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インターネットインフィニティー(6545)・リスク対処

新株予約権による株式価値・議決権の希薄化

FY2017に初出。8回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017対処FY2020再掲FY2023 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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ストック・オプション行使による株式希薄化382社が書いているテーマ・逆風382社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。68社中37社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの382件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「なお、2016年3月17日開催の臨時株主総会決議に基づいて当社が発行した第3回新株予約権は、2026年3月17日をもって、権利行使期間が終了しております。」

    第3回新株予約権の権利行使期間が終了し、当連結会計年度には残存していた139,200株がすべて行使された。新株予約権による追加的な希薄化余地は縮小した一方、譲渡制限付株式の活用方針は継続している。
  2. FY2024譲渡制限付株式の積極活用を検討有価証券報告書

    「このうち、ストック・オプションについては、2024年3月末現在、新株予約権による潜在株式数は233,600株であり、発行済株式総数5,427,771株の4.3%に相当しております。今後につきましては譲渡制限付株式の発行を積極的に活用していくことを検討しております。」

    潜在株式数233,600株、発行済株式総数の4.3%という希薄化可能性を継続開示するとともに、今後の譲渡制限付株式の積極活用検討を明記している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「このうち、ストック・オプションについては、2023年3月末現在、新株予約権による潜在株式数は233,600株であり、発行済株式総数5,427,771株の4.3%に相当しております。」

    潜在株式数233,600株、発行済株式総数に対する比率4.3%という希薄化可能性を継続して開示している。
  4. FY2020対処有価証券報告書

    「このうち、ストック・オプションについては、当事業年度末現在、新株予約権による潜在株式数は233,600株であり、発行済株式総数5,427,771株の4.3%に相当しております。」

    潜在株式数は233,600株で、発行済株式総数に対する比率は4.3%となった。FY2017に記載された12.8%から比率が低下している一方、希薄化可能性自体は残っている。
  5. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 14,400 5,427,771 1,310 252,302 1,310 237,302 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により14,400株が発行され、潜在的な希薄化リスクが追加の株式発行として現れた。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「発行済株式総数 5,413,371」

    当第1四半期会計期間中の発行済株式総数に増加はなく、新株予約権の行使による株式発行は当該期間の発行済株式総数の推移には記載されていない。
  7. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「平成30年7月1日~平成30年9月30日 161,600 5,413,371 14,705 250,992 14,705 235,992 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期に新株予約権の行使により161,600株が発行され、潜在的な希薄化リスクが実際の株式発行として現れた。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度末現在、これらの新株予約権による潜在株式数は160,000株であり、発行済株式総数1,254,400株の12.8%に相当しております。」

    潜在株式160,000株、発行済株式総数の12.8%に相当するストック・オプションによる希薄化可能性を開示している。
一緒に動いた変遷

「レコードブック店舗ネットワークの全国展開」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レコードブック店舗ネットワークの全国展開2回
  3. 2レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績2回
  4. 3Webソリューション事業の強化2回
  5. 4ROEを重要な経営指標とする収益性向上2回
  6. 5レコードブック出店とソフトウエアへの設備投資2回
  7. 6ケアマネジャー会員ネットワークの活用拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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