Komori
三櫻工業(6584)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 520172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-02前進株主総会

    「具体的には、熱電発電や水素生成・貯蔵技術、次世代半導体を支える窒化ガリウム(GaN)関連、輸送搬送台車向けのリチウムイオン電池のバッテリーパック関連などが挙げられます。」

    研究開発の対象として、熱電発電、水素、GaN、リチウムイオン電池関連が具体的に示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、データセンターのサーバー向けにバルブやマニホールド等の製品開発・製品化を進めており、バルブについては2025年9月、量産初物を納品しました。」

    研究開発費は27億12百万円となり、熱交換器の客先評価に加え、データセンター向けバルブで量産初品の納品まで進んだ。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億21百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億21百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「「サーマル・ソリューション」においては、電気自動車や再生可能エネルギー用蓄電池向けの熱交換器は試作品を客先へ納入し、評価が進行中です。客先からのフィードバックを基に、さらに改良を行い、製品の完成度を高めています。」

    研究開発費は26億55百万円となり、熱交換器の試作品納入・客先評価、データセンター向けバルブの受注・量産体制構築など、開発から評価・量産準備へ進展した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億71百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億71百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14億51百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億14百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費914百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとした。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4億30百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとした。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億23百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は15億23百万円となった。活動状況に重要な変更はないとされた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費967百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし、これに加えて2021年5月に発表した「中期経営方針」を実現する新技術開発を推進しております。」

    安全・安心、環境保全を軸とした研究開発を継続し、中期経営方針を実現する新技術開発を進めた。研究開発費は17億36百万円。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、上期累計の研究開発費795百万円を開示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億87百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2億87百万円であった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社ではステークホルダーの「安心と安全」、「環境保全」のために尽くすという企業理念、ミッション(使命)に基づき研究開発活動を行うことを主要方針とし、これに加えて2021年5月に発表した「中期経営方針」を実現する新技術開発を推進しております。」

    安全・安心、環境保全を軸とする研究開発を継続し、中期経営方針を実現する新技術開発を加えた。研究開発費は12億82百万円であった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は6億20百万円であった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は2億86百万円であった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億7百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費807百万円を開示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億95百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は4億95百万円であった。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は277百万円である。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。」

    安全・安心、環境保全、高信頼性を軸とする研究開発を継続した。研究開発費の総額は10億18百万円であった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億88百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第三四半期累計の研究開発費は788百万円である。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、上期累計の研究開発費は553百万円である。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費312百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億77百万円であります。なお当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第三四半期累計の研究開発費1,077百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億95百万円であります。なお当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費695百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億65百万円であります。」

    研究開発活動の継続を金額とともに開示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億65百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費は365百万円である。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では企業理念に基づき、ステークホルダーの「安全と安心」「環境保全」のために力を尽くす事を研究開発活動の主要方針とし、環境負荷低減に繋がる高信頼性の新製品・新技術開発を推進しております。当連結会計年度の研究開発費の総額は29億36百万円であり、セグメント別の研究開発費は以下のとおりであります。」

    研究開発を継続し、安全・安心、環境保全、高信頼性を軸とする新製品・新技術開発を明示した。通期研究開発費は2,936百万円。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億55百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第三四半期累計の研究開発費を開示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億54百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費を開示している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億22百万円であります。」

    四半期累計期間の研究開発費を開示している。
一緒に動いた変遷

「データセンター向け冷却装置事業の立ち上げ」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データセンター向け冷却装置事業の立ち上げ3回
  3. 2データセンター向け水冷冷却装置の開発3回
  4. 3DX・信頼性工学による高収益・高品質生産体制の確立2回
  5. 4BCP推進Teamからリスク管理部への全社リスク管理体制の強化2回
  6. 5個人と企業の持続的な共成長を目指す人財方針2回
  7. 6サンオー・ラストマン・スタンディング戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三櫻工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|三櫻工業(6584)の変遷 | Komori