アミューズメント機器への積極投資
FY2018に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は4,076,248千円であります。設備投資の主な内容は、アミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器の購入2,699,730千円であります。」
設備投資総額4,076,248千円、アミューズメント機器購入2,699,730千円の積極投資を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1,917,787千円(前年同中間期は1,280,014千円の使用)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出1,819,283千円等によるものです。」
有形固定資産の取得に1,819,283千円を支出し、前年同期を上回る設備・店舗関連投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は3,036,207千円であります。設備投資の主な内容は、アミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器の購入2,311,432千円であります。」
設備投資総額3,036,207千円のうち、2,311,432千円をアミューズメント機器に投資した。アミューズメント機器の純額も587,747千円増加した。 - FY2025-H1アミューズメント機器純額減少有価証券報告書
「アミューズメント機器(純額) 2,591,178 2,402,023」
アミューズメント機器の純額は前連結会計年度末の2,591,178千円から2,402,023千円へ減少した。 - FY2024アミューズメント機器純額増加有価証券報告書
「アミューズメント機器(純額) 2,576,167 2,591,178」
アミューズメント機器の純額は前連結会計年度末の2,576,167千円から2,591,178千円へ増加し、前回の第3四半期末時点の減少から通期末では増加に転じた。 - FY2024-Q3アミューズメント機器純額減少有価証券報告書
「アミューズメント機器(純額) 2,576,167 2,518,099」
アミューズメント機器の純額は前連結会計年度末の2,576,167千円から2,518,099千円へ減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この要因は、アミューズメント機器(純額)が156,515千円増加したものの、現金及び預金が806,309千円、商品が524,833千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。」
前連結会計年度末からアミューズメント機器の純額が156,515千円増加し、機器への投資・保有額が拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この要因は、アミューズメント機器(純額)が364,530千円増加したこと、現金及び預金が1,436,367千円減少したこと等によるものであります。」
前連結会計年度末からアミューズメント機器の純額が364,530千円増加し、機器保有・投資額が拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「設備投資の主な内容は、アミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器の購入1,941,319千円であります。」
当連結会計年度の設備投資総額は2,205,180千円で、うち1,941,319千円をアミューズメント機器に投資した。前年度の施設運営向け機器投資1,689,419千円から増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この要因は、アミューズメント機器(純額)が463,638千円増加した一方、現金及び預金が1,353,671千円減少したこと等によるものであります。」
アミューズメント機器の純額が前連結会計年度末から463,638千円増加し、機器への投資・保有額が拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1,357,877千円となりました。これは、有形固定資産の取得による支出1,329,057千円等によるものです。」
有形固定資産の取得に1,329,057千円を支出し、設備・機器への投資を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この要因は、アミューズメント機器(純額)が269,313千円増加したこと」
当第1四半期連結会計期間にアミューズメント機器の純額が269,313千円増加し、施設運営向け機器の投資・保有額が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は2,100,197千円でありますが、その80%に相当する1,689,419千円をアミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器に投資しております。」
設備投資総額2,100,197千円のうち1,689,419千円を施設運営向け機器に投資し、前年度の投資水準から大きく増加した。 - FY2022-Q2半期設備投資増加有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1,029,638千円(前年同四半期は550,388千円の使用)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出986,657千円等によるものです。」
当第2四半期累計期間の投資活動による支出は1,029,638千円、有形固定資産の取得による支出は986,657千円となり、前年同四半期から増加した。 - FY2021投資額減少有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は469,841千円でありますが、その73%に相当する346,861千円をアミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器に投資しております。」
設備投資総額は469,841千円、施設運営向け機器投資は346,861千円(73%)となり、前年度の総額1,632,813千円から減少した。 - FY2020投資額・投資比率の変化有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は1,632,813千円でありますが、その73%に相当する1,196,513千円をアミューズメント施設運営事業におけるアミューズメント機器等に投資しております。」
設備投資1,632,813千円のうち73%をアミューズメント機器等に投資した。前年度より総額・施設運営向け比率はいずれも低下している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は1,673,908千円であります。設備投資の主な内容は、アミューズメント施設運営事業におけるゲーム機を中心としたアミューズメント機器等の購入1,657,339千円であります。」
設備投資1,673,908千円のうち99%相当を施設運営向け機器等に投資し、前年度より投資額を増やした。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,063,886千円でありますが、その92%に相当する976,900千円をアミューズメント施設運営事業におけるゲーム機を中心としたアミューズメント機器等に投資しております。」
設備投資額と施設運営向け投資比率を明示している。翌期についてもアミューズメント機器1,235,258千円の投資計画を記載している。