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ディーエムソリューションズ(6549)・施策前進

フルフィルメントサービスの拡大

FY2017に初出。36回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
フルフィルメント前後工程へのサービス領域拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、2025年6月に5ヵ所目のフルフィルメントセンターである「八王子第6フルフィルメントセンター」として開設しております。」

    2025年6月に八王子第6フルフィルメントセンターを開設し、フルフィルメントサービスの拠点体制を拡張した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、6月の八王子第6フルフィルメントセンターの開設等の先行投資を行い、サービス提供体制の強化に努めました。」

    既存拠点によるフルフィルメントサービスの拡大を続ける中、2025年6月に八王子第6フルフィルメントセンターを開設し、拠点体制を拡張した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、前連結会計年度に取得した東京都国立市の土地建物を改修し、2024年6月に国立フルフィルメントセンターとして開業しており、既存の拠点と合わせて、受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスの提供拡大及び宅配便の取扱量を増加させることで、収益機会の拡大を図って参ります。」

    国立フルフィルメントセンター開設後も、既存拠点と合わせたフルフィルメントサービスの拡大方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、6月より新たに国立フルフィルメントセンターを稼働させるなど、サービス提供体制の強化に努めました。」

    国立フルフィルメントセンターを6月から稼働させた後も、フルフィルメントサービスの提供体制強化を継続している。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「また、当事業年度において新たなフルフィルメントセンター開設のための土地建物の取得を行い、2024年6月に4か所目の拠点である「国立フルフィルメントセンター」として開設しており、今後さらに成長する事業分野と見込んでおります。」

    新たなフルフィルメントセンターのための土地建物取得に続き、2024年6月に国立フルフィルメントセンターを開設し、4拠点体制となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。一方で、9月に新たなフルフィルメントセンターの設立のための土地建物を取得しており、これに係る取得関連費用が発生しております。」

    フルフィルメントサービスの提供体制強化を継続し、新センター設立に向けた土地建物取得後の状況を記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、9月に新たなフルフィルメントセンターの設立のための土地建物を取得しており、これに係る取得関連費用が発生しております。」

    新たなフルフィルメントセンターの設立に向け、9月に土地建物を取得したという具体的な進捗を記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスの提供体制強化を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスの提供体制強化を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスの提供体制強化を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスの提供体制強化を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスの提供拡大及び宅配便の取扱量を増加させることで、収益機会の拡大を図って参ります。」

    フルフィルメントサービスの提供拡大と宅配便取扱量の増加により収益機会を拡大する方針を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物の取扱いを強化する方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物の取扱いを強化する方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    EC通販市場の拡大を背景に、宅配便等の小口貨物の取扱いを強化する方針を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「また、インターネット通販の隆盛に伴い、宅配便に代表される小型貨物の取扱量も増加している(※3)ことから、当社は3ヵ所のフルフィルメントセンターを拠点に、商品の受注から発送までをワンストップで行う「フルフィルメントサービス」を提供しており、今後さらに成長する事業分野と見込んでおります。」

    日野フルフィルメントセンター中心の取り組みから、3ヵ所のセンターを拠点とする体制へ拡張し、今後の成長分野として位置づけている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により、4月~5月の売上は減少したものの、6月以降は回復傾向が見られました。また、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスに関しては、堅調に進捗いたしました。」

    4月から5月に売上が減少し、6月以降に回復傾向が見られた一方、フルフィルメントサービスは堅調に進捗したとの説明を継続している。
  18. FY2021-Q1感染症影響下での売上回復とフルフィルメント進捗有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により、4月~5月の売上は減少したものの、6月には回復傾向が見られました。また、宅配便等の小口貨物を扱うフルフィルメントサービスに関しては、堅調に進捗いたしました。 この結果、売上高は2,429,680千円(前年同期比17.2%減)、セグメント利益は55,109千円(同62.4%減)となりました。」

    ダイレクトメール事業は4月・5月に売上が減少した一方、6月には回復傾向が見られ、フルフィルメントサービスは堅調に進捗した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心とした宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心とした宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心とした宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、日野フルフィルメントセンターを拠点に、受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスの提供拡大及び宅配便の取扱量を増加させることで、収益機会の拡大を図って参ります。」

    日野フルフィルメントセンターを拠点に、受注から発送までを一括受託するサービスの拡大方針を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心とした宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心とした宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを中心に、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを中心に、宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「日野フルフィルメントセンターを7月に開設し、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターの開設後、宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを7月に開設し、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターの開設後も、宅配便等の小口貨物の取扱い強化を継続している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、日野フルフィルメントセンターを7月に開設し、市場の拡大が続いている宅配便等の小口貨物の取扱いの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターを7月に開設し、宅配便等の小口貨物の取扱い強化へ具体的に進展した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、7月より稼働を開始する日野フルフィルメントセンターの準備に着手し、在庫管理・受注・仕分け・梱包・発送・請求・決済までを一括受託するフルフィルメントサービスの強化に努めました。」

    日野フルフィルメントセンターについて、7月の稼働開始に向けた準備着手という具体的な進捗を記載している。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「日野フルフィルメントセンターを拠点に、受注管理、在庫管理、ピッキング、梱包、発送の一連のプロセスを一手に請け負うフルフィルメントサービスの提供拡大及び宅配便の取扱量を増加させることで、収益機会の拡大を図って参ります。」

    日野フルフィルメントセンターを拠点に、受注から発送までの一連の物流工程を請け負う計画を示している。
一緒に動いた変遷

「ダイレクトメールのワンストップ・ソリューション営業」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

663332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ダイレクトメールのワンストップ・ソリューション営業6回
  3. 2増資資金の物流拠点・機械化・採用への充当6回
  4. 3優秀な人材の採用・育成3回
  5. 4SNS関連サービスの強化3回
  6. 5借入による運転資金の調達3回
  7. 6トレーディングカード・キャラクター・知的財産関連事業への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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