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ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策前進

日総工産との合弁によるLeafNxTの財務基盤強化・事業推進

FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q2その他FY2022-Q3前進FY2022 – FY20232022: 320222023: 42023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「派遣・紹介領域につきましては、倉庫・物流系企業への派遣に注力し、売上の基盤づくりを行ってまいりました。派遣会社向けのサービスを開始し、新たな成長の柱づくりにも注力しております。この領域は昨年、株式会社LeafNxTを設立し事業化フェーズにありますが、市場の後押しも受けて第3四半期に続き第4四半期でも黒字を継続し、また売上高は前年同期比で296.7%増加いたしました。」

    LeafNxTは事業化フェーズにありながら、第3四半期に続いて第4四半期も黒字を継続し、売上高は前年同期比296.7%増となった。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この領域は昨年、株式会社LeafNxTを設立し事業化フェーズにありますが、市場の後押しも受けて3月に引き続き、第3四半期単体で黒字化いたしました。」

    LeafNxTは事業化フェーズにありながら、2023年3月に続き第3四半期単体でも黒字化し、事業化の進展が示された。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この領域は昨年、株式会社LeafNxTを設立し事業化フェーズにありますが、市場の後押しも受けて3月は単月での黒字となりました。」

    事業化フェーズにあるLeafNxTについて、市場の後押しを受けて2023年3月に単月黒字を達成した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この領域は、現在においては事業化フェーズでありますが、順調に進展し当第1四半期累計期間において235百万円の売上高となりました。」

    LeafNxTは事業化フェーズにありながら順調に進展し、当第1四半期累計期間に235百万円の売上高となった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「これら以外にも、2022年3月に開業した日総工産株式会社との合弁会社である株式会社LeafNxTにおいて、両社の知見を活かし、企業の人的資源を人的資本化するサービスの開発・展開を進めるなど、需要が高まる事業への集中により成長スピードを加速し、当社グループの経営理念である『採用市場のインフラになる』を目指してまいります。」

    LeafNxTは事業化フェーズで損失を計上しているとの前四半期の説明から、両社の知見を活用した人的資本化サービスの開発・展開を進める段階として記載された。
  6. FY2022-Q3LeafNxTの事業化フェーズにおける損失計上有価証券報告書

    「業績面では、株式会社LeafNxTが、事業化フェーズにあることもあり、現時点においては、損失を計上しております。」

    日総工産との合弁によるLeafNxTは連結子会社として事業化を進めているが、現時点では損失を計上している。
  7. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年1月18日開催の取締役会において、日総工産株式会社と当社との間で株式会社LeafNxT(2022年3月1日付で株式会社ツナグHCサポートから商号変更)の合弁会社化について、契約を締結することについて協議し、同契約を締結いたしました。なお、本第三者割当増資は2022年3月1日に払込が完了しております。」

    日総工産株式会社との合弁会社化に関する契約を締結し、2022年3月1日に第三者割当増資の払込みが完了した。LeafNxTは第2四半期から連結子会社となり、増資による資本剰余金の増加額は88,119千円である。会社自身は、増資の目的を「財務基盤を強化し、事業推進をより一層加速するため」としている。
一緒に動いた変遷

「グループ全体の業績拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ全体の業績拡大6回
  3. 2M&Aを踏まえたEBITDAによる企業価値・成長評価6回
  4. 3アルバイト・パート向けアウトソーシングの拡大5回
  5. 4公募増資等による純資産・自己資本比率の増加5回
  6. 5有利子負債に対する金利上昇リスク5回
  7. 6既存サービスの拡販と売上高二桁成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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