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ディーエムソリューションズ(6549)・方針年間配当額の増加直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

内部留保を優先し配当実施時期は未定

FY2017に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

15記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 62026
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内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「株主還元強化を進め、前期より年間配当を3円増配し、21円を計画。」

    株式分割後の基準で、前期から3円増配となる年間配当計画を示している。
  2. FY2026年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり36円の配当(うち中間配当15円)を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の連結配当性向は15.5%となる予定であります。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当額は前期の23円から36円へ増加する予定と記載している。
  3. FY2026-H1中間配当の実施有価証券報告書

    「2025年11月12日 取締役会 普通株式 41,409 15 2025年9月30日 2025年12月10日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針の下、2025年9月30日を基準日とする中間配当として、総額41,409千円、1株当たり15円を決定した。
  4. FY2025期末配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり23円の期末配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は12.9%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を継続し、1株当たり期末配当は前期の12円から23円へ増加した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 33,548 12 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    前期に変更された配当方針の下、2024年3月31日を基準日とする配当として、総額33,548千円、1株当たり12円を支払った。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績及び財政状態を勘案し、剰余金の配当を安定的かつ継続的に実施していくことを基本方針としております。」

    従来の内部留保を優先し配当実施時期等は未定とする方針から、安定的・継続的な配当を基本方針とする内容へ変化した。当事業年度は1株当たり12円、連結配当性向8.3%の配当を実施した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「現時点では事業規模拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先させる方針を有しているため、配当実施の可能性、その実施時期及び回数についての基本方針等は未定であります。」

    内部留保を優先し、配当の実施可能性・時期・回数を未定とする方針を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「現時点では事業規模拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先させる方針を有しているため、配当実施の可能性、その実施時期及び回数についての基本方針等は未定であります。」

    事業規模拡大と財務基盤強化のため内部留保を優先し、配当の実施時期・回数等を未定とする方針を継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「現時点では事業規模拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先させる方針を有しているため、配当実施の可能性、その実施時期及び回数についての基本方針等は未定であります。」

    事業規模拡大と財務基盤強化のため内部留保を優先し、配当の実施時期・回数等を未定とする方針を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「現時点では事業規模拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先させる方針を有しているため、配当実施の可能性、その実施時期及び回数についての基本方針等は未定であります。」

    事業規模拡大と財務基盤強化のため内部留保を優先し、配当の実施時期・回数等は未定とする方針を継続している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「事業規模拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先させる方針を有しているため、配当実施の可能性、その実施時期及び回数についての基本方針等は未定であります。」

    設立以来配当を実施せず、事業規模拡大と財務基盤強化のため内部留保を優先する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ダイレクトメールのワンストップ・ソリューション営業」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ダイレクトメールのワンストップ・ソリューション営業3回
  3. 2トレーディングカード・キャラクター・知的財産関連事業への展開2回
  4. 3フルフィルメントサービスの拡大2回
  5. 4売上高・営業利益の継続的向上2回
  6. 5SNS関連サービスの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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