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ベストワンドットコム(6577)・施策提携・API拡大と登録コース数の減少

API連携とウェブサイト改善によるオンライン予約の向上

FY2018-Q3に初出。23回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020前進FY2022-Q2 – 2026-08-172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 122026
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API連携・Web改善によるオンライン予約効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026提携・API拡大と登録コース数の減少有価証券報告書

    「国内外の102社(2026年10月7日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約46,000コース(2026年10月7日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携(注)を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は11,397コース(2026年10月7日時点)となっております。」

    契約船会社数は98社から102社、API連携コース数は9,063コースから11,397コースへ増加した一方、登録コース総数は約58,000コースから約46,000コースへ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「国内外の98社(2025年10月7日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約58,000コース(2025年10月7日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携(注)を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は9,063コース(2025年10月7日時点)となっております。」

    契約船会社数が98社、登録コース総数が約58,000コース、API連携コース数が9,063コースへ拡大し、オンライン予約基盤の規模を更新している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「国内外の97社(2024年10月8日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約52,500コース(2024年10月8日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携(注)を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は7,665コース(2024年10月8日時点)となっております。」

    契約船会社数が97社、登録コース総数が約52,500コースへ拡大した。API連携コース数は7,665コースで、オンライン商品・連携基盤の運用規模を更新している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「システム開発の方では、「国内航空券予約サイト」の開発を中心に行い、ローンチにまで至りました。」

    オンライン予約システムについて、開発中だった国内航空券予約サイトのローンチまで進展した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「国内外の94社(2022年9月30日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約36,000コース(2022年9月30日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携(注)を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は7,879コース(2022年9月30日時点)となっております。」

    契約船会社数が94社、登録コース総数が約36,000コース、API連携コース数が7,879コースへ拡大し、前回開示からオンライン商品・連携規模が増加している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「外国船運航会社とのAPI連携に関しては、2月にシーボーンクルーズとのシステム連携を行い、7船511コースの掲載が追加されました。引き続き外国船運航会社とのAPI連携を模索してまいります。」

    シーボーンクルーズとのシステム連携を実施し、7船・511コースの掲載を追加した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「外国船運航会社とのAPI連携に関しては、11月にプリンセスクルーズと、1月にキュナードライン、ホーランドアメリカラインとのシステム連携が完了しており、これにより合計38船、1,357コースの最新の料金情報や空室情報が自動的に当社ホームページで確認できるようになりました。」

    プリンセスクルーズ、キュナードライン、ホーランドアメリカラインとのAPI・システム連携を完了し、合計38船・1,357コースの料金・空室情報を自動表示できる運用規模に拡大した。
  8. FY2021取扱規模の変化有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様が検索できる商品の拡充を図るため、国内外の93社(2021年9月30日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約26,000コース(2021年9月30日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携(注)を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は5,155コース(2021年9月30日時点)となっております。」

    契約船会社数は75社から93社へ増加した一方、コース登録総数は約30,000コースから約26,000コース、API連携コース数は5,849コースから5,155コースへ変化しており、オンライン商品・API連携の規模に増減が生じている。
  9. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様が検索できる商品の拡充を図るため、国内外の75社(2020年9月30日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約30,000コース(2020年9月30日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は5,849コース(2020年9月30日時点)となっております。」

    提携船会社数は75社、登録コース総数は約30,000コースに拡大した。加えて、オンライン予約システムの対象商品拡充、サーバー増強、スマートフォンアプリ開発、AI等の新技術導入までシステム強化の範囲を広げている。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様が検索できる商品の拡充を図るため、国内外の61社(2019年7月31日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は約26,000コース(2019年7月31日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は5,995コース(2019年7月31日時点)となっております。」

    提携船会社数は61社、登録コース総数は約26,000、API連携コース数は5,995となり、前回開示から商品・連携規模が拡大している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様が検索できる商品の拡充を図るため、国内外の61社(平成30年7月31日時点)の船会社と契約し、当社WEBサイトへのコース登録総数は19,505コース(平成30年7月31日時点)となっております。また、複数の船会社とのAPI連携を行うことにより、従来のコース登録に必要とした作業時間削減と、提携船会社が掲載している全てのコースが当社WEBサイトへ自動で掲載され、リアルタイムな空室状況及び料金の反映が実現しており、API連携によるコース登録数は5,653コース(平成30年7月31日時点)となっております。」

    API連携とウェブサイト改善について、提携船会社数、登録コース数、API連携コース数という具体的な運用規模を示している。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「API連携、当社WEBサイトのユーザビリティ改善などの取り組みによって、オンライン予約比率も向上しており、業務効率の改善や成約率の向上に繋がってきております。」

    API連携とウェブサイトのユーザビリティ改善を通じて、オンライン予約比率、業務効率、成約率の向上につながっていると説明している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本金の増加」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本金の増加6回
  3. 2オリジナルツアー・チャーター・未取扱外国船による商品ラインナップ拡充5回
  4. 3既存サイト機能追加・提携による周辺旅行分野への拡張5回
  5. 4クルーズ・インバウンド需要の拡大4回
  6. 5日本発着外国船の販売拡大4回
  7. 6日本のクルーズ人口の過去最高更新4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベストワンドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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