プラットフォームとプロフェッショナルサービスの相互活用
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「アサインナビ」の会員であり、「プロフェッショナルサービス事業」の顧客へのサービス提供に際して、「アサインナビ」プラットフォーム上の会員企業のリソースや、「プロフェッショナルハブ」サービスを活用することで、より多くの顧客課題の解決に取り組むことが可能となっております。」
プラットフォーム上の会員企業のリソースやプロフェッショナルハブを、プロフェッショナルサービスの顧客課題解決に活用する関係を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループが運営するIT人材マッチングプラットフォーム“アサインナビ”を活用し、協同で積極的なリクルーティングを実施します。」
アサインナビを単独のプラットフォームにとどめず、外部提携先との人材獲得や協業支援に活用する関係を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「アサインナビ」の会員であり、「プロフェッショナルサービス事業」の顧客へのサービス提供に際して、「アサインナビ」プラットフォーム上の会員企業のリソースや、「コンサルタントジョブ」サービスを活用することで、より多くの顧客課題の解決に取り組むことが可能となっております。」
プラットフォーム上の会員企業のリソースやコンサルタントジョブを、プロフェッショナルサービスの顧客課題解決に活用する関係を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のデジタルテクノロジー活用に必須であるものの、絶対数が不足しているデータサイエンティストの育成プログラムを「アサインナビ」プラットフォーム上の会員企業向けに提供する等の施策を進めることによって、「プロフェッショナルサービス」推進に必要となるリソースの拡大にも取り組んでおります。」
アサインナビ上の会員企業のリソースをプロフェッショナルサービスに活用し、育成を通じて必要人材を増やす方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社は、顧客のデジタルテクノロジー活用に必須であるものの、絶対数が不足しているデータサイエンティストの育成プログラムを「アサインナビ」プラットフォーム上の会員企業向けに提供する等の施策を進めることによって、「プロフェッショナルサービス」推進に必要となるリソースの拡大にも取り組んでおります。」
アサインナビ上の会員企業のリソースをプロフェッショナルサービスに活用し、会員向け育成を通じて必要リソースを広げる方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業では、大手企業を中心とする会員基盤を活用した成長サイクルの実現を目指すとともに、登録会員の拡大に向けた施策にも、継続的に取り組みました。」
大手企業を中心とする会員基盤を活用して事業成長につなげる方針と、会員拡大施策を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「アサインナビ」プラットフォーム上の会員企業のリソースを活用することで、より多くの顧客課題の解決に取り組むことが可能となっております。」
会員企業のリソースをプロフェッショナルサービスで活用し、データアナリスト育成などを通じて必要リソースも拡大する方針。