三櫻工業(6584)・施策前進
データセンター向け水冷冷却装置の開発
FY2024に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-01。
11記載
3年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンポーネント事業の製品構成変動とコスト改善4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「一連の活動の成果もあり、2025年4月にはデータセンター向けの水冷/液冷式熱マネジメント部品「ボールバルブ継手」「シャットオフコネクタ」の新規開発・試験評価が完了し、受注販売の開始に漕ぎ着けることができた結果、2025年9月には国内の複数の顧客から水冷モジュールやボールバルブ継手を複数量受注するに至りました。」
データセンター向け水冷・液冷部品は開発・試験評価を完了し、受注販売開始後、複数顧客から受注した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月にはデータセンター向けの水冷/液冷式熱マネジメント部品「ボールバルブ継手」「シャットオフコネクタ」の新規開発・試験評価が完了し、受注販売の開始に漕ぎ着けることができました。」
データセンター向け水冷・液冷部品について、開発・試験評価を完了し、受注販売を開始した。 - FY2024初出有価証券報告書
「また2024年2月14日にはデータセンター向けの水冷冷却装置を開発いたしました。」
2024年2月14日にデータセンター向け水冷冷却装置を開発した。自動車部品・冷蔵庫用部品の技術を転用する計画も示した。