配当の実施
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………510百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………14円00銭」
中間配当は1株当たり14円、総額510百万円で、前期中間配当と同水準を維持した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針並びに業績及び今後の事業環境を考慮し、1株当たり28.0円(うち中間配当14.0円)といたしました。」
年間配当は前期の26.5円から28.0円へ増額され、中間配当・期末配当はいずれも14円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………510百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………14円00銭」
中間配当は1株当たり14円、総額510百万円で、前期の中間配当12円50銭から増加した期末配当水準と同額となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針ならびに業績および今後の事業環境を考慮し、1株当たり26.5円(うち中間配当12.5円)といたしました。」
年間配当は前期の25円から26.5円へ増額され、期末配当は14円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………455百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………12円50銭」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円で、前年同期と同水準となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………455百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………12円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円で、前年同期と同水準となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………455百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月1日」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額4億55百万円で、前年同期と同水準となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月15日取締役会 普通株式 455 12.50 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円で、前年同期と同水準となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 455 12.50 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円とされ、前年同期と同水準の配当を予定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針ならびに業績および今後の事業環境を考慮し、1株当たり25円(うち中間配当12.5円)といたしました。」
継続配当を基本とする方針を維持し、年間配当25円、中間配当12.5円、期末配当12.5円を実施した。 - FY2022-Q2中間配当の増額有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会 普通株式 455 12.50 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円となり、前年同期の1株当たり3円、総額109百万円から増額された。 - FY2022-Q1配当額の増加有価証券報告書
「2021年5月21日開催の取締役会 普通株式 437 12.00 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」
期末配当は1株当たり12円、総額437百万円となり、前年同期に支払われた1株当たり9円50銭から増加した。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針ならびに業績および今後の事業環境を考慮し、1株当たり15円(うち中間配当3円)といたしました。」
継続配当を基本とする方針は維持されたが、年間配当は前期の17円から15円へ、中間配当は7円50銭から3円へ減額された。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「2020年11月10日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………109百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………3円00銭」
中間配当は1株当たり3円、総額109百万円となり、前年同期の1株当たり7円50銭、総額273百万円からさらに減額された。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月10日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………109百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………3円00銭」
中間配当は1株当たり3円、総額109百万円となり、前年同期の1株当たり7円50銭、総額273百万円から減額された。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年5月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………346百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………9円50銭」
中間配当は1株当たり9円50銭、総額346百万円となり、前年同期の1株当たり12円50銭、総額455百万円から減額された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額273百万円(ロ)1株当たり配当額7円50銭」
中間配当は1株当たり7円50銭、総額273百万円で、前四半期報告時に示された減額後の水準が実施された。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「2019年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………273百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………7円50銭」
中間配当は1株当たり7円50銭、総額273百万円となり、前年同期の1株当たり12円50銭、総額455百万円から減額された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額455百万円(ロ)1株当たりの金額12円50銭」
1株当たり12円50銭、総額455百万円の配当を実施し、前期から増額された水準を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針ならびに業績および今後の事業環境を考慮し、1株当たり25円(うち中間配当12.50円)といたしました。」
継続配当を基本とする方針を維持し、年間配当は1株当たり25円、中間・期末各12円50銭となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月13日取締役会 普通株式 455 12.5 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円で、前期から増額された配当水準を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年11月13日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………455百万円(ロ)1株当たり配当額…………………………………12円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月3日」
中間配当は1株当たり12円50銭、総額455百万円で、前期から増額された配当水準を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………455百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月1日」
1株当たり12円50銭、総額455百万円の配当を実施し、前期中間配当から増額された水準を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月14日取締役会 普通株式 455 12.5 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」
1株当たり12円50銭、総額455百万円の中間配当が平成29年12月1日に支払われた。前期中間配当の12円からの増額水準が確認できる。 - FY2018-Q2配当額の増額有価証券報告書
「平成29年11月14日の取締役会において、当期中間配当に関し、(イ)配当金の総額455百万円、(ロ)1株当たり配当額12円50銭、(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日平成29年12月1日とすることを決議いたしました。」
中間配当は前年同期の1株当たり12円から12円50銭へ、総額は437百万円から455百万円へ増額された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 437 12.0 平成29年3月31日 平成29年6月1日 利益剰余金」
平成29年3月期を基準日とする1株当たり12円、総額437百万円の配当を平成29年6月1日に実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「持続的な成長を実現し株主の利益を確保すること」を、重要な経営方針のひとつとして位置づけており、剰余金の配当につきましては、株主への継続的な配当を基本に業績及び配当性向等を総合的に勘案して決定することを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記の方針ならびに業績および今後の事業環境を考慮し、1株当たり24円(うち中間配当12円)といたしました。」
継続配当を基本とする方針を明示し、年間配当は1株当たり24円で前期水準を維持した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年11月10日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当は1株当たり12円、総額437百万円で、従来の配当水準が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年11月10日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当は1株当たり12円、総額437百万円とされ、前期の配当水準が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額437百万円、1株当たり配当金12.0円、基準日平成28年3月31日、効力発生日平成28年6月1日。」
平成28年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり12円の配当を実施した。