Komori
マブチモーター(6592)・施策達成

メキシコ工場の量産準備

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2再掲FY2017-Q3前進FY2019 – FY20212016: 120162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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メキシコ工場のモーター量産体制整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「メキシコマブチにて小型電装用モーターの、ポーランドマブチにてパワーウインドウ用モーターの量産・販売をそれぞれ開始」

    メキシコ工場は量産準備・生産ライン増設の段階から、小型電装用モーターの量産・販売開始の段階に到達した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「また、米州においてはメキシコマブチの生産ラインの増設、生産性の向上等を推進しております。」

    メキシコ工場は量産準備・量産開始段階から、生産ラインの増設及び生産性向上を推進する段階へ進んだ。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加やメキシコ工場の量産開始などによるコスト増加といった減益要因はあったものの、販売数量の増加、プロダクトミックスの改善、及び前年同期比で為替レートが円安で推移したことなどの増益要因がこれを上回り184億4千万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    メキシコ工場の量産開始に伴うコスト増加が引き続き減益要因として記載された。量産開始後の運営段階にあることが再確認された。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加やメキシコ工場の量産開始などによるコスト増加といった減益要因はあったものの、販売数量の増加、プロダクトミックスの改善、及び前年同期比で為替レートが円安で推移したことなどの増益要因がこれを上回り123億6千5百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    メキシコ工場について、量産前の費用発生段階から量産開始段階へ進展した。量産開始に伴うコスト増加が発生している。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「アメリカ」セグメントは量産前のメキシコ工場の費用発生により2千8百万円の損失(前年同期は1億9千6百万円の利益)」

    メキシコ工場が量産前の段階にあり、当四半期には費用が発生した。
一緒に動いた変遷

「貴金属先物買付契約に伴う価格変動エクスポージャー」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貴金属先物買付契約に伴う価格変動エクスポージャー3回
  3. 2配当と自己株式取得・消却による株主還元2回
  4. 3中型電装用途の重点強化と新規顧客への搭載拡大2回
  5. 4研究開発活動の継続2回
  6. 5円高による為替差損と海外資産への影響2回
  7. 6小型電装用途の主要用途・新用途への販売拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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