コレックホールディングス(6578)・事実補償金の再計上
NHKからの営業自粛機会損失の補填
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1補償金の再計上有価証券報告書
「受取補償金 4,695」
前回まで計上なしとされていた受取補償金が、当中間連結会計期間に4,695千円再計上された。ただし、本 filing では補償の性質や相手先は特定されていない。 - FY2023-Q2補償金の計上なし有価証券報告書
「受取補償金 2,779 -」
当第2四半期累計期間の受取補償金は計上されず、前年同期の2,779千円からゼロとなった。NHK業務の営業自粛・制限に対する補填計上が低水準からなくなっている。 - FY2022-Q3補償金は低水準で推移有価証券報告書
「受取補償金 3,577」
当第3四半期累計期間の受取補償金は3,577千円となり、前年同期の1,148,657千円から大幅に減少した。補償金の計上自体は継続している。 - FY2022-Q2補償金の計上額が大幅減少有価証券報告書
「受取補償金 2,779」
当第2四半期累計期間の受取補償金は2,779千円となり、前年同期の1,007,251千円から大幅に減少した。補償金の計上自体は継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「営業外収益につきましては、NHK業務において、営業活動の自粛および業務の制限による機会損失の一部が、過去の取引実績に基づき取引先より補償されたことから、受取補償金として1,148,657千円計上し」
NHK業務の営業自粛・制限に伴う機会損失の一部について、受取補償金1,148,657千円を計上した事実を通期でも記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「営業外収益につきましては、NHK業務において、営業活動の自粛および業務の制限による機会損失の一部が、過去の取引実績に基づき取引先より補償されたことから、受取補償金として1,148,657千円計上し」
NHK業務の営業自粛・業務制限による機会損失の一部について、受取補償金1,148,657千円を計上した。前四半期までに開示された補填実績が継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「営業外収益につきましては、NHK業務において、営業活動の自粛および業務の制限による機会損失の一部が、過去の取引実績に基づき取引先より補償されたことから、受取補償金として1,007,251千円計上し」
NHK業務の営業自粛・制限に伴う機会損失について、受取補償金1,007,251千円を計上した。前四半期の494,723千円から累計額が増加しており、補填の実績が継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「営業外収益につきましては放送受信料の契約・収納代行業務において、営業活動の自粛による機会損失の一部が、過去の取引実績に基づき取引先より補填されたこと等から、受取補償金を494,723千円計上したこと等により合計で497,455千円(前年同期は2,197千円)となり」
訪問営業自粛による機会損失の一部について、過去の取引実績に基づき取引先から補填を受け、受取補償金494,723千円を計上した。