ディスラプターズ(6538)・方針投資株式の保有銘柄・残高の大幅減少
業務提携・情報共有による企業価値向上を目的とした投資株式の保有と検証
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025投資株式の保有銘柄・残高の大幅減少有価証券報告書
「非上場株式 3 2 非上場株式以外の株式 - -」
業務提携・情報共有等を通じた企業価値向上を目的とする投資株式について、非上場株式の保有が前期の8銘柄・604百万円から3銘柄・2百万円へ減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式 8 604 非上場株式 2 1,245 中長期的な観点において企業価値向上に資すると判断したため。」
企業価値の維持・向上を目的とする投資株式について、非上場株式の保有は8銘柄、貸借対照表計上額604百万円となった。当事業年度には2銘柄を1,245百万円で取得している。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式 6 426」
企業価値の維持・向上を目的とする投資株式について、非上場株式6銘柄、貸借対照表計上額426百万円を開示している。また、当事業年度には1銘柄を399百万円で取得し、第三者割当増資による株式の引受であると記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式 2 153 中長期的な観点において企業価値向上に資すると判断したため」
企業価値向上に資すると判断した非上場株式について、当事業年度に2銘柄、153百万円の取得を記載している。期末の非上場株式は5銘柄、貸借対照表計上額は108百万円となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 4 150,359 中長期的な観点において企業価値向上に資すると判断したため」
業務提携・情報共有等を通じた企業価値向上を目的とする投資株式について、非上場株式4銘柄を150,359千円で取得し、期末の計上額は99,360千円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 150,359」
当第2四半期累計期間に投資有価証券を150,359千円取得し、投資有価証券残高は前事業年度末の18,000千円から168,359千円へ増加している。今回の開示では取得目的や経営会議による検証結果は記載していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、毎年、代表取締役、取締役、部・室長にて構成される経営会議において、事業戦略上の重要性、投資先との関係等を総合的に勘案し、保有方針及び保有の合理性を検証いたします。」
投資対象会社との業務提携・情報共有等を通じた企業価値向上を目的とする投資株式の保有方針と、経営会議による毎年の検証手続きを初めて記載している。当事業年度末には非上場株式1銘柄、貸借対照表計上額18百万円を保有している。