シキノハイテック(6614)・施策前進
カスタムバーンイン装置の新仕様開発
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体製造装置の次世代技術・製品開発11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、高電力LSI向けカスタムバーンイン装置は開発と製作が完了しました。」
高電力LSI向けカスタムバーンイン装置について、前期の受注伸長から開発・製作完了へ進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、高電力LSI向けカスタムバーンイン装置の受注も伸びました。」
カスタムバーンイン装置について、高電力LSI向けの受注伸長という具体的な進展が示された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「新しい製品仕様に合わせた装置の顧客要求内容や仕様向上が具体化し、今後の開発や販売に向けての取り組みを加速しています。」
既存装置の置き換え需要が一巡するなか、新しい製品仕様に対応するカスタムバーンイン装置について顧客要求と仕様向上が具体化し、開発・販売準備を加速している。