研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- 2026-07-02前進株主総会
「具体的には、熱電発電や水素生成・貯蔵技術、次世代半導体を支える窒化ガリウム(GaN)関連、輸送搬送台車向けのリチウムイオン電池のバッテリーパック関連などが挙げられます。」
研究開発の対象として、熱電発電、水素、GaN、リチウムイオン電池関連が具体的に示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、データセンターのサーバー向けにバルブやマニホールド等の製品開発・製品化を進めており、バルブについては2025年9月、量産初物を納品しました。」
研究開発費は27億12百万円となり、熱交換器の客先評価に加え、データセンター向けバルブで量産初品の納品まで進んだ。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億21百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費12億21百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2025前進有価証券報告書
「「サーマル・ソリューション」においては、電気自動車や再生可能エネルギー用蓄電池向けの熱交換器は試作品を客先へ納入し、評価が進行中です。客先からのフィードバックを基に、さらに改良を行い、製品の完成度を高めています。」
研究開発費は26億55百万円となり、熱交換器の試作品納入・客先評価、データセンター向けバルブの受注・量産体制構築など、開発から評価・量産準備へ進展した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億71百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費12億71百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費14億51百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億14百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費914百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4億30百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億23百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は15億23百万円となった。活動状況に重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費967百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし、これに加えて2021年5月に発表した「中期経営方針」を実現する新技術開発を推進しております。」
安全・安心、環境保全を軸とした研究開発を継続し、中期経営方針を実現する新技術開発を進めた。研究開発費は17億36百万円。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費795百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億87百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2億87百万円であった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし、これに加えて2021年5月に発表した「中期経営方針」を実現する新技術開発を推進しております。」
安全・安心、環境保全を軸とする研究開発を継続し、中期経営方針を実現する新技術開発を加えた。研究開発費は12億82百万円であった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は6億20百万円であった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は2億86百万円であった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億7百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費807百万円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は4億95百万円であった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は277百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。」
安全・安心、環境保全、高信頼性を軸とする研究開発を継続した。研究開発費の総額は10億18百万円であった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億88百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第三四半期累計の研究開発費は788百万円である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は553百万円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費312百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億77百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第三四半期累計の研究開発費1,077百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億95百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費695百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億65百万円であります。」
研究開発活動の継続を金額とともに開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億65百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費は365百万円である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。当連結会計年度の研究開発費の総額は29億36百万円であり、セグメント別の研究開発費は以下のとおりであります。」
研究開発を継続し、安全・安心、環境保全、高信頼性を軸とする新製品・新技術開発を明示した。通期研究開発費は2,936百万円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億55百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第三四半期累計の研究開発費を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億54百万円であります。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億22百万円であります。」
四半期累計期間の研究開発費を開示している。