RaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資
FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「ロボットアウトソーシング事業」と「RaaS事業」は、アウトソーシングサービスという点で共通しており、販売面、技術面等の連携によりシナジーの発現が見込めることから、第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合しました。」
RaaS事業をロボットアウトソーシング事業に統合した報告区分を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「「ロボットアウトソーシング事業」と「RaaS事業」は、アウトソーシングサービスという点で共通しており、販売面、技術面等の連携によりシナジーの発現が見込めることから、当第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合しました。」
RaaS事業を独立セグメントとして扱う従来の構成から、ロボットアウトソーシング事業へ統合する報告・管理区分へ変更した。 - FY2023前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加し、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続きプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。」
RaaS事業で有料課金ユーザー及びリカーリングレベニューの増加が続き、プロダクト開発への先行投資も継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」
RaaS事業でRoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長し、プロダクト開発を中心とする先行投資も継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」
RaaS事業でRoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長した一方、プロダクト開発を中心とする先行投資を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に導入企業数が拡大し、売上高が伸長しました。一方、プロダクト開発を中心とした先行投資を引き続き行いました。」
RoboRoboコンプライアンスチェックの導入企業数と売上高が伸長した一方、プロダクト開発への先行投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加、新たに開始したEC事業者向けのサービスも順調に立ち上がり、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」
有料課金ユーザーとリカーリングレベニューの増加、EC事業者向け新サービスの立ち上がりを通期実績として開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」の有料課金ユーザーが増加、新たに開始したEC事業者向けのサービスも順調に立ち上がり、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」
RoboRoboコンプライアンスチェックの有料課金ユーザーが増加し、EC事業者向けサービスを新たに開始した。リカーリングレベニューの増加と新分野への先行投資も記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「RaaS事業においては、「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に有料課金ユーザーが増加し、リカーリングレベニューが増加しました。また、引き続き新しい分野のサービス開発の先行投資を行いました。」
RaaS事業で「RoboRoboコンプライアンスチェック」を中心に有料課金ユーザーとリカーリングレベニューが増加した。新分野のサービス開発への先行投資も継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」
汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「RaaS事業では、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)を提供しております。1クリック型RPAクラウドサービス「RoboRobo」、RPAによるBPOサービス「事務ロボ」や特定業界固有の共通業務に対するサービス提供をしております。」
RaaSの先行投資方針に加え、RoboRobo、事務ロボ及び特定業界向け共通業務サービスという提供プロダクトを具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」
汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」
汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を引き続き行いました。」
汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、新規事業であるRaaS事業の立ち上げに向けた先行投資を行いました。」
RaaS事業の立ち上げ・本格展開に向けた先行投資を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「RaaS事業においては、汎用ロボットによるサービスを提供するRaaS(Robot As A Service)の本格展開に向けた先行投資を行いました。」
汎用ロボットによるRaaSの本格展開に向けた先行投資が、独立した報告セグメントとして記載された。