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船場(6540)・目標前進

SEMBA BRANDを確立しグローバルに価値を共創する成長企業

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2024-H1前進FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの2025年からスタートしております中期経営計画は、“Create More Fun and More Fans!”をスローガンに「未来を創る人材の育成と獲得」「“Good Ethical Company”のファンベース構築」「サービス領域の拡大と提供価値の向上」「持続的成長を支えるサプライチェーン」「グローバル市場の深耕」の5つを重点テーマとしております。」

    2025年開始の中期経営計画を継続し、国内ではオフィス関連施設・余暇施設・エンターテイメント施設・専門店、海外では台湾・シンガポールの案件として実行状況が示された。
  2. 2026-03-02前進株主総会

    「国内では大型複合施設や百貨店の改装、戦略的営業活動により受注拡大に取り組むオフィス関連施設、余暇施設及びラグジュアリーな空間の飲食店及び物販店の新装、昨年から継続して推進していたインフラ施設の案件などにより、売上高は28,887百万円(前期比13.7%増)となりました。」

    商業領域以外を含む案件獲得の進展が通期実績として記載され、国内売上高が前期比13.7%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当年度からスタートしております中期経営計画は、“Create More Fun and More Fans!”をスローガンに「未来を創る人材の育成と獲得」「“Good Ethical Company”のファンベース構築」「サービス領域の拡大と提供価値の向上」「持続的成長を支えるサプライチェーン」「グローバル市場の深耕」の5つを重点テーマとしております。クライアントのみならず、すべてのステークホルダーの皆様に当社のビジネスを通じて熱狂的なファンになっていただき、事業拡大につなげるよう取り組んでおります。」

    2025年開始の新中期経営計画について、5つの重点テーマのもとで、クライアントだけでなく全ステークホルダーをファン化し事業拡大につなげる取組が進行している。国内売上高14,004百万円、グループ全体売上高15,727百万円も記載された。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは、2025年12月期から3か年の中期経営計画を、“Create More Fun and More Fans!”をスローガンに「未来を創る人材の育成と獲得」「“Good Ethical Company”のファンベース構築」「サービス領域の拡大と提供価値の向上」「持続的成長を支えるサプライチェーン」「グローバル市場の深耕」の5つを重点テーマとしてスタートしております。」

    2022年からの“Make a New Wave!”による中期経営計画から、2025年12月期開始の新たな3か年計画へ移行し、成長に向けた重点領域を5テーマに再整理している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、2022年からスタートした中期経営計画“Make a New Wave!”のもと、環境をおもいやるデザインや資材、工法などを積極的に提案することによる新たな付加価値の創造、環境への負荷を低減するエシカルデザインの提唱によりオフィス、教育、ウェルビーイングなどの新たな市場の開拓に取り組んでまいりました。海外事業においては、“SEMBA One Asia”をテーマにアジア圏での海外基盤を整え、各海外グループ会社のリソース(人・設備・パートナー・資金・情報等)の共有を図り、事業拡大に努めてまいりました。その結果、当中間連結会計期間の営業概況につきましては、国内では地方都市部において大型複合施設の改装、新たな市場の開拓による都市部の大型オフィス、医療関連施設、教育関連施設等の案件獲得により、売上高は9,358百万円(前年同期比106.4%)となりました。」

    “Make a New Wave!”の重点施策が中間期にも実行され、新市場開拓による大型オフィス・医療関連施設・教育関連施設等の案件獲得と国内売上高9,358百万円、前年同期比106.4%として具体化した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業概況につきましては、国内では地方都市部において大型複合施設の改装、新たな市場の開拓による都市部の大型オフィス、医療関連施設、教育関連施設等の案件獲得により、売上高は4,298百万円(前年同期比113.8%)となりました。また海外では、引き続き台湾の長期にわたる大型開発案件の進捗等もあり、売上高は790百万円(前年同期比97.0%)となりました。グループ全体としましては、売上高は5,088百万円(前年同期比110.8%)となりました。」

    “Make a New Wave!”のもとで、新たな市場の開拓が都市部の大型オフィス、医療関連施設、教育関連施設等の案件獲得として進展し、国内売上高は4,298百万円、グループ全体売上高は5,088百万円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年から3か年の中期経営計画は、企業改革のテーマとして取り組んできた「エシカルとデジタル」を当社ブランディングの中核価値とし、業界での新しい波となるべく“Make a New Wave!”をスローガンとして当社の社会における新しい役割を探求するものです。」

    “Make a New Wave!”の計画が継続する中、国内の大型オフィス・スポーツ関連施設等の案件獲得、海外売上高4,492百万円など、計画の重点施策が通期実績として具体化した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国内では地方都市部において大型複合施設の新・改装やサステナブルな店づくりにチャレンジした物販店舗、中期経営計画の戦略の一つである新たな市場の開拓によるスポーツ関連施設、教育関連施設等の案件の獲得もございましたが」

    “Make a New Wave!”の新たな市場開拓が、サステナブルな物販店舗、スポーツ関連施設、教育関連施設等の案件獲得として具体化した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、2022年からスタートした中期経営計画“Make a New Wave!”のもと、環境をおもいやるデザインや資材、工法などを積極的に提案することによる新たな付加価値の創造、環境への負荷を低減するエシカルデザインの提唱によりオフィス、教育、ウェルビーイングなどの新たな市場の開拓に取り組んでまいりました。海外事業においては、“SEMBA One Asia”をテーマにアジア圏での海外基盤を整え、各海外グループ会社のリソース(人・設備・パートナー・資金・情報等)の共有を図り、事業拡大に努めてまいりました。」

    “Make a New Wave!”の重点施策について、エシカルデザインを通じた新市場開拓と“SEMBA One Asia”による海外基盤整備を継続し、国内外の案件獲得として実行段階の進展が記載された。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業概況につきましては、国内では地方都市部において大型複合施設の新装や大型サービス店舗、中期経営計画の戦略の一つである新たな市場の開拓によるスポーツ関連施設、教育関連施設等の案件の獲得もございました」

    “Make a New Wave!”の新市場開拓が、スポーツ関連施設・教育関連施設等の案件獲得として具体化した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の営業概況につきましては、国内では地方都市部において大型複合施設の新・改装や中期経営計画の戦略の一つである新たな市場の開拓による大型のグランピング施設や企業PR施設、オフィス及び公共施設等の案件の獲得により、売上高は19,360百万円(前期比118.7%)となりました。また海外では、中国での感染症拡大抑制策等の影響もあり一部開発案件の遅延があったものの、長期にわたる大型開発案件の進捗もあり、売上高は3,449百万円(前期比116.4%)となりました。」

    “Make a New Wave!”のもとで掲げた新たな市場の開拓と海外事業の拡大が、グランピング施設、企業PR施設、オフィス、公共施設等の案件獲得および海外大型開発案件の進捗として通期で具体化した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業概況につきましては、国内では地方都市部において大型複合施設の新・改装や中期経営計画の戦略の1つである新たな市場の開拓による大型のグランピング施設や教育機関、オフィス及び公共施設等の案件の獲得により、売上高は14,644百万円(前年同期比136.7%)となりました。また海外では、中国での感染症拡大抑制策等の影響もあり一部開発案件の遅延があるものの、長期にわたる大型開発案件の進捗もあり、売上高は2,073百万円(前年同期比132.4%)となりました。」

    “Make a New Wave!”のもとで掲げた新たな市場の開拓と海外事業の施策が、グランピング施設、教育機関、オフィス、公共施設、大型開発案件の獲得・進捗として継続して具体化している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、当年度からスタートした中期経営計画“Make a New Wave!”のもと、コロナ禍を経た商業関連市場の変化に対応するため、環境をおもいやるデザインや資材、工法などを積極的に提案することによる新たな付加価値の創造、空間デザインへのニーズが高まっているオフィス、教育、ヘルスケアなどの領域において、環境への負荷を低減するエシカルデザインの提唱、海外事業においては、海外統括本部の設置により、“SEMBA One Asia”をテーマにアジア圏での海外基盤を整え、各海外グループ会社のリソース(人・設備・パートナー・資金・情報等)の共有を図り、事業全体の売上拡大に努めてまいりました。」

    “Make a New Wave!”の施策が継続実行され、国内外の案件獲得と売上増加という具体的な進展が示された。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、当年度からスタートした中期経営計画“Make a New Wave!”のもと、コロナ禍を経た商業関連市場の変化に対応するため、環境をおもいやるデザインや資材、工法などを積極的に提案することによる新たな付加価値の創造、空間デザインへのニーズが高まっているオフィス、教育、ヘルスケアなど非商業領域において、環境への負荷を低減するエシカルデザインの提唱、海外事業においては、海外統括本部の設置により、“SEMBA One Asia”をテーマにアジア圏での海外基盤を整え、各海外グループ会社のリソース(人・設備・パートナー・資金・情報等)の共有を図り、事業全体の売上拡大に努めてまいりました。」

    2022年12月期からの新中期経営計画“Make a New Wave!”が開始され、エシカルデザイン、非商業領域、海外統括本部と“SEMBA One Asia”を含む施策の実行段階に進んでいる。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと策定した2022年12月期から3か年の新中期経営計画では、企業改革のテーマとして取り組んできた「エシカルとデジタル」を当社ブランディングの中核価値とし、業界での新しい波となるべく“Make a New Wave!”をスローガンとして当社の社会における新しい役割を探求してまいります。」

    SEMBA BRANDの確立を軸とした従来の到達像から、2022年12月期開始の新3か年計画と「エシカルとデジタル」を中核価値とするブランディングへ再整理している。
  16. FY2019再定義有価証券報告書

    「当期から3か年の中期経営計画「Brand-new SEMBA」を掲げ、重点施策として“注力分野に対する深耕と新たな事業創造への挑戦”“海外戦略の拡大”“生産性向上の追求”に取り組み、新たな成長軌道への基礎づくり及び収益力向上を目指してまいります。」

    従来のSEMBA BRAND確立という到達像を、「Brand-new SEMBA」という当期からの3か年計画と、注力分野・海外・生産性向上の3重点施策へ具体化している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「「SEMBA BRANDの確立を目指し、個とグループの力を結集させ、グローバルに価値を共創する成長企業となる」べく」

    SEMBA BRANDの確立とグローバルな価値共創を成長企業の到達像として再掲している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「「SEMBA BRANDの確立を目指し、個とグループの力を結集させ、グローバルに価値を共創する成長企業となる」べく」

    中期経営計画の到達像を同じ表現で再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「SEMBA BRANDの確立を目指し、個とグループの力を結集させ、グローバルに価値を共創する成長企業となる」

    中期経営計画の基本的な到達像として記載されている。
一緒に動いた変遷

「商環境の変化を事業領域拡大のビジネスチャンスと捉える」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商環境の変化を事業領域拡大のビジネスチャンスと捉える12回
  3. 2新規クライアントの獲得、サービス領域の拡大、高付加価値化12回
  4. 3アジア現地法人との連携による海外展開支援と現地生産体制の強化11回
  5. 4顧客の海外進出をグループネットワークで支援10回
  6. 5受注工事に係る将来損失の発生9回
  7. 6収益の拡大と生産性の向上8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
船場の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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