レコードブック出店とソフトウエアへの設備投資
FY2017に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資総額は、140,739千円であります。その主なものは、DXソリューション事業における介護保険請求等のソフトウエア89,196千円、レコードブック事業における「レコードブック」店舗の新設等による建物及び構築物30,254千円であります。」
設備投資総額140,739千円のうち、介護保険請求等のソフトウエアに89,196千円、レコードブック店舗の新設等に30,254千円を投資した。 - 2026-05-15達成決算説明資料
「業務管理システムのリプレースが完了し、移行期の重複の費用負担が減少したことにより利益が増加」
業務管理システムの更新が完了し、ソフトウエア・業務基盤への投資が具体的な完了実績として示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、無形固定資産の取得による支出158,083千円等による資金の減少によるものです。」
当中間連結会計期間に無形固定資産の取得に158,083千円を支出しており、ソフトウエア等への投資を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資総額は、210,944千円であります。その主なものは、レコードブック事業における業務支援ソフトウエア154,000千円、「レコードブック」店舗の新設等による建物及び構築物21,867千円であります。」
当連結会計年度に設備投資総額210,944千円を実施し、業務支援ソフトウエア154,000千円、店舗新設等の建物・構築物21,867千円を投資した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資総額は、48,981千円であります。その主なものは、レコードブック事業における「レコードブック」店舗の新設等による建物及び構築物20,271千円、在宅サービス事業における通所介護事業所移転等による建物及び構築物13,416千円であります。」
店舗新設・事業所移転等に48,981千円の設備投資を実施した。翌期についてはFC4店舗、本社ソフトウエア、本社移転関連の設備投資も計画している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は245,362千円となりました。これは主に、事業譲渡による収入39,408千円等による資金の増加が、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出274,356千円等による資金の減少を下回ったことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に、子会社株式の取得に加え、有形固定資産11,263千円、無形固定資産1,893千円などの投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において実施いたしました設備投資総額は、105,603千円であります。その主なものは、「レコードブック」店舗の新設等による建物及び附属設備76,210千円、工具器具備品20,173千円であります。」
レコードブック店舗の新設等に105,603千円を設備投資した。翌期はフランチャイズ10店舗に63,000千円、本社ソフトウエアに10,000千円を投資する計画も示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は55,182千円(前年同四半期は96,193千円の使用)となりました。これは主に、差入保証金の回収による収入4,649千円などによる資金の増加が、有形固定資産の取得による支出35,024千円、事業譲受による支出22,918千円などによる資金の減少を下回ったことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得、無形固定資産の取得、事業譲受など、店舗・事業拡大に関連する投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において実施いたしました設備投資総額は、151,815千円であります。その主なものは、「レコードブック」店舗の新設等による建物及び附属設備135,582千円、工具器具備品6,939千円であります。」
レコードブック店舗の新設等に151,815千円を投資した。設備計画では2021年3月期にFC8店舗49,000千円、本社ソフトウエア1,400千円を予定している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は 838,157 千円となり、前事業年度末に比べ43,843千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」の店舗増加等に伴い建物(純額)が43,147千円増加したことによるものです。」
レコードブックの店舗増加に伴い、固定資産が前事業年度末比43,843千円、建物純額が43,147千円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は846,690千円となり、前事業年度末に比べ52,376千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」の店舗増加等に伴い建物(純額)が49,067千円増加したことによるものです。」
レコードブックの店舗増加に伴い、固定資産が前事業年度末比52,376千円、建物純額が49,067千円増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は829,641千円となり、前事業年度末に比べ35,326千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」の店舗増加等に伴い建物(純額)28,379千円、投資その他の資産が12,745千円増加したことによるものです。」
レコードブックの店舗増加に伴い、建物などの固定資産が前事業年度末比で増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は767,585千円となり、前事業年度末に比べ78,554千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」等の店舗増加に伴い、建物(純額)が64,087千円増加した他、投資その他の資産が14,865千円増加したことによるものです。」
店舗増加に伴い、固定資産が前事業年度末比78,554千円増加し、建物(純額)も64,087千円増加した。出店に関連する投資の増加が示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は784,723千円となり、前事業年度末に比べ95,693千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」等の店舗増加に伴い、建物(純額)が69,324千円増加した他、投資その他の資産が26,978千円増加したことによるものです。」
店舗増加に伴い固定資産が増加し、当第2四半期累計期間には有形固定資産の取得による支出110,280千円も計上された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は719,968千円となり、前事業年度末に比べ30,937千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」の店舗増加に伴う建物(純額)15,172千円増加の他、投資その他の資産が21,116千円増加したことによるものです。」
レコードブックの店舗増加に伴い、建物などの固定資産が増加し、店舗拡大に関連する投資の実績が示された。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度において実施いたしました設備投資総額は、219,779千円であります。その主なものは、「レコードブック」店舗の新設等による建物178,888千円、工具、器具及び備品25,526千円であります。」
出店に伴う設備投資を実施した。また、平成31年3月期のレコードブックFC及びSMART TIMES直営出店予定33店舗、平成32年3月期までのソフトウエア投資100,000千円を計画している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は588,822千円となり、前事業年度末に比べ154,800千円増加いたしました。その主な要因は、「レコードブック」の店舗増加に伴う建物(純額)56,867千円の増加の他、無形固定資産が6,501千円、差入保証金が77,535千円増加したことによるものです。」
レコードブックの店舗増加に伴い、建物、無形固定資産、差入保証金などの固定資産・出店関連投資が増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は196,055千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出80,588千円、差入保証金の差入による支出71,575千円、事業譲受による支出24,682千円があったことによるものであります。」
店舗増加に伴う有形固定資産取得や差入保証金、事業譲受など、出店・事業拡大に伴う投資の実績が記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年3月期レコードブック直営及びFC出店予定29店舗」
平成30年3月期29店舗、平成31年3月期25店舗の出店予定に加え、平成29年4月から平成31年3月までに本社ソフトウエアへ1億円を投資する計画を記載している。