研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- 2026-08-14再掲業績予想の修正
「成長を見据えた研究開発の強化や人材増強」
成長を見据えた研究開発強化の記載が継続した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40億8千6百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は40億86百万円と開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「ベトナムマブチに新たに設置した研究開発センターにおいては、各種試験をはじめ、部材評価、図面作図業務、改良設計業務を中心に担当しております。インドを中心とした、アセアン市場において顧客サポートやCS活動を実施してまいります。」
研究開発活動は、研究開発費77億59百万円の計上に加え、ベトナム研究開発センターの設置とアセアン市場向けの顧客サポート機能まで拡張された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億2千2百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は37億22百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、新たに制御開発部を置き、制御に関するソリューションを実施し販売の拡大を推進しております。」
研究開発体制に制御開発部が新設され、モーター単体にとどまらない制御ソリューションによる販売拡大が示された。研究開発費は70億1百万円、産業財産権総数は825件、新規出願は67件となった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、31億5千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費31億51百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億5千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は14億53百万円と開示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、47億1千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費47億14百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことが開示された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億2千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費は15億25百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は5,574百万円、当社所有の産業財産権の総数は741件(国内143件、海外598件)、新規出願件数は国内外合計で34件(国内外、特許・実案・意匠、商標)となっております。」
研究開発費、産業財産権及び新規出願件数が通期実績として開示された。協調ロボット用4モデル、移動体用モーター及び専用コントローラーなどの新製品販売も開始した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億6千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は25億64百万円と開示された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は12億8百万円と開示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「移動体、協調ロボット用途について、2021年はブラシレスモーターの新規ラインナップ及びオプションの拡充によって、お客様による採用ご検討や新規成約が大幅に増加しております。次期は複数モデルの量産を開始し、AGVやパーソナルモビリティ、サービス・協調ロボットでの更なる拡販を進めてまいります。」
研究開発活動について、ブラシレスモーターのラインナップ拡充と採用検討・新規成約の増加が記載され、次期の複数モデル量産計画も示された。研究開発費は47億11百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億6千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は30億6千7百万円と開示された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億4千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は19億44百万円と開示された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億6千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、第1四半期累計期間の研究開発費は9億65百万円と開示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33億1千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、研究開発費は33億19百万円と開示された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22億4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は22億4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億8千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、当第1四半期累計期間の研究開発費は11億83百万円と開示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の研究開発活動に関する組織体制としては、2019年3月末に、開発本部を発展的に解消し、第一、第二、第三の各製品開発部を民生事業部・電装第一事業部・電装第二事業部内に分散配置しました。」
研究開発費は49億58百万円となり、2019年3月末に開発本部を事業部内へ再編した。営業部門との一体化による迅速な意思決定、市場別の新機種開発力及び顧客サポートの強化を目的とする具体的な組織変更が実施された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億1千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、第3四半期累計期間の研究開発費は37億1千7百万円と開示された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24億6千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は24億6千4百万円と開示された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億1千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はなく、当第1四半期累計期間の研究開発費は10億1千1百万円と開示された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億4千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は37億4千9百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億6千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は25億6千7百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億1千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費は12億1千8百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は38億5百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億3千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は25億3千5百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億3千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費は12億3千2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39億8千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は39億8千万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26億4千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当期間の研究開発費は26億4千2百万円と開示されている。