Komori
三櫻工業(6584)・事実設備投資額の増加

自動車部品事業を中心とした有形固定資産への投資

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q2その他FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加32社が書いているテーマ・逆風3社・追い風33社

三櫻工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出100億88百万円(前期は94億35百万円の支出)」

    有形固定資産の取得支出は前期から6億53百万円増加し、設備投資を拡大した。
  2. FY2026-H1設備投資額の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出47億91百万円(前年同期は39億14百万円の支出)」

    有形固定資産の取得支出は前年同期から8億77百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  3. FY2025設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出94億35百万円(前期は75億88百万円の支出)などにより、81億18百万円の支出(前期は71億41百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前期から18億47百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  4. FY2025-H1設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出39億14百万円(前年同期は34億29百万円の支出)などにより、42億49百万円の支出となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期から4億85百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  5. FY2024設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出75億88百万円(前期は62億55百万円の支出)」

    有形固定資産の取得支出は前期から13億33百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  6. FY2024-Q3設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出53億84百万円(前年同期は47億79百万円の支出)……により、50億54百万円の支出(前年同期は44億21百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期から6億05百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  7. FY2024-Q2設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出34億29百万円(前年同期は25億16百万円の支出)などにより、34億32百万円の支出(前年同期は25億35百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の25億16百万円から34億29百万円へ増加し、設備投資規模が拡大した。
  8. FY2024-Q1設備投資額の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出16億87百万円(前年同期は12億12百万円の支出)」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産の取得支出が前年同期から増加した。
  9. FY2023-Q3設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出47億79百万円(前年同期は38億81百万円の支出)、投資有価証券の売却による収入4億10百万円(前年同期は1億61百万円の収入)などにより、44億21百万円の支出となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の38億81百万円から47億79百万円へ増加し、設備投資規模が拡大した。
  10. FY2023-Q2設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出25億16百万円(前年同期は24億7百万円の支出)などにより、25億35百万円の支出(前年同期は23億54百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の24億07百万円から25億16百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出12億12百万円(前年同期は8億97百万円の支出)などにより、11億63百万円の支出となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期から3億15百万円増加した。
  12. FY2022設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出55億68百万円(前期は34億52百万円の支出)」

    有形固定資産の取得支出は前期から21億16百万円増加し、設備投資規模が拡大した。
  13. FY2022-Q3設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出38億81百万円(前年同期は23億77百万円の支出)などにより、37億46百万円の支出となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の23億77百万円から38億81百万円へ増加し、設備投資の規模が拡大した。
  14. FY2022-Q2設備投資額の増加有価証券報告書

    「投資活動により使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出24億7百万円(前年同期は15億18百万円の支出)、投資有価証券の売却による収入1億61百万円(前年同期は29億57百万円の収入)などにより、23億54百万円の支出(前年同期は15億48百万円の収入)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の15億18百万円から24億7百万円へ増加し、設備投資の規模が拡大した。
  15. FY2022-Q1設備投資額の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出8億97百万円(前年同期は5億10百万円の支出)」

    有形固定資産の取得支出は前年同期から増加し、設備投資規模が一時的に拡大した。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出34億52百万円(前年同期は74億62百万円の支出)などにより、2億60百万円の支出となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年の74億62百万円から34億52百万円へ減少し、自動車部品事業を中心とした設備投資の規模は弱まった。
  17. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動により得られたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出23億77百万円(前年同期は58億68百万円の支出)、投資有価証券の売却による収入29億57百万円(前年同期は発生なし)などにより、8億50百万円の収入(前年同期は30億47百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の58億68百万円から23億77百万円へ減少し、設備投資の規模は弱まった。投資有価証券の売却収入により、投資活動は収入超過となった。
  18. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動により得られたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出15億18百万円(前年同期は44億47百万円の支出)、投資有価証券の売却による収入29億57百万円(前年同期は発生なし)などにより、15億48百万円の収入となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の44億47百万円から15億18百万円へ減少し、設備投資の規模は弱まった。
  19. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動により得られたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出5億10百万円(前年同期は21億59百万円の支出)、投資有価証券の売却による収入28億76百万円などにより、24億11百万円の収入となりました。」

    有形固定資産の取得支出は前年同期の21億59百万円から5億10百万円へ減少し、設備投資の規模は弱まった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は17億7百万円となりました(前年同四半期は42億86百万円の支出)。設備投資の実施により有形固定資産の取得による支出が生じる一方で、所有不動産の売却等に伴い有形固定資産の売却による収入(30億65百万円)が発生しました。」

    設備投資は継続しているが、不動産売却収入により投資活動による支出は前年同期より減少した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出21億59百万円(前年同期は20億43百万円の支出)、有形固定資産の売却による収入1億30百万円(前年同期は73百万円の収入)、投資有価証券の取得による支出4百万円(前年同期は3億36百万円の支出)などにより、前年同期と比較して2億72百万円減少し、20億4百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資を継続し、取得支出は前年同期比で増加している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において投資活動に使用された資金は、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出81億50百万円(前年同期は108億14百万円の支出)等により、前年同期と比較して22億1百万円減少して83億8百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資は継続したが、取得支出は前年同期より減少した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出62億98百万円(前年同期は74億68百万円の支出)等により、前年同期と比較して8億65百万円減少して64億95百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資を継続しているが、取得支出は前年同期より865百万円減少した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出40億39百万円(前年同期は51億69百万円の支出)等により、前年同期と比較して10億60百万円減少して、42億86百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とした有形固定資産への投資を継続しているが、取得支出は前年同期より減少した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出20億43百万円(前年同期は19億42百万円の支出)、投資有価証券の取得による支出3億36百万円(前年同期は4百万円の支出)などにより、前年同期と比較して3億18百万円増加し、22億75百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資は継続し、取得支出は前年同期より101百万円増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出74億68百万円(前年同期は67億99百万円の支出)等により、前年同期と比較して4億85百万円増加して73億60百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資を継続し、取得支出は前年同期より増加した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出51億69百万円(前年同期は39億28百万円の支出)等により、前年同期と比較して15億10百万円増加して、53億46百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資を継続し、取得支出は前年同期より1,510百万円増加した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出19億42百万円(前年同期は16億87百万円の支出)などにより、前年同期と比較して2億77百万円増加し、19億57百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資が継続し、取得支出は前年同期より増加した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において投資活動に使用された資金は、有形固定資産の取得による支出86億78百万円(前年同期は84億75百万円の支出)等により、前年同期と比較して3億51百万円増加して85億86百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とする有形固定資産への投資を通期でも継続し、取得支出は前期より増加した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動に使用された資金は、有形固定資産の取得による支出67億99百万円(前年同期は58億13百万円の支出)等により、前年同期と比較して14億9百万円増加して68億75百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心とした有形固定資産への投資が継続し、投資支出は前年同期より増加した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、自動車部品事業を中心とした有形固定資産の取得による支出39億28百万円(前年同期は31億78百万円の支出)等により、前年同期と比較して、9億77百万円増加して、38億35百万円となりました。」

    自動車部品事業を中心に有形固定資産を取得し、投資活動による支出が前年同期より増加した。
一緒に動いた変遷

「国内景気の腰折れリスク」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内景気の腰折れリスク4回
  3. 2英国EU離脱等による海外景気の不透明化4回
  4. 3配当の実施4回
  5. 4原材料価格の変動3回
  6. 5増収と営業利益の改善3回
  7. 6顧客生産台数の減少による日本事業の低迷3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三櫻工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動車部品事業を中心とした有形固定資産への投資|三櫻工業(6584)の変遷 | Komori