Komori
オープングループ(6572)・施策前進

BizRobo!・ScanRobo等のRPAサービス提供拡大

FY2018に初出。39回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-16。

39記載
9年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – 2026-10-162018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、増収増益となりました。また、コストコントロールの強化により利益率は向上しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は2,892百万円(前年同期比9.5%増)、セグメント利益(営業利益)は539百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」

    BizRobo!、AUTORO、RoboRoboの3サービスで導入企業が拡大し、売上高9.5%増、セグメント利益19.2%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資は継続しましたが、ライセンス収入の伸長、コストコントロールの強化により利益率は改善しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は5,638百万円(前連結会計年度比18.2%増)、セグメント利益(営業利益)は964百万円(前連結会計年度比89.3%増)となりました。」

    BizRobo!、AUTORO、RoboRoboの導入企業拡大とストック型ライセンス収入の伸長が続き、事業売上高は18.2%増、セグメント利益は89.3%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資は継続しましたが、ライセンス収入の伸長、コストコントロールの強化により利益率は改善しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は2,718百万円(前年同期比19.7%増)、セグメント利益(営業利益)は431百万円(前年同期比91.6%増)となりました。」

    BizRobo!、AUTORO、RoboRoboの3サービスで導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長とコストコントロールにより、売上高19.7%増、セグメント利益91.6%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資は継続するも、ライセンス収入の伸長により利益率は改善しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は4,771百万円(前連結会計年度比13.2%増)、セグメント利益(営業利益)は509百万円(前連結会計年度比87.5%増)となりました。」

    既存のBizRobo!・RoboRoboに加えてAUTOROを含む3サービスで導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長と利益率改善が進んだ。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資は継続するも、ライセンス収入の伸長により利益率は改善しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は2,271百万円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益(営業利益)は225百万円(前年同期比148.7%増)となりました。」

    BizRobo!及びRoboRoboの導入企業拡大とストック型ライセンス収入の伸長が続き、売上高は15.5%増、セグメント利益は148.7%増となった。RoboRoboのプロダクト開発投資も継続している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「インテリジェントオートメーション事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資は継続するも、ライセンス収入の伸長により利益率は改善しました。その結果、インテリジェントオートメーション事業では、売上高は1,146百万円(前年同四半期比17.4%増)、セグメント利益(営業利益)は108百万円(前年同四半期比98.3%増)となりました。」

    BizRobo!及びRoboRoboの導入企業拡大、ストック型ライセンス収入の伸長、利益率改善が続き、事業売上高17.4%増、セグメント利益98.3%増となった。RoboRoboのプロダクト開発投資も継続している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。一方で引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。」

    BizRobo!及びRoboRoboの導入企業拡大とストック型ライセンス収入の伸長を通期実績として開示し、RoboRoboのプロダクト開発投資も継続した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。また、コストコントロールの強化により利益率も改善しました。一方で引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。その結果、売上高は3,051百万円(前年同四半期比4.5%増)、セグメント利益(営業利益)は160百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」

    BizRobo!及びRoboRoboの導入企業拡大、ストック型ライセンス収入の伸長、利益率改善及びRoboRoboの開発投資を開示し、ロボットアウトソーシング事業の売上高・セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。また、コストコントロールの強化により利益率も改善しました。一方で引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。その結果、売上高は1,966百万円(前年同四半期比3.5%増)、セグメント利益(営業利益)は90百万円(前年同四半期比57.8%増)となりました。」

    BizRobo!及びRoboRoboの導入企業拡大とストック型ライセンス収入の伸長に加え、コストコントロールによる利益率改善を記載している。ロボットアウトソーシング事業は売上高3.5%増、セグメント利益57.8%増となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!」、「RoboRobo」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。また、コストコントロールの強化により利益率も改善しました。一方で引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。」

    BizRobo!とRoboRoboの導入企業拡大、ストック型ライセンス収入の伸長、利益率改善及びRoboRoboのプロダクト開発投資を開示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」を中心に導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。また、将来の成長に向けたマーケティングや人材採用を中心とした先行投資を行いました。その結果、売上高は2,612百万円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)は327百万円(前年同四半期比34.3%減)となりました。」

    BizRobo!Lite及びBizRobo!miniを中心に導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入が伸長した。売上高は3.4%増となった一方、マーケティング・人材採用への先行投資等によりセグメント利益は34.3%減となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。また、将来の成長に向けたマーケティングや人材採用を中心とした先行投資を行いました。」

    BizRobo!Basic、Lite、miniの3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入が伸長した。将来の成長に向けたマーケティング・人材採用への先行投資も記載している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。一方でエンジニアリング、コンサルティング等の受託型案件の受注が減少しました。また、将来の成長に向けたマーケティングや人材採用を中心とした先行投資を行いました。」

    Basic、Lite、miniの3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入が伸長した。一方、受託型案件の受注減少とマーケティング・人材採用への先行投資も記載している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。ストック型のライセンス収入中心の収益構造となり、利益率は改善しセグメント利益を伸ばしました。その結果、ロボットアウトソーシング事業では、売上高は3,354百万円(前連結会計年度比5.8%増)、セグメント利益(営業利益)は640百万円(前連結会計年度比56.0%増)となりました。」

    3製品の導入企業拡大、ストック型ライセンス収入の伸長、売上高5.8%増・セグメント利益56.0%増を通期実績として開示している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。ストック型のライセンス収入中心の収益構造となり、利益率は改善しセグメント利益を伸ばしました。その結果、売上高は2,507百万円(前年同四半期比10.2%増)、セグメント利益(営業利益)は481百万円(前年同四半期比102.3%増)となりました。」

    BizRobo!の3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入中心への収益構造転換と利益率改善が進んだ。売上高は10.2%増、セグメント利益は102.3%増となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。ストック型のライセンス収入中心の収益構造となり、利益率は改善しセグメント利益を伸ばしました。その結果、売上高は1,647百万円(前年同四半期比9.2%増)、セグメント利益(営業利益)は309百万円(前年同四半期比75.7%増)となりました。」

    BizRobo!の3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長と収益構造の転換が進展した。売上高は前年同四半期比9.2%増、セグメント利益は75.7%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!Lite」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。ストック型のライセンス収入中心の収益構造となり、利益率は改善しセグメント利益を伸ばしました。」

    BizRobo!の3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長と利益率改善が進んだ。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」、2020年8月に提供を開始した「BizRobo!Lite」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。」

    BizRobo!Liteの提供開始後、Basic、mini、Liteの3製品で導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長を通期実績として開示している。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」、8月に提供を開始した「BizRobo!Lite」ともに導入企業が拡大し、ストック型のライセンス収入が伸長しました。」

    BizRobo!Basic及びBizRobo!miniに加え、8月提供開始のBizRobo!Liteでも導入企業が拡大し、ストック型ライセンス収入の伸長を開示している。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大しました。一方でエンジニアリング、コンサルティング等の受託型案件の受注が減少しました。」

    BizRobo!Basic及びBizRobo!miniの導入企業拡大が続いた一方、エンジニアリング・コンサルティング等の受託型案件は減少した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大しました。一方でエンジニアリング、コンサルティング等の受託型案件の受注が減少しました。」

    BizRobo!Basic及びBizRobo!miniの導入企業拡大を実績として開示している。一方、受託型案件の受注減少も記載している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大したことから、売上高は3,628百万円(前連結会計年度比2.2%増)となりました。」

    BizRobo!BasicとBizRobo!miniの双方で導入企業が拡大し、通期売上高3,628百万円を計上した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、「BizRobo!Basic」、「BizRobo!mini」ともに導入企業が拡大したことから、売上高は2,745百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」

    BizRobo!Basic及びBizRobo!miniの双方で導入企業が拡大したと記載している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「一方で今後の成長の加速を企図した人材採用、事業開発等の先行投資と導入裾野拡大を企図したBizRobo!miniの導入により利益水準は低下しました。」

    導入裾野拡大を目的とするBizRobo!miniの導入が具体化した。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、既存顧客による「BizRobo!」の追加導入、及び直接販売、パートナー販売による新規顧客への「BizRobo!」の新規導入が引き続き順調に推移しました。」

    BizRobo!について、既存顧客への追加導入と直接販売・パートナー販売による新規導入を継続している。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業では、インターネット上の情報、社内データ、エクセルなどの保存データから、必要な情報を収集・加工・集計・報告などの多種多様な定型作業の代行を行うDigital Laborを作成するプラットフォーム「BizRobo!」を開発・提供、スキャナ・複合機・FAX・スマホカメラから読み取ったデータ等、非定型帳票に関する処理の代行を行う「ScanRobo」を開発・提供している他、イギリスのBlue Prism Group PLCやイスラエルのNICE Ltd.等が提供するRPAソフトウェアの提供や、RPAに関するサービスの企画・開発をしております。」

    BizRobo!、ScanRobo、外部RPAソフトウェア及び関連サービスの提供を継続している。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、既存顧客による「BizRobo!」の追加導入、及び直接販売、パートナー販売による新規顧客への「BizRobo!」の新規導入により、当社の主力商品である「BizRobo!」の導入企業数が増加しました。」

    BizRobo!について、既存顧客への追加導入と直接販売・パートナー販売による新規導入を継続している。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、既存顧客による「BizRobo!」の追加導入、及び直接販売、パートナー販売による新規顧客への「BizRobo!」の新規導入により、当社の主力商品である「BizRobo!」の導入企業数が増加しました。」

    既存顧客への追加導入、直接販売、パートナー販売による新規導入を引き続き実施している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ロボットアウトソーシング事業においては、既存顧客による「BizRobo!」の追加導入、及び直接販売、パートナー販売による新規顧客への「BizRobo!」の新規導入により、当社の主力商品である「BizRobo!」の導入企業数が増加しました。」

    BizRobo!について、既存顧客への追加導入と直接販売・パートナー販売による新規導入を継続している。
  30. FY2018初出有価証券報告書

    「多種多様な定型作業の代行を行うDigital Laborを作成するプラットフォーム「BizRobo!」を開発・提供、スキャナ・複合機・FAX・スマホカメラから読み取ったデータ等、非定型帳票に関する処理の代行を行う「ScanRobo」を開発・提供している他、イギリスのBlue Prism Group PLCやイスラエルのNICE Ltd.等が提供するRPAソフトウェアの提供や、RPAに関するサービスの企画・開発をしております。」

    主力製品・外部ソフトウェア・関連サービスの提供内容を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「BizRobo!導入企業数の増加」は、この変遷が動いた39回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282221201414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BizRobo!導入企業数の増加28回
  3. 2PRESCOの医療人材分野における広告受注拡大22回
  4. 3ライセンス収入中心の収益構造への転換21回
  5. 4アフィリエイト広告の取扱高・取扱シェア拡大20回
  6. 5最先端RPA・人工知能技術へのライセンス調達・資本業務提携14回
  7. 6上場・増資資金によるRPA事業拡大14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オープングループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
BizRobo!・ScanRobo等のRPAサービス提供拡大|オープングループ(6572)の変遷 | Komori