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ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策前進

定着改善支援アプリを起点とする教育研修・コンサルティングの拡大

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2022。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2018その他FY2020-Q2 – FY2021-Q12017: 12018: 320182019: 120192020: 320202021: 120212022: 12022
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プロフェッショナルサービスの上流・実行一体化と提供領域拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「外国人領域や定着化支援領域も回復基調に転じており、それぞれおよそ4割の増加。」

    外国人領域と定着化支援領域は、それぞれおよそ4割増加し、前期までの減少・停滞から回復基調へ転じた。
  2. FY2021-Q1テガラみる・外国人採用領域の減少有価証券報告書

    「定着化支援領域では、離職防止アプリ『テガラみる』の販売は減少、外国人採用領域でも減少となっております。」

    テガラみるは前四半期まで増収が続いていたが、当四半期は販売が減少し、外国人採用領域も減少となった。
  3. FY2020-Q3テガラみる成長率の鈍化とテレワーク用途への展開有価証券報告書

    「一方で、定着化支援領域では、離職防止アプリ『テガラみる』が、テレワーク下での非接触マネジメントツールとしても注目されていることもあり、対前年で売上高が約1.4倍と拡大しました。」

    テガラみるはテレワーク下の非接触マネジメントツールとしての用途が加わり、売上高は前年約1.6倍から約1.4倍へ成長率が鈍化したものの増収を続けた。
  4. FY2020-Q2テガラみる成長率の鈍化有価証券報告書

    「定着化支援領域では、離職防止アプリ『テガラみる』の販売が拡大し対前年で売上高が約1.6倍、外国人採用領域でも約1.4倍となっております。」

    テガラみるの売上高は前年約2.3倍だった前四半期から約1.6倍へ成長率が鈍化したが、増収自体は継続している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「しかし、新卒採用におけるRPOの受注が伸び、対前年で約3.1倍の増収となったほか、定着化支援領域では、離職防止アプリ『テガラみる』の販売が拡大し対前年で約2.3倍、外国人採用領域でも約1.2倍となっております。」

    テガラみるの販売が対前年約2.3倍となり、定着化支援サービスの成長が数値で示された。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「定着領域では、離職防止アプリ『テガラみる』の導入が拡大し、売上高ベースで、対前年で約1.7倍の成長を遂げました。」

    テガラみるは導入拡大により売上高が前年の約1.7倍となり、定着支援を起点とするサービス拡大が数値で示された。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「定着化支援アプリ「テガラみる」など、その認知向上及び販売促進施策の実施により、収益規模の拡大を図ってまいります」

    テガラみるについて、認知向上・販売促進を通じて収益規模を拡大する方針が再掲されている。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その他領域では、株式会社テガラミルの定着化支援アプリ「テガラみる」が、引き続き顧客数を拡大しております。」

    定着化支援アプリ「テガラみる」の顧客数拡大が引き続き記載されている。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社テガラミルの定着化支援アプリ「テガラみる」が、引き続き顧客数を拡大しております。導入された企業には、一定以上の離職率の改善効果が出ていることから、継続的に利用いただくサービスとして業績寄与するものと思われます。」

    「テガラみる」の顧客数拡大に加え、導入企業で離職率の改善効果が出ていると記載されている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「『テガラみる』では、その拡販を図るとともに、それを切り口にした『テガラみる×教育研修サービス』や『テガラみる×コンサルティング』を広げていきたいと考えております。」

    定着改善支援アプリ単体の拡販に加え、教育研修・コンサルティングとの組み合わせへ展開する計画が示されている。
一緒に動いた変遷

「収益性を重視した事業運営」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性を重視した事業運営3回
  3. 2既存サービスの拡販と売上高二桁成長3回
  4. 3グローバル・HR-TECH・HUB機能を軸とする事業創造3回
  5. 4DMP・広告配信技術によるメディアサービスの収益性向上3回
  6. 5BPR・IT投資・AIによる採用代行業務の自動化3回
  7. 6求人メディアの派生サービス・新規サービスの拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツナググループ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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