インターネットインフィニティー(6545)・施策施設介護収益の前年同期比減少
住宅型有料老人ホーム事業の譲受けによる施設介護事業の開始
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護事業への新規参入とサービスラインアップ拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026施設介護収益の前年同期比減少有価証券報告書
「施設介護 210,362」
施設介護事業の当連結会計年度の収益は210,362千円となり、前連結会計年度の225,715千円から減少した。 - FY2026-H1施設介護収益の前年同期比減少有価証券報告書
「施設介護 97,691」
施設介護事業の当中間連結会計期間の収益は97,691千円となり、前年同期の114,006千円から減少した。 - FY2025-H1施設介護事業の上期収益を計上有価証券報告書
「施設介護 114,006」
施設介護事業の当中間連結会計期間の収益は114,006千円となり、前年同期の103,370千円から増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「在宅サービス事業におきましては、連結子会社の株式会社カンケイ舎において、2022年12月の事業譲受により新たに施設介護事業を開始しております。既存の事業においても、人事制度改革等により人材の確保が進んだ結果、サービス提供回数が増加いたしました。この結果、売上高は1,544,855千円(前期比16.4%増)、営業利益は339,475千円(前期比20.4%増)となりました。」
施設介護事業を通期で取り込み、在宅サービス事業は売上高1,544,855千円、営業利益339,475千円となった。施設介護の収益も前期の74,220千円から203,917千円へ増加している。 - FY2024-Q3施設介護収益の9か月累計計上有価証券報告書
「施設介護 153,618」
2022年12月の事業譲受けにより開始した施設介護事業について、第3四半期連結累計期間の収益153,618千円を計上した。 - FY2024-Q2施設介護収益の上期計上有価証券報告書
「施設介護 103,370」
施設介護事業について、第2四半期連結累計期間の収益103,370千円を計上した。 - FY2024-Q1施設介護収益を四半期計上有価証券報告書
「施設介護 50,056」
施設介護事業の第1四半期の顧客との契約から生じる収益として50,056千円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「在宅サービス事業における施設介護の収益は74,220千円となりました。」
住宅型有料老人ホーム2施設の事業譲受けにより開始した施設介護事業を通期の事業構成に組み込み、施設介護収益74,220千円を計上した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間中に株式会社合の家が運営していた住宅型有料老人ホーム「フルール・ガーデン市原」及び「フルール・ガーデン相模原」に関する事業を譲受けたことにより、新たに施設介護事業を開始しております。」
株式会社カンケイ舎が2施設に関する事業を2022年12月1日に譲り受け、新たに施設介護事業を開始した。