会社・プロダクトのブランディング強化
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「国内はもちろんのこと、グローバルでのPR活動を含めて、費用対効果を見極めた広告宣伝活動及び広報活動等を行ってまいります。」
国内外のPR、広告宣伝、広報活動によるブランディング強化方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、Purpose実現に向けて、お客様にサービスをより分かりやすく、使いやすく提供できるよう、新ブランド「GENIEE Marketing Cloud」「GENIEE Ads Platform」を立ち上げ、プロダクト名とロゴを刷新しました。」
Purpose実現に向けた新ブランドの立ち上げとプロダクト名・ロゴの刷新を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、Purpose実現に向けて、お客様にサービスをより分かりやすく、使いやすく提供できるよう、新ブランド「GENIEE Marketing Cloud」「GENIEE Ads Platform」を立ち上げ、プロダクト名とロゴを刷新しました。」
Purpose実現に向けた新ブランドの立ち上げとプロダクト名・ロゴの刷新を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、Purpose実現に向けて、お客様にサービスをより分かりやすく、使いやすく提供できるよう、新ブランド「GENIEE Marketing Cloud」「GENIEE Ads Platform」を立ち上げ、プロダクト名とロゴを刷新しました。」
新ブランド「GENIEE Marketing Cloud」「GENIEE Ads Platform」の立ち上げとプロダクト名・ロゴの刷新を、Purpose実現に向けた取り組みとして再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年1月にお客様にサービスをより分かりやすく、使いやすく提供できるよう、新ブランド「GENIEE Marketing Cloud」「GENIEE Ads Platform」を立ち上げ、プロダクト名とロゴを刷新しました。」
2022年1月に新ブランド2つを立ち上げ、プロダクト名称とロゴを刷新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年1月26日にマーケティングSaaS事業に関連するブランド変更(プロダクト名称変更)をしております。(旧名称)ちきゅう→(新ブランド)GENIEE SFA/CRM、(旧名称)MAJIN→(新ブランド)GENIEE MA、(旧名称)Chamo→(新ブランド)GENIEE CHAT、(旧名称)probo、probo EC、ポップリンク、ポップファインド→(新ブランド)GENIEE SEARCH」
マーケティングSaaS事業の複数プロダクトをGENIEEブランドへ統一する名称変更を2022年1月26日に実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後は、国内はもちろんのこと、グローバルでのPR活動を含めて、費用対効果を見極めた広告宣伝活動及び広報活動等を行ってまいります。」
国内外のPR、広告宣伝、広報活動による会社・プロダクトのブランディング強化方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、国内はもちろんのこと、グローバルでのPR活動や費用対効果を見極めた広告宣伝等も行ってまいります。また、IR活動についても、ブランディング強化の機会と捉え積極的に取り組んでまいります。」
グローバルPR、広告宣伝、IRを通じたブランディング強化方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後は、国内はもちろんのこと、グローバルでのPR活動や費用対効果を見極めた広告宣伝等も行ってまいります。」
国内外のPR活動と広告宣伝を通じて会社およびプロダクトの認知を高める方針を示している。