Komori
オープングループ(6572)・施策再掲

RaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資

FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q3。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q2 – FY20232019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「ロボットアウトソーシング事業」と「RaaS事業」は、アウトソーシングサービスという点で共通しており、販売面、技術面等の連携によりシナジーの発現が見込めることから、第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合しました。」

    RaaS事業をロボットアウトソーシング事業に統合した報告区分を継続している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「ロボットアウトソーシング事業」と「RaaS事業」は、アウトソーシングサービスという点で共通しており、販売面、技術面等の連携によりシナジーの発現が見込めることから、当第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合しました。」

    RaaS事業を独立セグメントとして扱う従来の構成から、ロボットアウトソーシング事業へ統合する報告・管理区分へ変更した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加し、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続きプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。」

    RaaS事業で有料課金ユーザー及びリカーリングレベニューの増加が続き、プロダクト開発への先行投資も継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」

    RaaS事業でRoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長し、プロダクト開発を中心とする先行投資も継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」

    RaaS事業でRoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長した一方、プロダクト開発を中心とする先行投資を継続している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」

    RoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長した一方、プロダクト開発への先行投資を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加、新たに開始したEC事業者向けのサービスも順調に立ち上がり、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」

    有料課金ユーザーとリカーリングレベニューの増加、EC事業者向け新サービスの立ち上がりを通期実績として開示している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加、新たに開始したEC事業者向けのサービスも順調に立ち上がり、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」

    RoboRoboコンプライアンスチェックの有料課金ユーザーが増加し、EC事業者向けサービスを新たに開始した。リカーリングレベニューの増加と新分野への先行投資も記載している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に有料課金ユーザーが増加し、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」

    RaaS事業で「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に有料課金ユーザーとリカーリングレベニューが増加した。新分野のサービス開発への先行投資も継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」

    汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「RaaS事業では、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)を提供しております。1クリック型RPAクラウドサービス「RoboRobo」、RPAによるBPOサービス「事務ロボ」や特定業界固有の共通業務に対するサービス提供をしております。」

    RaaSの先行投資方針に加え、RoboRobo、事務ロボ及び特定業界向け共通業務サービスという提供プロダクトを具体化している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」

    汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」

    汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」

    汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、新規事業であるRaaS事業の立ち上げに向けた先行投資を行いました。」

    RaaS事業の立ち上げ・本格展開に向けた先行投資を継続している。
  16. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を行いました。」

    汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資が、独立した報告セグメントとして記載された。
一緒に動いた変遷

「BizRobo!・ScanRobo等のRPAサービス提供拡大」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BizRobo!・ScanRobo等のRPAサービス提供拡大7回
  3. 2BizRobo!導入企業数の増加7回
  4. 3PRESCOの医療人材分野における広告受注拡大7回
  5. 4ライセンス収入中心の収益構造への転換7回
  6. 5アフィリエイト広告の取扱高・取扱シェア拡大6回
  7. 6RaaS無料ユーザーの拡大と有料転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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