY2024-Q2上期営業利益減少幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は668億8百万円(前年同期比17.7%減)となりました。損益面においては、営業利益は5億43百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は5億43百万円、前年同期比56.4%減となり、第1四半期の前年同期比27.2%減から減少幅が拡大している。売上高も前年同期比17.7%減となった。
  8. FY2024-Q1四半期営業利益の減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は327億81百万円(前年同期比13.4%減)となりました。損益面においては、営業利益は1億89百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    当第1四半期の営業利益は1億89百万円となり、前年同期比27.2%減少した。売上高も前年同期比13.4%減となり、前年度の利益改善傾向から四半期実績が後退している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「営業利益は22億22百万円(前年同期比48.3%増)となりました。」

    通期営業利益は22億22百万円、前年同期比48.3%増となり、前年度の営業利益14億98百万円から改善した。売上高営業利益率も1.1%から1.4%へ上昇している。
  10. FY2023-Q3営業利益増加と経常・純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,261億66百万円(前年同期比25.2%増)となりました。損益面においては、営業利益は15億68百万円(前年同期比138.8%増)となりました。経常利益は6億96百万円(前年同期比30.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億43百万円(前年同期比53.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比25.2%増、営業利益は138.8%増となった一方、為替差損等の影響もあり、経常利益は30.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.2%減となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は812億9百万円(前年同期比22.5%増)となりました。損益面においては、営業利益は12億46百万円(前年同期比132.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比22.5%増、営業利益は12億46百万円、前年同期比132.6%増となり、前四半期に続く利益改善が上期実績として更新されている。
  12. FY2023-Q1四半期利益の減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は378億62百万円(前年同期比8.6%増)となりました。損益面においては、営業利益は2億60百万円(前年同期比34.3%減)となりました。経常利益は96百万円(前年同期比84.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は25百万円(前年同期比92.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.6%増となった一方、営業利益は34.3%減、経常利益は84.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は92.4%減となり、利益面が大幅に減少している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益は14億98百万円(前連結会計年度は8億57百万円)、経常利益は20億93百万円(前連結会計年度は11億17百万円)となりました。」

    前期の営業利益8億57百万円から当期は14億98百万円へ増加し、経常利益も11億17百万円から20億93百万円へ増加した。通期の利益改善が確認されている。
  14. FY2022-Q3第3四半期営業利益減少有価証券報告書

    「損益面においては、営業利益は6億56百万円(前年同期は10億25百万円の営業利益)、経常利益は10億1百万円(前年同期は9億36百万円の経常利益)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は6億56百万円となり、前年同期の10億25百万円から減少した。経常利益は10億1百万円となっている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「損益面においては、営業損益は5億35百万円の利益(前年同期は71百万円の営業利益)、経常損益は4億46百万円の利益(前年同期は1億6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は2億65百万円の利益(前年同期は3億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は5億35百万円となり、前年同期の71百万円から増加した。経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期の損失から利益へ転換している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「損益面においては、営業損益は、3億97百万円の利益となり、前年同期に比べて7億88万円の改善となりました。」

    前年同期の営業損失から、当第1四半期連結累計期間は3億97百万円の営業利益へ転換し、7億88百万円の改善となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益は8億57百万円(前連結会計年度は51億88百万円の営業損失)」

    前期の営業損失51億88百万円から当期は営業利益8億57百万円へ転換し、営業損益の改善が通期実績で確認された。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「損益面においては、営業利益は10億25百万円(前年同期は14億50百万円の営業損失)、経常利益は9億36百万円(前年同期は20億92百万円の経常損失)となりました。」

    前年同期の営業損失14億50百万円から、当第3四半期連結累計期間は10億25百万円の営業利益へ転換し、営業黒字化が継続・拡大している。
  19. FY2021-Q2営業黒字への転換有価証券報告書

    「損益面においては、営業利益は71百万円(前年同期は5億70百万円の営業損失)、経常損益は1億6百万円の損失(前年同期は12億44百万円の経常損失)となりました。」

    第2四半期累計の営業損益は、前年同期の5億70百万円の営業損失から71百万円の営業利益へ転換した。
  20. FY2021-Q1四半期営業損失の縮小有価証券報告書

    「損益面においては、営業損益は3億91百万円の損失となり、前年同期に比べて38百万円の改善となりました。」

    営業損失は前年同期の4億29百万円から3億91百万円へ38百万円縮小したが、営業損失の状態は継続している。
  21. FY2020通期営業損失の拡大有価証券報告書

    「損益面においては、営業損益は51億88百万円の損失となり、前期に比べて44億18百万円の減少となりました。」

    第3四半期累計の営業損失14億50百万円から、通期では営業損失51億88百万円となり、前期の営業損失7億69百万円から悪化した。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計で営業損失を計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,097億96百万円(前年同期比5.0%増)となりました。損益面においては、営業損益は14億50百万円の損失となり、前年同期に比べて12億22百万円の減少となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%増となった一方、第3四半期累計では営業損失14億50百万円となり、前年同期から12億22百万円悪化している。
  23. FY2020-Q2上期営業損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は715億00百万円(前年同期比5.8%増)となりました。損益面においては、営業損益は△5億70百万円の損失となり、前年同期に比べて5億6百万円の減少となりました。経常損益は△12億44百万円の損失となり、前年同期に比べて2億87百万円の減少となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増となった一方、営業損失は5億70百万円、経常損失は12億44百万円となり、前年同期から損益が悪化した。
  24. FY2020-Q1営業損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は345億27百万円(前年同期比11.1%増)となりました。損益面においては、営業損失は△3億11百万円(前年同期は△2億6百万円の営業損失)、経常損失は△5億51百万円(前年同期は△8億91百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期当期純損失は、退職給付費用を計上したことにより△12億28百万円(前年同期は△9億45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%増となった一方、営業損失は前年同期の2億6百万円から3億11百万円へ拡大し、親会社株主に帰属する四半期純損失も12億28百万円となった。
  25. FY2019-Q3営業利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,053億35百万円(前年同期比10.9%増)となりました。利益面においては、今後に順次立ち上げを予定している複数の車載プロジェクトの先行準備及びメキシコ工場立ち上げ等の費用の投下したこともあり営業利益は16億58百万円(前年同期比17.6%減)となりました。経常利益は、支払利息の増加及び在外子会社に対する外貨建て貸付金を急激に円高に推移した為替相場で評価したことにより発生した為替差損の計上により8億56百万円(前年同期比49.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億88百万円(前年同期比40.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比17.6%減、経常利益は49.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.2%減となった。車載プロジェクト・メキシコ工場への先行費用と為替差損等が利益面に影響している。
  26. FY2019-Q2上期営業利益減少率拡大有価証券報告書

    「損益面においては、今後に順次立ち上げを予定している複数の車載プロジェクトの先行準備及びメキシコ工場立ち上げ等の費用を投下したこともあり営業利益は10億52百万円(前年同期比17.8%減)となり、経常利益は主に第1四半期において為替評価損を計上したこと等の影響で、4億99百万円(前年同期比54.9%減)」

    第2四半期累計の営業利益は10億52百万円、前年同期比17.8%減となった。車載プロジェクトの先行準備やメキシコ工場立ち上げ等の費用投下が要因として記載されている。
  27. FY2019-Q1四半期営業利益減少幅拡大有価証券報告書

    「営業利益は2億92百万円(前年同期比49.9%減)、経常損益は人民元安の影響を受け、中国社のドル建買掛金の為替評価損を計上したこと等により、前年同期の5億円の利益から当四半期は1億6百万円の損失となりました。」

    前期の四半期営業利益減少から減少幅が拡大し、営業利益は前年同期比49.9%減の2億92百万円となった。経常損益も為替評価損等により赤字へ転じている。
  28. FY2018通期営業利益減少有価証券報告書

    「当期を今後の成長基盤構築期と位置づけ、来期以降に順次立ち上げ予定の複数の車載プロジェクトに備えた先行準備及びメキシコ工場立ち上げ等の費用を投下したこともあり、営業利益は25億43百万円(前連結会計年度比11.5%減)」

    前期までの過去最高ペースという推移に対し、通期営業利益は25億43百万円、前年同期比11.5%減となった。複数の車載プロジェクトの先行準備およびメキシコ工場立ち上げ等への費用投下が要因として記載されている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「利益面においては、来期以降に立ち上げ予定の複数の車載プロジェクトに備えた先行準備及びメキシコ工場立ち上げ等の費用を投下したこともあり、営業利益は20億13百万円と前年同期に比べて2億59百万円の減少(11.4%減)となりました。」

    営業利益は20億13百万円、前年同期比11.4%減となり、車載プロジェクトの先行準備やメキシコ工場立ち上げ等の費用投入が要因として記載されている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、営業利益は12億80百万円となり、前年同期に比べて1億89百万円の減少(12.9%減)となりました。」

    上期累計の営業利益は前年同期比12.9%減となり、前四半期に続いて営業利益の減少が記載されている。
  31. FY2018-Q1営業利益の減少有価証券報告書

    「営業利益は 5億83 百万円となり、前年同期に比べて91百万円の減少(13.6%減)となりました。」

    過去最高ペースで推移していた前期までの記載に対し、当四半期は営業利益が前年同期比13.6%減となった。メキシコ工場の立ち上げ、人材育成、組織体制強化等との重なりが要因として説明されている。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの活動の成果として、引続き過去最高ペースにて営業利益が推移しております。営業利益は22億73百万円と前年同期に比べて6億59百万円の増加(40.9%増)となりました。」

    上期ベースの過去最高達成に続き、第3四半期累計の営業利益が22億73百万円、前年同期比40.9%増となり、過去最高ペースで推移していると説明している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの活動の成果として、上期ベースで過去最高の営業利益を達成しました。」

    当第2四半期連結累計期間の営業利益は14億70百万円であり、上期ベースで過去最高と説明している。
一緒に動いた変遷

「車載向け動力系制御基板の量産本格稼働」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車載向け動力系制御基板の量産本格稼働7回
  3. 2売上高成長率・営業利益率の向上6回
  4. 3人材派遣業の売上拡大5回
  5. 4高度化する車載・産業機器に対応した生産体制と品質の高度化4回
  6. 5LCAと三票制による生産活動改善4回
  7. 6自己資金・借入による運転資金・設備投資資金の調達4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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