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エル・ティー・エス(6560)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-20)では「前進」

アサインナビのデータベースを活用した収益源の多様化

FY2017に初出。26回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-20。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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アサインナビのデータベース活用による収益源多様化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「クラウドビジネスにおけるサブスク型プラットフォームの導入・運用支援の継続など、IT事業者とプロフェッショナル人財とのつながりをベースとするプラットフォームサービスも堅調に推移したものの」

    クラウドビジネス向けサブスク型プラットフォームの導入・運用支援を含む、プラットフォームのサービス拡大方針を継続している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴う「アサインナビ」及び「プロフェッショナルハブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績増加に加え、サブスクリプション型ビジネス支援ソフトウェア「AXLGEAR」を開発・提供するAXLBIT株式会社との協業による「サブスクビジネス変革支援サービス」の展開等により、IT事業者とプロフェッショナル人財とのつながりをベースとするプラットフォームサービスが順調に拡大しました。」

    既存のマッチング・会員向けサービスに加え、AXLBITとの協業によるサブスクビジネス変革支援サービスを展開し、プラットフォームの収益機会を広げている。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴う「アサインナビ」及び「プロフェッショナルハブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績増加に加え、クラウドビジネスにおけるサブスク型プラットフォームの導入・運用支援の継続など、IT事業者とプロフェッショナル人財とのつながりをベースとするプラットフォームサービスが順調に拡大しました。」

    既存のマッチング・会員向けサービスに加え、クラウドビジネスにおけるサブスク型プラットフォームの導入・運用支援を含むサービス拡大を進めている。
  4. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「プラットフォーム事業では、既存サービスである「コンサルタントジョブ」のサービス名称を2023年7月に「プロフェッショナルハブ」に変更し、既存サービスの「アサインナビ」、IT企業の成長と連携を促進する「グロースカンパニークラブ」と共に、積極展開を推進しました。」

    既存サービスの名称を「コンサルタントジョブ」から「プロフェッショナルハブ」へ変更し、プラットフォームのサービス構成を整理している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も増加し、売上高は堅調に推移しました。一方、自社・顧客・IT業界の成長を目指すIT企業向けの会員制コミュニティとして立ち上げた「グロースカンパニークラブ」では、業容拡大及び収益化に向けたマーケティング活動を積極化し」

    会員基盤の拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績増加に加え、グロースカンパニークラブの業容拡大と収益化マーケティングを進めている。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も増加し、売上高は堅調に推移しました。一方、自社・顧客・IT業界の成長を目指すIT企業向けの会員制コミュニティとして立ち上げた「グロースカンパニークラブ」の業容拡大及び収益化に向けたマーケティング活動を積極化し、既存サービスの収益拡大に耐えうる組織体制の強化も推進しました。」

    会員基盤拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績増加に加え、グロースカンパニークラブの業容拡大、収益化マーケティング、既存サービスを支える組織強化を進めている。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も増加し、売上高は堅調に推移しました。開発投資を継続していた新サービス「CS Clip」は、2022年7月にサービス提供を開始し、自社・顧客・IT業界の成長を目指すIT企業向けの会員制コミュニティとして立ち上げた「グロースカンパニークラブ」との連携を推進しました」

    会員基盤拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績増加に加え、CS Clipの提供開始と新たな会員制コミュニティとの連携を具体化している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も増加し、売上高は堅調に推移しました。新サービス「CS Clip」においては、開発投資の継続に加えて収益化に向けたマーケティング活動も積極化し、既存サービスの収益拡大に向けた組織体制の強化も推進しました。」

    会員基盤の拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績増加に加え、CS Clipの開発投資、収益化マーケティング、既存サービスの組織体制強化を進めている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も増加し、売上高は堅調に推移しました。新サービス「CS Clip」においては、開発投資の継続とともに収益化に向けたマーケティング活動も積極化し、既存サービスの収益拡大に向けた組織体制の強化も推進しました。」

    会員基盤拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績増加に加え、CS Clipの収益化に向けたマーケティング積極化と既存サービスの組織体制強化を進めている。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴うマッチングの増加や、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」の更なる活性化に向けた料金プラン変更等により、売上高は堅調に推移しました。」

    会員基盤拡大、マッチング増加、料金プラン変更による既存サービスの収益拡大策を継続している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴うマッチングの増加や、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」の更なる活性化に向けた料金プラン変更等により、売上高は堅調に推移しました。一方、新サービス「CS Clip」への開発投資を継続するとともに、収益化に向けたマーケティング活動を積極化し、既存サービスの収益拡大に向けた組織体制の強化も実施しました。」

    料金プランの変更、CS Clipへの開発投資、収益化に向けたマーケティング活動の積極化、組織体制強化により、プラットフォームの収益拡大策を具体化している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も拡大しており、売上高は堅調に推移しました。一方、新サービス「CS Clip」への開発投資を継続するとともに、組織体制の強化やマーケティング活動の推進等、既存サービスの収益拡大に向けた投資も、積極的に実施しました」

    会員基盤拡大に伴うマッチング・会員向けサービスの実績拡大に加え、CS Clipへの開発投資、課金・収益拡大を支える組織強化やマーケティング投資を進めている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「既存サービスの育成・成長に加え、新サービス「CS Clip」の開発投資を継続するとともに、コロナ禍で活性化する「アサインナビ」の収益性向上を目指した課金体系の見直しにも取り組み、将来の収益拡大と安定的な事業基盤構築に向けた活動を積極的に推進しました。」

    既存サービスの育成、CS Clipへの投資、課金体系の見直しを通じて、収益源の拡大と収益性向上を目指す取り組みを継続している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「既存サービスの育成・成長に加え、組織体制の強化や収益性向上を目指した課金体系の見直し、新サービスとして企画・開発を進めている「CS Clip」への投資を継続して行うなど、将来の収益拡大と安定的な事業基盤構築に向けた取り組みも、積極的に推進しました。」

    既存サービスの育成に加え、課金体系の見直し、組織体制強化、CS Clipへの投資を進め、収益源・収益性の改善施策を具体化している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「会員基盤の拡大に伴い、「アサインナビ」及び「コンサルタントジョブ」によるマッチングや会員向けサービスの実績も拡大しており、売上高は堅調に推移しました。」

    会員基盤の拡大に伴い、アサインナビおよびコンサルタントジョブのマッチング、会員向けサービスの実績拡大を記載している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「「アサインナビ」で蓄積されたデータベースを活用した新たな付加価値サービスの立ち上げに向けた投資も行い、足元の利益は一定水準を確保しつつ、収益源の多様化と中長期での更なる収益拡大を目指します。」

    データベースを活用した付加価値サービスに投資し、収益源の多様化を目指す方針を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「アサインナビ」以外の新たな会員向けサービスやデータサービスの企画・開発」

    アサインナビ以外の会員向けサービスおよびデータサービスの企画・開発を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「アサインナビ」以外の新たな会員向けサービスやデータサービスの企画・開発」

    アサインナビ以外の会員向けサービスおよびデータサービスの企画・開発を継続している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「アサインナビ」以外の新たな会員向けサービスやデータサービスの企画・開発にも取り組みました。」

    アサインナビの既存機能に加え、アサインナビ以外の会員向けサービスおよびデータサービスの企画・開発に取り組み、収益源多様化に向けた施策を具体化している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「「コンサルタントジョブ」サービスの拡充や「アサインナビ」で蓄積されたデータベースを活用した新たな付加価値サービスの立ち上げに向けた投資を行い、収益源の多様化と中長期での収益拡大を目指します。」

    コンサルタントジョブの拡充、データベースを使った付加価値サービス、新たな収益源の創出という方針を継続している。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「フリーコンサルタント特化型の案件紹介・相談サービスとして「コンサルタントジョブ」のサービス提供を開始する等、安定的な事業基盤構築に向けた投資を継続するとともに、RPA導入研究やビジネスアナリスト養成、UI/UX研究等の会員向けイベントの拡充を進め、会員企業の人材育成支援にも積極的に取り組み、会費等の売上高は順調に拡大しましたが、前年同期の会費以外での特需分を穴埋めするには至りませんでした。」

    コンサルタントジョブの提供開始、UI/UX研究を含む会員向けイベントの拡充、会員企業の人材育成支援により、プラットフォームの付加価値サービスを具体化している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「安定的な事業基盤構築に向けた投資の継続とともに、RPA導入研究やビジネスアナリスト養成等の会員向けイベントの拡充を進めました。また、コードキャンプ株式会社との業務提携によるITエンジニア育成支援をはじめ、会員企業の人材育成支援にも、積極的に取り組みました。」

    会員向けイベントの内容をRPA導入研究・ビジネスアナリスト養成へ広げ、コードキャンプとの業務提携によるITエンジニア育成支援も開始して、会員向け付加価値サービスを具体化している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「会員向けイベントの開催や会員企業の人材育成支援等、会員向けサービスの拡充に向けた取り組みも、積極的に推進しております。」

    アサインナビの会員基盤を活用し、イベントや会員企業の人材育成支援など付加価値サービスを拡充する方針を継続している。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「また、採用転職支援やM&A仲介など、「アサインナビ」に蓄積されたデータベースを活用した新たな付加価値サービスを提供し、収益源の多様化を図ります。」

    会費、成約手数料、イベント・研修、エンタープライズ利用料に加えて、採用転職支援やM&A仲介を付加しようとしている。
一緒に動いた変遷

「アサインナビの会員基盤拡大と日本最大のITプラットフォーム化」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14118877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アサインナビの会員基盤拡大と日本最大のITプラットフォーム化14回
  3. 2サービスライン別の競争力向上11回
  4. 3AI・RPA・データ分析によるデジタルシフト支援8回
  5. 4アサインナビの黒字化と成長フェーズ移行8回
  6. 5不採算案件・売上計上の期ずれ7回
  7. 6プロフェッショナルサービスの提供領域拡大・ワンストップ化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エル・ティー・エスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アサインナビのデータベースを活用した収益源の多様化|エル・ティー・エス(6560)の変遷 | Komori