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クックビズ(6558)・施策再定義

採用総合パッケージの開発と大型案件受注

FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY2024-Q12022: 320222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
取引先向け人材紹介による事業支援7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、経営管理区分を見直し、従来の「採用総合支援サービス」を「人材紹介サービス」に含めております。」

    採用総合支援サービスの経営管理上の区分を見直し、人材紹介サービスの一環として扱う表示へ変更している。
  2. FY2024通期サービス実績を更新有価証券報告書

    「採用総合支援サービス 149,800」

    採用総合支援サービスの当連結会計年度売上高149,800千円を開示し、前連結会計年度の144,147千円から増加した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「採用総合支援サービス 46,790」

    採用総合支援サービスについて、当第1四半期連結累計期間の売上高46,790千円を開示し、順調な伸長を記載している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「採用総合支援サービス 144,147」

    採用総合パッケージについて、当連結会計年度の売上高144,147千円を開示し、既存サービスを組み合わせたワンストップ型サービスとして事業化を進めている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「その他」サービスである採用総合支援サービス「採用総合パッケージ」は、引き続き各顧客における採用計画に対して順調に進捗しており、新規成約のほか、継続的に利用される企業も増加しております。」

    採用総合パッケージについて、採用計画に対する順調な進捗、新規成約および継続利用企業の増加を引き続き記載している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、「その他」サービスである採用総合支援サービス「採用総合パッケージ」は、引き続き各顧客における採用計画に対して、順調に進捗しており、新規成約のほか、継続的に利用される企業も増加しております。」

    採用総合パッケージについて、新規成約に加えて継続利用企業も増加しているという具体的な進展を記載している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、「その他」サービスである採用総合支援サービス「採用総合パッケージ」は各顧客において採用計画を上回るペースで進捗しております。」

    採用総合パッケージについて、各顧客で採用計画を上回るペースで進捗しているという具体的な状況を記載している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この当第3四半期会計期間におきましては、採用総合パッケージを新たに2社受注いたしました。」

    採用総合パッケージについて、第3四半期会計期間に新たに2社から受注したという具体的な進捗を記載している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、人材支援領域として、既存事業の強みを活かした採用総合パッケージを開発し、官公庁及び補助金事業受託業者からの業務委託事業、及び国内大手ファストフードチェーン企業における正社員大量採用代行案件を受注いたしました。」

    採用総合パッケージについて、官公庁・補助金事業受託業者の業務委託事業と、国内大手ファストフードチェーンの正社員大量採用代行案件を受注した。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、既存事業の強みを活かした人材支援領域にて採用総合パッケージを開発し、大型案件を受注いたしました。」

    既存事業の強みを活用した人材支援領域の新商品として採用総合パッケージを開発し、大型案件の受注まで進めたことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「持続可能な収益基盤の確立」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続可能な収益基盤の確立6回
  3. 2COVID-19下の売上・営業損益の回復見込み6回
  4. 3クックビズダイレクトプラスの月額課金サービス化6回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による飲食需要・求人需要の減少6回
  6. 5市場縮小・成長鈍化・サービス競争力低下のリスク5回
  7. 6株式会社久一米田商店の再生支援・子会社化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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