ロードサイド以外への展開と点・線・面の店舗網構築
FY2018に初出。22回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-23。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
- FY2026前進有価証券報告書
「3月には島根県で初出店となる「アピナ浜田店」など計9店舗を新規出店し、1店舗を閉店しました。」
島根県へ初出店し、中国エリアを中心に店舗網をさらに拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「出退店につきましては、4月に出店した三重県での「アピナ松阪店」、鳥取県での「アピナ鳥取店」を含め計4店舗を新規出店し、1店舗を閉店しました。これにより、当中間連結会計期間末での総店舗数は68店舗となっております。」
三重県への出店を含む複数店舗の開設により、既存地域を起点とした店舗網をさらに拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「5月に鳥取県で初出店となる「アピナ米子店」を、9月には四国地方で初出店となる「アピナ善通寺店」など計6店舗を新規出店し」
鳥取県および四国地方への初出店を含む複数店舗の開設により、既存地域を起点とした店舗網の地理的拡大を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「5月に鳥取県で初出店となる「アピナ米子店」を、9月には四国地方で初出店となる「アピナ善通寺店」を含め計5店舗を新規出店しました。」
鳥取県および四国地方への初出店により、既存地域を起点とした店舗網の地理的な広がりを進めた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また12月には愛知県で3店舗目となる「アピナ名古屋栄店」の計4店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。」
愛知県で3店舗目となるアピナ名古屋栄店を出店し、愛知県内の店舗網を拡充した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、また9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」の3店舗を新規出店し」
宮城県で2店舗目、千葉県で5店舗目となる店舗を出店し、既存地域内の店舗網を拡充した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、4月に群馬県で2店舗目となる「アピナ吉岡店」を出店し、当第1四半期連結累計期間末での総店舗数は60店舗となりました。」
既存地域である群馬県への2店舗目の出店により、地域内の店舗網を広げた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間には、中国エリア初出店となる「アピナ東広島店」(広島県東広島市、2022年10月)及び「アピナ徳山店」(山口県周南市、2022年12月)を開設し、総店舗数は59店舗となっております。」
従来の展開地域から中国エリアへ初出店し、店舗網の地域的な広がりを進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間では、愛知県で2店舗目となる「アピナ蒲郡店」を新規出店しました。2021年12月に出店したアピナ豊橋店に引き続き、愛知県におけるアピナブランドの知名度向上につなげて参ります。」
豊橋店に続いて蒲郡店を出店し、愛知県内での店舗網とアピナブランドの展開を進めた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、主にショッピングセンターをはじめとした複合施設内への出店を進めており、引き続きバランスの取れた店舗網を構築することが重要と考えております。現在の店舗所在地域を拠点として、点から線、線から面へと展開して参ります。」
複合施設内への出店と、既存地域を起点とした点・線・面の店舗網構築方針を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「愛知県初出店ではありますが、連日家族連れのお客様にお越しいただき、賑わいをみせております。」
アピナ豊橋店により愛知県へ初出店し、ロードサイド以外も含む広域店舗網の展開を進めた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、主にショッピングセンターをはじめとした複合施設内への出店を進めており、引き続きバランスの取れた店舗網を構築することが重要と考えております。現在の店舗所在地域を拠点として、点から線、線から面へと展開して参ります。」
ロードサイド中心から複合施設内へ展開し、地域拠点を点・線・面へ広げる店舗網構築方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度においては、ショッピングセンターをはじめとした複合施設内や駅前、繁華街ロケーションへの出店を進めており、引き続きバランスの取れた店舗網を構築することが重要と考えております。」
ロードサイド中心から複合施設、駅前、繁華街へ展開する方針について、当事業年度の出店実績を伴う進展を記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後はロードサイド店のみならず、ショッピングセンターをはじめとした複合施設内や駅前、繁華街ロケーションへの出店も進め、バランスの取れた店舗網を構築することが重要と考えております。現在の店舗所在地域を拠点として、点から線、線から面へと展開してまいります。」
従来のロードサイド中心から、複合施設、駅前、繁華街へ出店場所を広げる計画を示している。