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クックビズ(6558)・施策前進

基幹システム開発による業務効率化

FY2017に初出。6回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は424,780千円(無形固定資産を含む)であり、主な内容は、HR事業に係る基幹システム開発によるものであります。」

    基幹システム開発を中心とする設備投資額が424,780千円となり、前回開示の234,157千円から投資規模が拡大している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は234,157千円(無形固定資産を含む)であり、主な内容は、HR事業に係る基幹システム開発によるものであります。」

    基幹システム開発を中心に234,157千円を設備投資し、IT基盤と業務生産性向上に向けた投資を進めている。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は15,026千円(無形固定資産(商標権を除く)を含み、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含んでおりません。)であります。主な内容は、内装工事に伴う建物設備3,667千円、ソフトウエア仮勘定からの振替を含む基幹システム開発等に伴うソフトウエア等10,585千円であります。」

    基幹システム開発等に10,585千円を投資し、業務基盤・システム整備を継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は17,251千円(無形固定資産を含みます。)であります。主な内容は、基幹システムの開発及びPCの購入等に伴うものであります。」

    当事業年度に17,251千円を設備投資し、基幹システム開発やPC購入による業務基盤の整備を進めた。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は103,781千円(無形固定資産を含みます。)であります。主な内容は、オフィス内装工事に伴う建物設備49,245千円、及び業務効率の向上等を目的とした基幹システム等の開発、改修に伴うソフトウエア等28,954千円であります。」

    基幹システム等の開発・改修への投資額が28,954千円となり、業務効率化のためのシステム投資を継続・拡大している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「主な内容は、建物内装工事に伴う建物設備8,220千円、及び基幹システム等の開発に伴うソフトウエア等27,584千円であります。これは、主に基幹システムの開発、改修を行い、業務効率の向上等を目的としております。」

    基幹システム開発・改修に27,584千円を投資し、業務効率向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保・育成」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保・育成4回
  3. 2営業エリアと拠点の拡大3回
  4. 3オフィス移転・本社増床3回
  5. 4株式会社久一米田商店の再生支援・子会社化2回
  6. 5水産物の国内EC・飲食店向け販路開拓2回
  7. 6クックビズフードカレッジとFoodionの収益拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クックビズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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