Komori
エル・ティー・エス(6560)・施策前進

顧客基盤の更なる拡大

FY2017に初出。31回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-14。

31記載
9年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – FY2025-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事株式会社へのAI活用を見据えた営業基盤の構築のための業務省力化支援」

    伊藤忠商事に対するAI活用を見据えた営業基盤構築・業務省力化支援を進め、先進企業向けの支援実績を積み上げている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「鈴与システムテクノロジー株式会社との業務提携による静岡県を中心とする自治体・企業向けのコンサルティングサービスやDX支援の提供、SAP Service Partnerとして、SAP S/4HANA Cloudの導入コンサルティングサービス提供の本格開始等、外部企業との連携も強化しました。」

    鈴与システムテクノロジーとの業務提携を通じて静岡県の自治体・企業へ提供先を広げ、SAP Service Partnerとしての導入支援も本格開始した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事株式会社とのDXプロジェクト管理アプリケーションの共同開発実施、太陽石油株式会社におけるERP刷新プロジェクトの推進、シーアイ・ショッピング・サービス社(伊藤忠商事グループ)の顧客管理システム開発等、先進企業における支援実績を増やすとともに」

    伊藤忠商事、太陽石油、伊藤忠商事グループ企業におけるDX、ERP刷新、顧客管理システム開発の実績を具体的に積み上げている。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事株式会社とのDXプロジェクト管理アプリケーションの共同開発実施や太陽石油株式会社におけるERP刷新プロジェクトの推進等、先進企業における支援実績を増やすとともに」

    伊藤忠商事とのDXプロジェクト管理アプリケーション共同開発に加え、太陽石油のERP刷新プロジェクトを進め、先進企業向けの支援実績を具体的に増やしている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「伊藤忠商事株式会社とのDXプロジェクト管理アプリケーションの共同開発実施など、先進企業における支援実績を増やすとともに」

    伊藤忠商事とのDXプロジェクト管理アプリケーションの共同開発などを通じ、先進企業向けの支援実績を具体的に増やしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「洪水ハザードマップと人工衛星データ・AI技術を用いたサプライチェーンの影響可視化サービス」の第9回洪水管理国際会議(ICFM9)への出展、静岡県・広島県・群馬県における事例を通じた、自治体・地域のDX・SX(サスティナビリティ・トランスフォーメーション)につながる活動等、外部への情報発信も推進しました。」

    企業向けに加え、静岡県・広島県・群馬県などの自治体・地域におけるDX・SX関連活動と外部発信を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「洪水ハザードマップと人工衛星データ・AI技術を用いたサプライチェーンの影響可視化サービス」の第9回洪水管理国際会議(ICFM9)への出展、静岡県におけるデジタル・イノベーション人材育成プログラムや、広島県・群馬県における事例を通じた、自治体・地域のDX・SX(サスティナビリティ・トランスフォーメーション)につながる活動等、外部への情報発信も推進しました。」

    顧客・提供先の拡大を、企業向けに加えて静岡県、広島県、群馬県などの自治体・地域に具体化し、DX・SX関連の活動と情報発信を進めている。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「広島県における自治体・地域のサスティナビリティ・トランスフォーメーション(SX)につながるDXアプローチやエフェクチュエーションメンター活動、鹿児島市におけるDX推進支援等、地方自治体の課題解決サポートも行いました。」

    顧客基盤拡大の対象を、先進企業群や中堅・中小企業だけでなく、広島県・鹿児島市などの自治体・地域へ具体的に広げている。
  9. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向け/中堅・中小向けサービス推進」

    顧客基盤・提供先の拡大範囲を、先進企業群、地域、産学連携、自治体に加えて中堅・中小企業向けサービスまで広げている。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は7,375,205千円となり、前連結会計年度に比べ1,819,470千円増加いたしました。これは、主にプロフェッショナルサービス事業において既存顧客を中心に受注が堅調に推移したことによるものであります。」

    既存顧客を中心とする受注が堅調に推移したと説明しており、既存顧客基盤を軸とする営業・受注の方針を継続している。
  11. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向けサービス推進」

    中期経営計画で、顧客基盤拡大の範囲を先進企業群との関係強化に加え、地域展開、産学連携、自治体向けサービスまで広げている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「テレワークを活用しながら顧客企業との関係強化に注力した結果、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の受注は堅調に推移いたしました。」

    テレワークを活用しつつ顧客企業との関係を強化し、従来型コンサルティング案件の受注を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「テレワークを活用しながら顧客企業との関係強化に注力した結果、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の受注は堅調に推移いたしました。」

    テレワークを活用しつつ顧客企業との関係を強化し、従来型コンサルティング案件の受注を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、IT部門が置かれている環境が変化する中、顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得は堅調に推移し」

    顧客企業との関係強化を通じた従来型コンサルティング案件の獲得を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存のプロジェクトで確実に成果を出して顧客の信頼を獲得し、顧客内シェアを高めていくとともに、コンサルティング会社やシステムベンダーを中心としたパートナー企業との関係を強化するなど、顧客基盤の拡大に向けた営業活動を強化してまいります。」

    既存顧客内シェアの拡大、パートナー連携、新規顧客獲得を通じた顧客基盤拡大を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得が堅調に推移いたしました。」

    顧客企業との関係強化を通じた従来型コンサルティング案件の獲得を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得が堅調に推移いたしました。」

    顧客企業との関係強化を通じた従来型コンサルティング案件の獲得を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、IT部門が置かれている環境が変化する中、顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得が堅調に推移いたしました。」

    顧客企業との関係強化を通じた従来型コンサルティング案件の獲得を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「既存のプロジェクトで確実に成果を出して顧客の信頼を獲得し、顧客内シェアを高めていくとともに、コンサルティング会社やシステムベンダーを中心としたパートナー企業との関係を強化するなど、顧客基盤の拡大に向けた営業活動を強化してまいります。」

    既存顧客内シェアの拡大、主要顧客との関係強化、大手企業を中心とする新規顧客獲得、パートナー連携を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、IT部門が置かれている環境が変化する中、既存の主要顧客との関係強化に加え、大手企業を中心に新規顧客の獲得も順調に進み、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得は、堅調に推移いたしました。」

    既存主要顧客との関係強化と、大手企業を中心とした新規顧客獲得を引き続き進めている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「既存の主要顧客との関係強化に加え、大手企業を中心に、新規顧客の獲得も進みました。」

    既存主要顧客との関係強化と大手企業を中心とした新規顧客獲得を引き続き進めている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、IT部門が置かれている環境が変化する中、顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得が堅調に推移いたしました。」

    顧客企業との関係強化を通じたコンサルティング案件の獲得を引き続き進め、案件獲得が堅調に推移したとしている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「既存のプロジェクトで確実に成果を出して顧客の信頼を獲得し、顧客内シェアを高めていくとともに、コンサルティング会社やシステムベンダーを中心としたパートナー企業との関係を強化するなど、顧客基盤の拡大に向けた営業活動を強化してまいります。」

    既存顧客内シェアの拡大、新規顧客獲得、パートナー経由の営業を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「サービスライン別の競争力向上」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1288877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービスライン別の競争力向上12回
  3. 2AI・RPA・データ分析によるデジタルシフト支援8回
  4. 3既存事業周辺領域での新規事業と収益拡大8回
  5. 4アサインナビの会員基盤拡大と日本最大のITプラットフォーム化8回
  6. 5優秀な人財の確保・育成・定着7回
  7. 6不採算案件・売上計上の期ずれ7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エル・ティー・エスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客基盤の更なる拡大|エル・ティー・エス(6560)の変遷 | Komori