企業規模の拡大と収益基盤の全国浸透
FY2018に初出。35回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-23。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、12月に広島県で4店舗目となる「アピナ広島八丁堀西店」を、3月には島根県で初出店となる「アピナ浜田店」など計9店舗を新規出店し、1店舗を閉店しました。これにより期末時点の総店舗数は前年期末時点より8店舗増の73店舗となりました。」
9店舗の新規出店と1店舗の閉店を経て、期末店舗数を65店舗から73店舗へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「出退店につきましては、4月に出店した三重県での「アピナ松阪店」、鳥取県での「アピナ鳥取店」を含め計4店舗を新規出店し、1店舗を閉店しました。これにより、当中間連結会計期間末での総店舗数は68店舗となっております。」
4店舗を新規出店し、1店舗を閉店した結果、総店舗数を65店舗から68店舗へ拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、5月に鳥取県で初出店となる「アピナ米子店」を、9月には四国地方で初出店となる「アピナ善通寺店」など計6店舗を新規出店し、1店舗を閉店しました。これにより期末時点の総店舗数は前年期末時点より5店舗増の65店舗となりました。」
6店舗の新規出店と1店舗の閉店を経て、期末店舗数は前期末比5店舗増の65店舗となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「出退店につきましては、5月に鳥取県で初出店となる「アピナ米子店」を、9月には四国地方で初出店となる「アピナ善通寺店」を含め計5店舗を新規出店しました。これにより、当中間連結会計期間末での総店舗数は65店舗となっております。」
鳥取県・四国地方への初出店を含む5店舗を新規出店し、総店舗数を65店舗まで拡大した。 - FY2024期末店舗数減少有価証券報告書
「店舗数につきましては、4月に群馬県で2店舗目となる「アピナ吉岡店」を出店し、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」を、12月には愛知県で3店舗目となる「アピナ名古屋栄店」の計4店舗を新規出店し、3店舗を閉店しました。これにより期末時点の総店舗数は1店舗増の60店舗となりました。」
FY2024-Q3の61店舗からは1店舗減少したが、前事業年度末比では1店舗増の60店舗となった。4店舗を新規出店する一方、3店舗を閉店した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」を、また12月には愛知県で3店舗目となる「アピナ名古屋栄店」の計4店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第3四半期連結会計期間末での総店舗数は61店舗となっております。」
4店舗を新規出店し、2店舗を閉店した結果、総店舗数を60店舗から61店舗へ拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、また9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」の3店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第2四半期連結会計期間末での総店舗数は60店舗となっております。」
2023年4月・8月・9月に3店舗を新規出店し、2店舗を閉店した結果、総店舗数は60店舗となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗数につきましては、4月に群馬県で2店舗目となる「アピナ吉岡店」を出店し、当第1四半期連結累計期間末での総店舗数は60店舗となりました。」
群馬県で2店舗目となる店舗を出店し、総店舗数を59店舗から60店舗へ拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間には、中国エリア初出店となる「アピナ東広島店」(広島県東広島市、2022年10月)及び「アピナ徳山店」(山口県周南市、2022年12月)を開設し、総店舗数は59店舗となっております。」
2022年10月・12月に中国エリアへ2店舗を新規出店し、総店舗数を59店舗まで拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間では、愛知県で2店舗目となる「アピナ蒲郡店」を新規出店しました。2021年12月に出店したアピナ豊橋店に引き続き、愛知県におけるアピナブランドの知名度向上につなげて参ります。なお、第2四半期連結会計期間末での総店舗数は57店舗となっております。」
アピナ蒲郡店を新規出店し、総店舗数を57店舗へ拡大した。愛知県内でのブランド浸透も進めている。 - FY2022施設数減少有価証券報告書
「当連結会計年度の出退店については、「単一会場におけるクレーンゲーム機の最多数」として世界記録の認定を受けました、宮城県では初出店となる「アピナ新利府 北館店」(2021年7月開設)を含む4店舗を開設する一方、契約満了等による3店舗の閉店により、2022年3月末の総店舗数は56店舗となっております。」
4店舗を開設する一方で3店舗を閉鎖し、総店舗数は2021年3月末の55店舗から56店舗となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間には、東海エリア最大級となる景品ゲーム機約450台を設置した「アピナ豊橋店」(2021年12月開設)を含む4店舗を開設する一方、契約満了による1店舗の閉店により、総店舗数は58店舗となっております。」
景品ゲーム機約450台を設置したアピナ豊橋店を含む4店舗を開設した一方、1店舗を閉店し、総店舗数は58店舗となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「単一会場におけるクレーンゲーム機の最多数」として世界記録の認定を受けました「アピナ新利府 北館店」(2021年7月開設)を含む3店舗を開設し、総店舗数は58店舗となっております。」
2021年7月開設のアピナ新利府北館店を含む3店舗を開設し、総店舗数を57店舗から58店舗へ拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、2021年4月に「アピナ本巣店」、2021年6月に「アピナ吉川美南店」を開設し、総店舗数は57店舗となっております。」
2021年4月・6月に2店舗を開設し、総店舗数は前事業年度末の55店舗から57店舗へ増加した。 - FY2021施設数減少有価証券報告書
「なお、2020年5月に「アピナキッズパーク大津京店」、2020年10月に「アピナ各務原店」の計2店舗を開設する一方、6店舗を閉鎖しており、総施設数は55施設となっております。」
2店舗を開設した一方で6店舗を閉鎖し、総施設数は前事業年度末の59施設から55施設へ減少した。 - FY2021-Q2施設数減少有価証券報告書
「なお2020年5月に「アピナ キッズパーク大津京」を開設する一方、不採算店舗4店舗を閉鎖しており、総店舗数は56店舗となっております。」
1店舗を開設する一方、不採算店舗4店舗を閉鎖し、総店舗数は前四半期の57店舗から56店舗へ減少した。 - FY2021-Q1施設数減少有価証券報告書
「なお、2020年5月に「アピナ キッズパーク大津京店」を開設、不採算店舗3店舗を閉鎖し、総店舗数は57店舗となっております。」
新店舗を1店舗開設した一方、不採算店舗3店舗を閉鎖し、総店舗数は前事業年度末の59店舗から57店舗へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、2019年4月に「アピナ草加店」、「アピナ幸手店」、「アピナS武蔵小山店」、「キッズスクエア上溝店」、「キッズスクエア松戸」、同年5月に「アピナ荻窪店」、同年8月に「アピナ印西店」、同年10月に「アピナ市原店」の計8店舗を開設する一方、2店舗を閉鎖しており、総施設数は59施設となっております。」
8店舗を開設する一方で2店舗を閉鎖し、2020年3月末の総施設数は59施設となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「なお、2019年4月に「アピナ草加店」、「アピナ幸手店」、「アピナS武蔵小山店」、「キッズスクエア上溝店」、「キッズスクエア松戸」、2019年5月に「アピナ荻窪店」、2019年8月に「アピナ印西店」、2019年10月に「アピナ市原店」の計8店舗を開設する一方、不採算店舗1店舗を閉鎖しており、総施設数は60施設となっております。」
2019年4月から10月に計8店舗を開設し、不採算店舗1店舗を閉鎖した結果、総施設数を59施設から60施設へ増加させた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、2019年4月に「アピナ草加店」、「アピナ幸手店」、「アピナS武蔵小山店」、「キッズスクエア上溝」、「キッズスクエア松戸」、2019年5月に「アピナ荻窪店」を開設しており、総店舗数は59店舗となっております。」
2019年4月・5月に6店舗を開設し、総店舗数を53店舗から59店舗へ拡大した。企業規模の拡大と店舗網の全国展開が進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年3月31日現在では直営店53店舗を全国展開しております」
直営店を53店舗まで拡大し、全国展開と企業規模拡大を進めた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「なお、2018年10月に「キッズスクエア上尾」、2018年11月に「アピナ大宮店」、「アピナ姫路店」、「アピナ山下公園店」を開設しており、総施設数は52施設となっております。」
2018年10月・11月に4施設を開設し、総施設数を52施設まで拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「出店コストの低減化を図りつつ効率的に短期間での店舗網の強化・拡大を実現できると判断し、事業譲受を行いました。」
2018年8月31日にアミューズメント施設運営事業を事業譲受し、店舗網の強化・拡大を進める具体的な行動を実施した。一方、同年9月にはネットキャッチャー@pinaを閉鎖し、総施設数は48施設となっている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2018年6月に「ゲームスクエア三芳」を開業しており、総施設数は49施設となっております。」
新店舗を開業し、施設数を49施設まで拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「企業規模の更なる拡大と「安心・安全・安価」にお楽しみ頂けるアミューズメントスポットとしての強みを全国に浸透していくことで、収益基盤の更なる強化に努めております。」
企業規模の拡大、ブランドの全国浸透、収益基盤の強化を一体の経営目標として掲げている。