エル・ティー・エス(6560)・施策前進
オフィス拡張による働きやすい労働環境の整備
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「第23期連結会計年度における設備投資の総額は281百万円であり、その主なものは、プロフェッショナルサービス事業における本社増床工事による新規固定資産の取得131百万円及び自社利用のノートパソコン44百万円、プラットフォーム事業における自社利用のソフトウェア52百万円であります。」
本社増床工事による131百万円の固定資産取得など、働きやすい環境・事業拡大を支える設備投資を実施した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「本社 (東京都港区) 本社設備 226,442 2,000 増資資金 2021年10月 2022年9月」
本社設備投資計画は、従来の100,000千円から226,442千円へ増額され、完了予定も2022年9月へ変更されている。所在地も東京都新宿区から東京都港区として記載されている。 - FY2019後退有価証券報告書
「本社 (東京都新宿区) 本社設備 100,000 ― 増資資金 2021年10月 2021年12月」
本社設備への100,000千円の投資計画について、前回記載の2019年10月着手・同年12月完了予定から、2021年10月着手・同年12月完了予定へ時期が後ろ倒しとなった。 - FY2018初出有価証券報告書
「オフィス拡張による働きやすい労働環境整備などに対し、積極的に投資を行ってまいります。」
本社設備について、増資資金を用いて総額100,000千円を投資し、平成31年10月着手、同年12月完了予定とする計画を記載している。