中期経営計画「デジタル時代のベスト・パートナー」
FY2021-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2025年12月期から2027年12月期を「2nd Growth Plan」期間とし、サービス競争力と従業員エンゲージメントを高め、顧客関係を強化することで、2024年12月期までの「1st Growth Plan」期間に低下した収益性の回復を図るとともに、周辺領域・海外事業の探索によって、次の飛躍の土台整備も進めてまいります。」
2024年12月期までの1st Growth Planから、2025年12月期から2027年12月期までの「2nd Growth Plan」へ計画を切り替え、収益性回復、従業員エンゲージメント、顧客関係強化、周辺領域・海外事業探索を新たな重点にしている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「変化に対応し未来を切り拓ける人・事業・組織を創るパートナーとして、コンサルティングの枠組みを越えるサービスで顧客の変革を実行支援する「デジタル時代のベストパートナー」を目指し」
中期経営計画の目指す姿である「デジタル時代のベストパートナー」を引き続き掲げ、顧客の変革実行支援を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間において、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の一部見直しを行いました。一部見直し後の中期経営計画の概要は、以下のとおりです。」
2024年12月期を最終年度とする見直し後の中期経営計画と、4つの取り組みテーマを継続して掲げている。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間において、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の一部見直しを行いました。一部見直し後の中期経営計画の概要は、以下のとおりです。 ① 目指す姿 デジタル時代のベスト・パートナー ② 取り組みテーマ 人材:採用強化、育成強化、ナレッジ連携 顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向け/中堅・中小向けサービス推進 グループ経営:シナジーの創出、コーポレート機能の強化 プラットフォーム:投資育成と収益成長、グループ全体への貢献 ③ 数値目標 2024年12月期 連結売上高165億円、連結営業利益20億円」
中期経営計画を一部見直し、取り組みテーマを維持・整理するとともに、2024年12月期の連結売上高目標を140億円から165億円へ引き上げた。連結営業利益目標は20億円を維持している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画の一部見直しを行い、2022年2月10日に公表いたしました。一部見直し後の中期経営計画の概要は、以下のとおりです。 ① 目指す姿 デジタル時代のベスト・パートナー ② 取り組みテーマ 人材:採用強化、育成強化、ナレッジ連携 顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向け/中堅・中小向けサービス推進 グループ経営:シナジーの創出、コーポレート機能の強化 プラットフォーム:投資育成と収益成長、グループ全体への貢献 ③ 数値目標 2024年12月期 連結売上高140億円、連結営業利益20億円」
中期経営計画を一部見直し、顧客領域を中堅・中小向けまで拡張し、グループ経営をシナジー創出・コーポレート機能強化へ、プラットフォームを投資育成・収益成長・グループ貢献へ整理している。数値目標は売上高140億円、営業利益20億円を維持している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「これまでの活動実績を踏まえ、更なる成長に向けたシナリオの見直しを行い、目標を「売上高年平均成長率25%超を継続」とし、数値目標を2024年12月期連結売上高140億円、連結営業利益20億円に上方修正しております。採用の積極化や個人の成長に向けた取り組みを推進し、デジタル時代のベスト・パートナーを目指して、成長スピードを加速させてまいります。」
中期経営計画の成長シナリオを見直し、売上高年平均成長率の目標を25%超へ引き上げ、採用強化等を通じて成長速度を加速する計画に更新している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、2021年2月12日に公表いたしました。策定した中期経営計画の概要は、以下のとおりです。 ① 目指す姿 デジタル時代のベスト・パートナー ② 取り組みテーマ 人材:採用強化、育成強化、ナレッジ連携の推進 顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向けサービス推進 グループ経営:グループ経営強化による各事業のValue Upと合理化推進 プラットフォーム:一定水準の投資を維持し、2023年以降、収益逓増フェーズへ」
2024年12月期を最終年度とする中期経営計画と、「デジタル時代のベスト・パートナー」という目指す姿、および人材・顧客・グループ経営・プラットフォームの4テーマを継続して掲げている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間において、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、2021年2月12日に公表いたしました。策定した中期経営計画の概要は、以下のとおりです。 ① 目指す姿 デジタル時代のベスト・パートナー ② 取り組みテーマ 人材:採用強化、育成強化、ナレッジ連携の推進 顧客:先進企業群との関係強化、エリア拡大、産学連携及び自治体向けサービス推進 グループ経営:グループ経営強化による各事業のValue Upと合理化推進 プラットフォーム:一定水準の投資を維持し、2023年以降、収益逓増フェーズへ」
2024年12月期を最終年度とする中期経営計画を新たに開示し、目指す姿を「デジタル時代のベスト・パートナー」と定めた。人材、顧客、グループ経営、プラットフォームの4テーマで取り組みを整理している。