個人・法人・インバウンドの三事業構成
FY2017に初出。30回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026個人旅行の拡大、法人旅行の回復、インバウンド取扱額ゼロ有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)5,531,373 法人旅行事業(千円)2,688,774 インバウンド旅行事業(千円)- 合計(千円)8,220,147」
三事業構成は継続している。旅行取扱額は前期の6,743,357千円から8,220,147千円へ増加し、個人旅行は5,531,373千円、法人旅行は2,688,774千円に増加した一方、インバウンド旅行の取扱額は「-」となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「個人旅行事業 2,699,861 法人旅行事業 101,407 インバウンド旅行事業 4,662 その他 8,305」
当中間期の収益は個人旅行事業が2,699,861千円で最大となり、法人旅行事業101,407千円、インバウンド旅行事業4,662千円が続いた。個人旅行中心の三事業構成が数値上さらに明確になっている。 - FY2025個人旅行が取扱額・収益とも最大構成有価証券報告書
「個人旅行事業 (千円) 4,386,628 法人旅行事業 (千円) 2,356,728 インバウンド旅行 事業(千円) -」
個人旅行の取扱額が4,386,628千円で法人旅行の2,356,728千円を上回り、収益でも個人旅行3,523,300千円、法人旅行171,106千円、インバウンド旅行14,893千円となった。個人旅行中心の構成が通期で確認された。 - FY2025-H1個人旅行収益が法人旅行を大幅に上回る構成有価証券報告書
「個人旅行事業 1,729,908 法人旅行事業 87,168 インバウンド旅行事業 6,370 その他 7,159」
当中間連結会計期間の収益は個人旅行事業1,729,908千円、法人旅行事業87,168千円、インバウンド旅行事業6,370千円となり、個人旅行事業が最大となった。三事業構成は維持されている。 - FY2024法人旅行取扱額が個人旅行を上回る構成有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)3,531,720 法人旅行事業(千円)3,602,686 インバウンド旅行事業(千円)2,547 合計(千円)7,136,953」
個人・法人・インバウンドの三事業構成は継続している。旅行取扱額は7,136,953千円となり、法人旅行事業が個人旅行事業を上回った。 - FY2024-Q4再掲有価証券報告書
「個人旅行事業 2,297,153 法人旅行事業 425,944 インバウンド旅行事業 37,592 その他 13,260」
当第4四半期連結累計期間の収益は個人旅行事業が2,297,153千円で最大となり、法人旅行事業425,944千円、インバウンド旅行事業37,592千円が続いた。個人旅行収益が最大となる構成を確認している。 - FY2024-Q1個人旅行収益が回復し再び最大構成有価証券報告書
「個人旅行事業 372,646 法人旅行事業 129,980 インバウンド旅行事業 13,263 その他 3,747」
当第1四半期の収益は個人旅行事業372,646千円、法人旅行事業129,980千円、インバウンド旅行事業13,263千円となった。前年同期は法人旅行事業121,393千円が個人旅行事業57,137千円を上回っていたが、当四半期は個人旅行事業が大幅に回復して最大となった。 - FY2023法人旅行取扱額が大幅回復有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)921,112 法人旅行事業(千円)2,178,466 インバウンド旅行事業(千円)110,460 合計(千円)3,210,039」
三事業構成は継続している。旅行取扱額は前期の954,910千円から3,210,039千円へ増加し、特に法人旅行事業が2,178,466千円まで回復した。一方、売上高ベースでは個人旅行事業748,262千円が法人旅行事業456,823千円を上回った。 - FY2023-Q3個人旅行収益が法人旅行を上回る構成有価証券報告書
「個人旅行事業 368,878 法人旅行事業 296,880 インバウンド旅行事業 33,703」
当第3四半期累計期間の収益は個人旅行事業368,878千円、法人旅行事業296,880千円、インバウンド旅行事業33,703千円となり、個人旅行事業が法人旅行事業を上回った。前四半期累計では法人旅行事業が個人旅行事業を上回っており、構成が変化している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「個人旅行事業 202,864 法人旅行事業 227,240 インバウンド旅行事業 24,211」
三事業構成は継続しており、当第2四半期累計では法人旅行事業の収益227,240千円が個人旅行事業の202,864千円を上回った。 - FY2023-Q1法人旅行収益が個人旅行収益を上回る構成有価証券報告書
「個人旅行事業 57,137 法人旅行事業 121,393 インバウンド旅行事業 10,972」
当第1四半期の収益は個人旅行57,137千円、法人旅行121,393千円、インバウンド旅行10,972千円となり、法人旅行が個人旅行を上回った。三事業構成は維持されている。 - FY2022インバウンド取扱額の増加と個人・法人取扱額の縮小有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)340,098 法人旅行事業(千円)187,184 インバウンド旅行事業(千円)427,626 合計(千円)954,910」
三事業構成は維持されたが、旅行取扱額は前期の883,585千円から954,910千円へ増加した。個人旅行・法人旅行が低水準にとどまる一方、インバウンド旅行は427,626千円となり、前期から増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社日本旅行との共同出資により、株式会社ミタイトラベルを設立し、連結子会社にしております。この結果、当社グループは、当社及び子会社4社により構成されることとなりました。」
日本旅行との共同出資による株式会社ミタイトラベルを連結子会社化し、グループ構成が子会社3社から4社へ拡大した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行、法人旅行、インバウンド旅行を含む従来の事業内容および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2021個人旅行事業に国内旅行を追加有価証券報告書
「また、2020年6月からは個人旅行事業におきまして、新たに国内ツアーの企画・販売を本格的に開始いたしました。」
従来の海外旅行中心の個人旅行事業に、国内ツアーの企画・販売が本格的に加わった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む従来の事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む従来の事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2020個人旅行中心への構成シフト有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)25,667,854 法人旅行事業(千円)6,064,497 インバウンド旅行事業(千円)914,619 合計(千円)32,646,971」
三事業構成自体は継続しているが、個人旅行の取扱額が前期比で増加する一方、法人旅行およびインバウンド旅行は減少し、構成が個人旅行中心へ移った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行、法人旅行、インバウンド旅行を含む従来の事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む従来の事業構成に重要な変更がないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む従来の事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2019前進有価証券報告書
「個人旅行事業(千円)20,849,723 法人旅行事業(千円)7,120,798 インバウンド旅行事業(千円)1,025,068 合計(千円)28,995,589」
個人・法人・インバウンドの三事業構成を維持しながら、旅行取扱額合計は前期24,170,117千円から28,995,589千円へ増加した。個人、法人、インバウンドの各取扱額も前期を上回った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。第2四半期連結会計期間において、PT. Ramayana Tabikobo Travelの株式を取得したことにより、連結子会社にしております。この結果、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることとなりました。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む事業内容は維持され、インドネシア子会社を含む子会社3社体制も継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。当第2四半期連結会計期間において、PT. Ramayana Tabikobo Travelの株式を取得したことにより、連結子会社にしております。この結果、当社グループは、当社及び子会社3社により構成されることとなりました。」
個人旅行・法人旅行・インバウンド旅行を含む事業内容は維持されている。一方、インドネシア旅行会社の子会社化により、グループは子会社3社体制となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
個人旅行、法人旅行、インバウンド旅行を含む従来の事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとされた。 - FY2018前進有価証券報告書
「これらの主要事業における旅行取扱額は以下のとおりとなります。」
個人旅行の取扱額は17,732,877千円、法人旅行は5,590,042千円、インバウンド旅行は847,198千円、合計は24,170,117千円となった。個人・法人・インバウンドの三事業構成を維持しつつ、合計取扱額は前期の22,488,591千円から増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、従来の事業構成が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
旅行業を単一セグメントとして営む従来の事業構成に重要な変更がないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと明記され、個人・法人・インバウンドを含む従来の事業構成が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、主に日本国内の個人顧客をターゲットにオンラインでの海外向けを中心とするパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配等を行っております。また、個人向け以外にも、企業や官公庁、学校法人等の法人顧客向けに業務渡航や団体旅行の手配等を行っております。」
旅行業の単一セグメントの中で、個人旅行、法人旅行、インバウンド旅行を主要事業として構成している。旅行取扱額は当期22,488,591千円で、個人17,466,406千円、法人4,361,379千円、インバウンド660,805千円である。